asdの症状を改善する方法はあるのか?その原因と特徴から考える

「asd (自閉スペクトラム症)」。

子供の発達障害の代表的なものとして知られている。

しかしこういったasd、発達障害が

存在しないものだったらどう思いますか?

 

向精神薬は「白い粉」。

実はasdというのも

向精神薬を売るための基準であり症状です。

略でADHD、注意欠陥・多動性障害もです。

 

大人の発達障害といった言葉まであります。

正確にはクスリで脳に障害を負うのです。

 

支援といっては

「おクスリを飲めば改善します。」

の繰り返し。

 

粉を子どもがもしも使用すれば

警察の説明通りで

発達に障害を負う危険があります。

前頭葉に問題がでる危険性もあります。

 

asdでは

こういったasdの診断があり治療

対人関係が苦手、

強いこだわりがあるといった特徴をもつ

発達障害となっています。

 

向精神薬で若い人たちが

老人みたいに老けてしまうのも

薬害です。

 

DSMという診断基準に使うマニュアル自体が
間違っているのです。
お金儲けのために患者を仕立てて
被害者を増加させる。
そのためにこうした間違った情報を広める。
テレビ、新聞、インターネット上の広告、ポスターなどで。

割合が増えて儲かる。

チェックリストにテストも広告のひとつです。

男女比でといった話もありますが
こうしたことはまずは忘れましょう。

 

これらの症状があっても、

本人のコミュニケーション能力が高く、

周囲と調和して過ごせている場合は、

発達障害だと診断されることはありません。

ただ、これらの症状のために

生きづらさを抱えていたり、

集団生活が困難な場合には、

asdであると診断される可能性があります。

しかしこの診断がいいかげんであるのです。

 

そういったよくある話は忘れましょう。

 

原因が違い

 

・個性。

・親が栄養不足の状態で妊娠、出産で発育の遅れがある。

 

 

asdの症状?改善するものなのでしょうか?

治すものなのでしょうか?

 

以下では、この発達障害の原因と特徴から分析して、

asdの症状を改善して、

大人になって仕事に就くまでの長期にわたって、

生きづらさを軽減していくための

ヒントをご紹介していきます。

 

 

asdとは?その症状の特徴や重度、軽度の違いは?

 

こじつけで難癖をつけるのが精神医療。

asdもその被害のひとつです。

 

子供の発達段階において

「この月齢であれば、当然できるはずのことができない」

「話し方、コミュニケーションに問題がある」

「こだわりが強い」

などの気づきがあったとき、親が心配して、

専門の医師に診てもらった結果

「asd」だと診断されることがあります。

 

これは特徴、個性。

人によって得意、不得意も違います。

性格も違います。

 

まずはasdという名前を忘れましょう。

 

 

「asd (Autism Spectrum Disorder):自閉スペクトラム症」は、

対人関係が苦手・強いこだわりがあるといった

特徴をもつ発達障害のひとつです。

言葉の遅れがある場合とない場合がある。

 

このような特徴を持つ発達障害には、

以前は症状の出方によって、

違う病名が付けられていました。

言葉の発達が遅れ、

相互的なコミュニケーションをとるのが難しい場合は

「自閉症」。

 

言葉の遅れがなく、

比較的コミュニケーションがとりやすい場合は

「アスペルガー症候群」。

 

アスペルガー症候群と比べてさらに、

表面的な障害特性の出方が穏やかな場合は

「特定不能の広汎性発達障害」。

 

これらの障害を別々の障害として考えるのではなく、

虹のようにさまざまな色が含まれる

ひとつの集合体としてとらえようとするのが

「asd (自閉スペクトラム症)」という考え方です。

 

治療の基本的な考え方は共通ですが、

症状の出方によってサポートの方法は異なります。

 

「対人関係が苦手、強いこだわりがある…

そんな子供は大勢いるし、大人にだって大勢いるではないか。

この症状だけで、障害だと決めつけるのは問題ではないのか?」

確かにその通りです。

 

「対人関係が苦手、強いこだわりがある」

という特徴があるとしても、

公園や幼稚園で他の子供と仲良くしたり、

先生の指示に従ったり、

集団生活ができる子供は、

「asd (自閉スペクトラム症)」だと

診断されることはありません。

 

原因はわからないけど

症状があるからasd、障害、病気。

そして向精神薬で。

 

ここでおかしいことに気づきます。

わかっていないのです。

なにげなく聞き流しがちですが

そうです。

いいかげんなのです。

 

向精神薬は「白い粉」。

 

そして向精神薬の服用をすれば

頭がおかしくなる。

 

子供がすれば

脳にダメージを負うので

これで発達に障害を負う危険があります。

 

うつ病、統合失調症と知的障害の併発も

こういった原因でおこることです。

 

 

一般的には、幼稚園や保育園の先生の指摘で

「asd (自閉スペクトラム症)」の可能性が

発覚することが多いものです。

 

大勢の子供と接している先生は、

「あれ?ほとんどの子には指示が通るのに、

E君にはなぜか指示が通らない。

 

わざと無視しているというわけではない。

私の指示を理解していないようだ。

それに行動に奇妙な点がある」

といった違和感を感じるのです。

 

そういった場合には、

診察を受けるようにとなります。

 

これはマニュアル化されているのに問題があります。

 

人によって

子供たちによって違いがあります。

 

それを一概に当てはめるから

こうした考えになるのです。

 

これは社会の問題です。

asdの原因は社会の問題が原因。

 

 

asdは病気や障害といったものではないのです。

 

 

次に、「asd (自閉スペクトラム症)」に重度・軽度といった

区別・違いはあるのか、

ということについて説明していきます。

 

過去の分類法「自閉症」「アスペルガー症候群」

「特定不能の広汎性発達障害」に照らし合わせてみると、

「自閉症」とされていた症状が重度、

「特定不能の広汎性発達障害」とされていた症状が軽度、

ということになります。

 

「自閉症」の場合は、言葉の発達に遅れがみられますが、

「特定不能の広汎性発達障害」の場合は、

言葉の遅れはありません。

Asdの特性「パニック」は、

「自閉症」ならば「かんしゃく」として表れますが、

「特定不能の広汎性発達障害」の場合は、

「思考停止」として。

「こだわり」の特性は、「自閉症」ならば

「同一性の保持」として表れますが、

「特定不能の広汎性発達障害」の場合は、

「正確さや整合性の追求」として表れます。

 

こうしたことになっていますが

 

ところが

 

 

・個性。

・親が栄養不足の状態で妊娠、出産で発育の遅れがある。

 

 

こうするとどうでしょうか?

 

 

なぜasdという症状が起こるのか?その原因とは?

 

Asdという症状が起こる原因について、

精神医学の分野で、

「原因不明」

 

asdという症状が起こる原因。

 

asdという症状。

まずは忘れましょう。

 

合理的配慮が必要という話も
まわりの人たちがごちゃごちゃといっており

本人のことをないがしろにしています。

本人にしたら
いい迷惑です。
腫物扱いされて。

 

 

私たちには個性があります。

 

それぞれ

得意なこと

不得意なこと

があります。

 

一概にこれだからこうですと

マニュアル化をしている。

つまりひとつの理想的なモデルがあり。

そこから少しでも違う人たちに

名前をつける。

asd、障害(障碍)、病気

だから治療が必要で向精神薬を飲み続ける。

 

そして

 

「白い粉」の向精神薬で

 

なるのが「依存症」

 

廃人に。

 

asdと思いこんでいたら

 

「依存症」

 

asdというのは

 

「薬害」

 

 

asdは治るのか?asd治療への正しい対処法とは?

 

asd (自閉スペクトラム症) については

まずはこういったasd、障害、症状、病気

こうしたのを忘れましょう。

 

治療方法というものはないというよりも

こうしたasd、障害、障害、病気が存在しない。

 

たとえば私たちは何か物が壊れるとどうしますか?

壊れた原因や箇所をまずは探します。

原因がわかってから治します。

 

ところが

asd、うつ病、統合失調症、精神病は

原因不明。

でも向精神薬で治療で改善?

 

治る治らない、改善するという話ではないのです。

 

 

そこで、asdというのもですが

障害(障碍)、病気、症状、問題がある、異常など

こういう言い方は非常によくありません。

害だけです。

 

こうしてあてはまることよって

治療ということになり

薬物の過剰摂取、依存症で

人生をおかしくしていっているのです。

 

 

個性を抱えながら、

一般のこうした社会生活を送るためには

適応する必要がでてきます。

 

それかこうした社会にあるモラハラ

雑音ともいえます。

モラハラのない環境に変えるのも手です。

こうしたのは自分の努力で改善することではありません。

 

あわないことをしていても

うまくいかないです。

いい結果にもつながりません。

それに本人もやる気がなくなります。

 

このあたりは

それぞれ各自のみなさんの人生においての選択です。

 

他がこうしなさいという

権利はありません。

 

 

ここで注意点なのが

心理カウンセラーへの相談についてです。

asdということで心理カウンセラーのカウンセリングを

受けている人たちが多いです。

 

心理カウンセラーのカウンセリングは

お金の無駄遣いです。

 

心理カウンセラーがするのは

なだめる。

肯定する。

具体的には何もしない。

そして向精神薬を飲み続けるように誘導をする。

精神科医へ誘導をする。

 

そして「白い粉」の向精神薬。

 

心理カウンセラーも信用はしないことです。

 

 

知り合い、近所の人、会社の同僚に

精神科・心療内科もですが
心理カウンセラーのカウンセリングをすすめられるケースもありますが
そういったのはよく知らずに広告を鵜呑みにしているからです。

 

助言が欲しい、支援が欲しい、サポートが欲しい。

 

精神科医も心理カウンセラー、スクールカウンセラー

精神科・心療内科・デイケア・支援センター

こういった人の気持ちや違い

困りごとを利用してお金儲けをしているだけです。

 

人の弱みに付け込んで騙す。

 

人としてクズがすることです。

 

 

これは社会がこういった問題を抱えている限りは

なくならないことです。

いつまでも治らない、改善しないのはそういった意味です。

 

ここではそういったよくならない環境で

どうしたらいいのか?

 

以下で、asdの子供を持つお父さん、お母さんに

ぜひ知っておいていただきたい

「asdの子供を持つ親にできる対処法」をご紹介します。

 

 

これでわかるのは

クスリと関係がないことです。

 

医療がかかわることではないことです。

 

 

 

asdの症状を持っている人が向いている仕事とは?

 

Asdの症状を持っている人が向いている仕事は、

どんな仕事なのでしょうか?

 

一般的に、asdといわれた人たちは

コミュニケーションが苦手であると言われています。

 

しかしこれも誤りがあります。
ある人がasdといわれてしまい
後に向精神薬を飲み続けて頭がおかしくなり
人生が終わってしまいました。
彼女が訴えていたのは

 

人によってまったく違うから

一概にこれだとあてはめないでほしい。

 

これは個性のことです。

 

たしかに違うのです。

 

こうしたくくりで

 

asd、障害、障害、病気、症状、うつ病、統合失調症、精神病

 

こうしたのを使うから

話がわからなくなるのです。

 

たしかにこうした難しい名称をつかえば

それっぽく聞こえるので

信じ込んでしまいやすいです。

 

短所もあれば長所も備えているのが、

私たちです。

asdの人たちの特徴といったのは忘れましょう。

 

向いている仕事について知りたい人は、

就職時期が近づいてきている大学生が中心でしょう。

 

しかしこの情報は、

高校生にもぜひ知っておいていただきたいです。

自分に向いている仕事がわかれば、

大学の学部選択の参考になるでしょう。

 

以下で、asdと言われた人たちの「仕事における特性」

「仕事をする上で苦手とすること」

「向いている職種」「向いていない職種」を

ご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

 

<<仕事における特性>>

  • 記憶力に優れる
  • 特定の事柄に強い興味を持つ
  • 集中力に優れる
  • 独特の想像力や感性を持つ

 

<<仕事をする上で苦手とすること>>

  • 言葉の裏にある相手の真意を読み取る
  • お世辞を言う
  • 予定の急な変更への臨機応変な対応
  • 身だしなみに気を配る
  • 集団行動をとる
  • 複数の業務を同時進行させる
  • 感覚の過敏性

 

<<向いている職種>>

  • コンピュータプログラマー
  • Webデザイナー、ゲームデザイナー、CGアニメーター
  • 広告デザイナー、工業デザイナー
  • 建物や工場の設備整備
  • エンジニア
  • カメラマン、ジャーナリスト、校正者
  • 翻訳者、通訳者
  • 動物調教師、楽器の調律師
  • 事務、書類管理
  • 研究者、技術者、学者、アナリスト

 

<<向いていない職種>>

  • 接客業、営業職、受付係、電話オペレーター (柔軟な対人スキルが必要)
  • レジ係 (短時間で多くの処理を行う必要がある)
  • 料理人、ウェイター・ウェイトレス (複数の注文を同時進行で処理する必要がある)

 

 

芸術関係もいいでしょう。

音楽、ピアノ、絵、美術。

有名人の中には

こうして自分の生き方をしている人たちもいます。

 

 

asdと向き合って豊かな人生を歩むために

 

asd (自閉スペクトラム症)の患者。

こうして診断があり

asd、障害(障碍)、病気と勝手に決められて

そのためには治療で改善すると言われて

向精神薬で頭がおかしくなる。

脳にもダメージを負い

 

「薬物依存症」

「薬物中毒者」

 

こうならないようにしましょう。

 

 

あの彼女は

結局は頭がおかしくなりました。

 

当時どうなったのか、

 

暴れる。

叫ぶ。

発狂する。

狂う。

目がうつろ。

手、全身が震えている。

わめいている。

ふらふらしている。

ふらつきがある。

だるい。

表情、顔色が悪い。

疲れやすい。

会話が成り立たない。

人に危害を加える。

 

最初に知り合った時は

 

なんともなかったのです。

 

それが治療をうけて

向精神薬で頭がおかしくなるのです。

 

そして事件を起こして

逮捕されました。

 

後にわかったのは

 

「薬物依存症」

「薬物中毒者」

 

 

彼女の勉強法は
よく本を読んでいました。

ファイルに印刷したのをいれて
資料にしていたり。

彼女も本当でしたら
恋愛をしていたでしょう。

求人をみて仕事を見つけて就職もして。

 

 

対人関係における生きづらさを抱えているものの、

知能には問題がなく、

むしろ特定分野で高い能力を発揮することができる

という長所を備えています。

 

長い人生、自分に合った仕事に就けるかどうかが、

豊かな人生を歩むための鍵となってきます。

 

自分に合った仕事を選択してみてください。

具体的な職種については、

ここまでで詳しく説明してきました。

 

「向いている職種」「向いていない職種」

をお読みいただけるとおわかりかと思いますが、

大学で専門的な知識を身につけて就職する方が、

asdの特性・特徴を生かしてストレスなく働くことができます。

 

例えば、コンピュータプログラマー、エンジニアとして

就職する人のほとんどが四年制大学の理工学部を卒業しています。

Asdといわれた人たちが

活躍している姿も多くみられる職場です。

 

四年制大学に進学したいのなら、

中学校時代の過ごし方が重要になってきます。

ほとんどのAsdといわれた人たちが

一般の公立中学に進学するでしょう。

3年間、普通学級で過ごすべきか、

それとも特別支援学級で過ごすべきか?

「普通学級」で過ごすことを強くお勧めします。

「特別支援学級」で過ごすと、

公立高校に進学するための内申点がつかないのです (つまり0点)。

公立の進学校に進みたい場合、大きな痛手となりますね。

幸せな人生を送るために、

ぜひ公立中学では「普通学級」で

過ごすことをお勧めしたいと思います。

 

 

うつ病や統合失調症、精神病は治る。