コロナでうつ病?詐欺です。覚せい剤・麻薬を精神科医に騙され飲みたいですか?

コロナでうつ病で治療という詐欺。
これも精神科医の私腹を肥やすためです
そして治すためと覚せい剤・麻薬と同じ成分の抗うつ薬
向精神薬漬けにするのです。

新型コロナで鬱病であるかのチェックはしないのが正しいです。
誰でもがあてはまる危険性があります。
これはうつ病以外も
精神病すべてにいえることです。

コロナでストレスがたまるからうつ病で病気?
だから抗うつ薬など向精神薬でらりって気分をよくする?
最初は気分がらりって気持ちよくなっても
次にはヤクがきれます。

 

コロナでうつ病?詐欺です。自作自演。

体に耐性ができます。
気分がかえって下がります。

そして禁断症状もあります。

薬物依存症になり人生が台無しになる恐れがあります。

 

コロナでうつ病というのもですが。
うつ病の増加は精神科医や臨床心理士の自作自演なのです。

コロナというのも使い詐欺をする精神科・心療内科。

いつもこの手で人の弱みを利用しているのです。

薬物の依存症の発症をすることになります。

 

うつ病ということで治る詐欺を信じていると
運が良くて
依存症でらりってわからなくなり。

うつ病がおさまったと思い仕事に復帰。

社会復帰をしても
また悪化をします。
再発をします。

 

コロナでうつ病?詐欺です。うつ病患者はつくられたもの。

一時的に薬で症状を抑える。
薬を追加する。
変更する。
強さが強いのに変える。

どれも禁断症状がでるから
次々と増やすしかないのです。

 

事例では逮捕された人たちを思い出すとわかります。
有名人でも。
一度捕まり出所。
しかしまたヤクに手を染めてしまう。
再逮捕される。

この状態です。

 

精神科・心療内科の詐欺手口はこうして
弱みをついてきます。

他にもちょっとした違いにもです。
ちょっとでも性格が変わっている。
成長に遅れがある。
など。
子供の被害者も多いです。

 

仕事ができない。
退職をする。
体調の悪化。
学校にいけない。
など。

うつ病患者はつくられたものです。

 

コロナでうつ病?詐欺です。気分転換をするのが大事。

コロナでいえば
うつ病というのは忘れて。

対策ではストレスで気分が滅入っているので

気分転換をするのが大事です。

 

スポーツをしたり。
運動をしたり。
山や海もいいでしょう。
友人や知り合いなどを訪問する。

 

もちろん消毒などコロナの感染対策をしたうえで。

 

コロナで?うつ病なのか?
周囲の人たちはそういった人がいる場合は

 

励ますこと。
応援すること。
がんばれと声援を送る。

 

支援をするといっても
鬱病の人には励ますのはよくない、
がんばれもよくないとあります。

 

鬱病の人にしてはいけないことや
言ってはいけないことは
どの精神科・心療内科のサイトやブログにもありますが
治った人がいないのです。
似非医療で薬害なのです。

 

コロナでうつ病?詐欺です。薬害。

支えがあるとうれしいのです。
一緒にいる人がいる。

心強いです。

そうすればうつ病が治るのにもよいことです。

たしかにこうした精神疾患という薬害の増加。
悪化を続ける。
大変深刻な詐欺です。

うつ病に関するデータというのも
あてになりません。

学生でしたら中学生、高校生、大学生。
小学生に幼稚園児にまで麻薬の向精神薬漬け。
高齢者にも詐欺をしています。

 

うつ病の症状というのは診断を受けた後から
診断後に治療が原因で発症をして症状が悪化、重くなるのです。
うつ病が発症するのは精神科・心療内科が原因です。

うつ病患者の増加。

生活保護の制度の悪用。
障害者年金
精神障碍者
自立支援医療
保険

高い支払いは税金からです。

儲かるのです。
病院、クリニックは税理士や弁護士もいて。

 

臨床心理士も詐欺師です。

詐欺にあう被害者の件数の増加には
相談にいった臨床心理士もです。

 

臨床心理士が精神科医の受診をすすめる。
すでに精神科・心療内科の治療を受けている場合は
薬を飲むように誘導をする。

高いカウンセリングの代金を支払う。

カウンセリングといっても
あなたと同様の経験をしたことがないのです。
臨床心理士はわからないのです。

 

コロナでうつ病?詐欺です。被害は本人だけでは済まない。

精神医療による詐欺の内容は多岐にわたります。
デイケアもです。
依存症にして公的な支援も受給するようにして
でられなくするのです。
グループホームへの入居もです。

 

精神疾患の患者が事件をおこす
犯罪を犯す事例があります。

だから精神疾患の人は
頭がおかしくなるから危険、怖い。
危ない。
と思われています。
差別に偏見もあります。

 

これは知らずに薬物依存症に陥っているからです。

 

誰でもが薬物中毒者がいたら
危険を感じるのは当たり前のことです。

 

ふらふらしている。
よだれを垂らしている。
目つきがおかしい。
顔がおかしい。

幻覚が見える。
幻聴が聴こえる。
妄想癖、妄想症。
混乱、不安感が強い、
不安症、不安障害、パニック障害の併発。
気分の上下がある。
躁うつ病、双極性障害。躁病。

 

そして

 

急にキレだす。
暴れる。
暴力をふるう。
叫ぶ。

 

しまいには犯罪を犯してしまう。
前科者になってしまう危険があります。

 

まとめ コロナでうつ病?詐欺です。

詐欺による被害は本人だけでは済まないのです。
周囲も巻き込んでしまうのです。

精神科医、臨床心理士、
職員たち、看護師、福祉士、精神福祉士、
精神科・心療内科・デイケア
こうした詐欺と決別をするのが完治への第一歩です。