不安障害と接し方。薬物依存症と説明することから。

不安障害の人との接し方でよくある説明はあてにはなりません。
まず不安障害と話す人がいた場合は、麻薬を飲んでいること。
向精神薬、精神安定剤の成分は麻薬です。
薬物依存症だから不安症、不安障害なのだと伝えることです。

 

最初たしかに精神安定剤で落ち着きます。
これは麻薬を飲み続けてらりって

気分がダウンしているからです。
睡眠薬も同じでダウンすることで気絶をします。
眠れないのが眠れるようになったのではありません。

 

そしてクスリには体が耐性ができます。
きかなくなります。

そして薬の追加をする。
強さがより強いのに変える。

しかも麻薬です。
薬物依存症にもなります。

 

不安障害と接し方。発症は治療で。

頭痛薬でしたらすぐにやめられますが。

また身近で不安障害の接し方であるのが
恋人や友人です。

これは向精神薬、精神安定剤、抗不安薬
これが悪化をする原因です。
たしかに精神科・心療内科の受診の前に
ある程度ある場合もあります。

そしてそれが原因で治療を

受けることにした人たちもいます。

 

しかし
最初だけです。
クスリで頭がおかしくなる。
脳が麻痺する。
感じなるなるだけです。

そしてかえって
頭が混乱します。

情緒不安定になります。

不安感が強くなります。

そして不安障害の発症です。

精神科・心療内科の似非治療が原因です。

最初は治ると精神科医はいいます。

実際は治らない。

精神病といったのがあるから
治療で治す話だったのが
話がかわります。

治らないものなので
病気とうまく付き合っていきましょう。
おクスリは一生飲み続けるものです。

 

そして依存症のままで辛い、苦しい日々を送るのです。

 

こうして病院、クリニックからでられなくなります。

閉鎖病棟にいるのとかわりがほとんどない生活で。

体が動けないので自宅とクリニック・デイケアとの

往復だけの生活になります。

いずれは生活保護の受給者にさせられる危険もあります。

 

 

不安障害と接し方。周囲はどうしたらいいのか?

不安障害の人がいる場合。
接し方でどうしたらいいのか?悩むし理解できない。
職場、友達、
家族でしたら妻
恋人。

 

不安障害、全般性不安障害、社会不安障害?
理解できないのも無理はないです。

薬物の使用者がいれば
混乱をしている錯乱をしている。
パニック状態などになります。
会話が成り立たない。

不安感があるのは誰でもあります。

 

治し方であるのは
ある程度の場をこなすこと。
慣れる。
少しずつ慣れていく。
練習をする。

苦手なのを克服する方法は
みなさんもご存じでしょう。

 

まずは薬物中毒者に陥っていることを
不安障害と話す本人に説明をします。

そしてここで話が通じて相手が理解をした場合は
支援をするサポートができます。

少しずつ外にでるようにします。
慣れていくのです。

また集まる人数も少数から多い人数へと増やしていく。

 

他にも健康状態はどうなのか?
不健康な生活をしていないか?
不規則な生活ではないのか?
栄養失調か?
ジャンクフードばかり食べていないか?
性格はどうなのか?
自己中心的なのか?
他のせいにする癖があるか?
甘えていないか?
被害者だからやらなくていいと正当化していないか?

それに
クスリの断薬もする。

 

不安障害と接し方。自作自演の詐欺。

しかしここで精神科・心療内科・心理カウンセラーのカウンセリング
のサイトをみてしまうと。
チェックリストもある。
それらしいことが難しい言葉で書いてある。
原因は精神病なのか?
病気だからできないのか?

そして精神科医の治療で不安障害になります。

不安は治るや治らないという話ではないです。

苦手を克服するのは医療ですることではありません。

心理カウンセラーのカウンセリングでも
治療が必要だから精神科医の受診をすすめる
体調が悪いから不安の克服ができない?治らない?

病気だから治す必要があると
そう思わされてしまいます。

詐欺なのです。
お金の無駄遣いなのです。
クズなのです。

 

まとめ 不安障害と接し方。

不安障害は薬害です。
ある程度は私たちは不安にはなります。
しかし不安障害、不安症、ひどい症状は
ほとんど起こりません。
クスリにより悪化をして
発症します。