反復性うつ病、双極性障害は治る!仕事復帰も!障害年金の受給に追い込むのが精神科医の罠!治る兆候がない?再発、顔つきがおかしい原因は様々な種類の抗うつ薬で。

 

治りにくい精神病として知られている「反復性うつ病」と「双極性障害」。

しかし、これらの病気、そしてその他の精神病すべて、治る病気なのです。

仕事復帰ももちろん可能です。

 

「あなたの病気は治らない。仕事復帰はあきらめて、障害年金を受給したらどうか?」

という精神科医の言葉に騙されてはいけません。

あなたの病気は治るのです。

ずっとあなたが患者のままでいてくれたら、儲かる。

だから、精神科医は、あなたを社会復帰・仕事復帰させないのです。

騙されてはいけません。

 

「私のうつ病、治る兆候がない…」

それは今飲んでいる薬のせいです。

うつ病が再発したり、顔つきがおかしくなったり、手足の震えが止まらなくなったり…

これらの原因は「様々な種類の抗うつ薬」なのです。抗うつ薬の副作用なのです。

 

精神科医に騙されて、抗うつ薬を飲み始めると、うつ病が悪化して、人生が台無しになります。精神科に行ってはいけません。抗うつ薬を飲んではいけません。

 

反復性うつ病、双極性障害は治る!仕事復帰も!社会復帰も!

 

一般的に治りにくい精神病として知られている「反復性うつ病」と「双極性障害」。

しかし、このふたつの病気は、自分の工夫と努力で治る病気です。

精神的不調を原因に休職しているあなた。必ず仕事復帰できますし、社会復帰できますので、焦らず病気に向き合っていきましょう。

 

ただひとつ、やってはいけないことがあります。

それは「精神科医」を頼り、「精神科」での治療を開始することです。

「反復性うつ病」「双極性障害」は、精神科で処方される抗うつ薬、気分安定薬などで悪化することが知られています。

「治療のために通った精神科のせいで、病気が悪くなるなんて!」

精神科に行ってはいけません。

 

以下で、「反復性うつ病」「双極性障害」の治し方について、説明していきます。

 

「反復性うつ病」とは、簡単に言うと「うつ病を繰り返す病気」です。治ったようだ…と思っていたうつ病が再発する病気なのです。

主な症状は一般的なうつ病と変わりません。

気分が落ち込んだり不安になったりイライラしたりという精神症状が多く見られます。

 

「繰り返す」とは?2ヶ月以上の寛解 (うつ病を発症する前の状態に戻ること) 期をはさんで、うつ病が繰り返されると「反復性うつ病」と診断されます。

 

「反復性うつ病」患者のほとんどが、以前うつ病と診断されて抗うつ薬を飲んでいた人たちです。

これは何を意味するのか?

治療のために処方された「抗うつ薬」がうつ病を悪化させているのです。

本来、薬など必要なかった「うつ状態」の人が、「抗うつ薬」のせいで「本物のうつ病」になってしまった不幸な例です。

すぐに「抗うつ薬」を飲むことをやめて、「精神科医」と縁を切らなくてはいけません。

 

「双極性障害」とは、2つの極 (うつ病の極と躁病の極) の療法が経過の中で現れてくる障害です。

「激しいうつ状態」と「激しい躁状態」の波が繰り返しやってくるので、患者にとっては、安らぐことのないつらい日々が続きます。

 

「躁状態なら、元気でエネルギッシュだから、良いではないか!」

と思う人もいるかもしれません。しかし、「激しい躁状態」の場合、周りの人と衝突したり、

金銭感覚がおかしくなり多額の買い物をしてしまったり、ギャンブルにはまったりと、

日常生活に支障が出てしまいます。

 

精神科で「双極性障害」だと診断されると「気分安定薬」や「抗精神病薬」が処方されます。

しかし「うつ状態にも躁状態にも効いて、病気の再発を予防する薬」は無いということが明確にわかっています。

気休めでしかない「気分安定薬」や「抗精神病薬」。

しかもどちらの薬も「うつ状態」「躁状態」を悪化させることがわかっています。

絶対に飲んではいけません。

 

では次に、薬物を使用せずに「反復性うつ病」「双極性障害」を治す方法を説明していきます。

 

「うつ状態」のときは、誰でも自己評価が低くなり「自分は最低の人間だ!」と絶望的な気分になってしまいます。

この悪循環から抜け出すために、小さなことで良いのです、自分をほめるという練習をしてみましょう。

「水を飲めた!すごいじゃないか」

「おかゆを一口食べることができた!よくやった」

「朝の散歩に行けた!外出できるなんて素晴らしい」

この繰り返しで、うつ状態から抜け出すことができます。

 

その他、うつ状態のときに取り組むべきことをご紹介します。

「午前中に日差しを浴びる」「朝起きたら何か食べる、しっかり噛む必要があるものが良い」「決まった時間に起きる」「朝起きたらパジャマから洋服に着替える」です。

 

「躁状態」のときにやるべきこと…「うつ状態」のときには「光を浴びる」のが有効ですから、「躁状態」のときには「暗闇で過ごす」ことが有効です。夜寝るときは部屋を真っ暗にして寝ると良いです。

日中は色付きのサングラスをかけて行動するのが有効です。光を遮断できるからです。

 

「反復性うつ病」「双極性障害」は必ず治ります。

「薬を飲まないと治らないぞ!通院をやめたらひどい目に遭うぞ」

などという精神科医の脅しに騙されてはいけません。

「精神科」で出される薬を飲んではいけません。

 

 

障害年金や生活保護の受給に追い込むのが精神科医の罠!うつ病は抗うつ薬で発病!

 

「こんなに精神的に不安定では、仕事なんて無理!障害年金をもらったらどうだ?

生活保護を受給することも勧める。あなたのうつ状態は一生治らないのだから」

 

こんなことを言う精神科医を信用してはいけません。「うつ状態」は必ず治るのです。

 

「医者がこう言うなら、自分は一生うつ病なんだろうな…二度と働けないんだ。

一生収入が無いのなら、障害年金か生活保護を受給して、細々と生きていくか…」

そんなに絶望してはいけません。あなたは精神科医に騙されているのです。

 

うつ病で長期間通院している患者が

「障害年金を受給しようかな。もう働くことはあきらめよう…」

と思ってくれたら、精神科医の思うつぼです。

 

仕事復帰を諦めたうつ病患者は、精神科医に言われた通り、おとなしく、多量の抗うつ薬を服用するでしょう。

うつ状態になる前の正常な自分に戻る努力をしなくなるからです。

そうすると、精神科医は、「たくさん薬を飲んでくれて、一生通院してくれる」患者を獲得したことになります。「いいカモだ」と医師はほくそ笑むでしょう。

 

精神科医を信じ込んでいるうつ病患者が気づかないこと。

それは

「うつ病は抗うつ薬で発病する」ことです。

 

これまで信じて服用してきた「抗うつ薬」のせいで、うつ病になってしまっただなんて!

 

「抗うつ薬は、薬だから安全なんでしょう?」

それは間違っています。

抗うつ薬などの向精神薬はすべて、覚せい剤や麻薬と変わらない物質なのです。

 

抗うつ薬は、脳内神経伝達物質セロトニンを増やす薬です。

これと働きがまったく同じ違法薬物はMDMA、LSD、コカイン、ヘロインです。

誰でもニュースなどで耳にしたことがある恐ろしい違法薬物です!

 

MDMAやLSDは気分を昂揚させハイにさせますが、薬の作用が切れたときには、地獄に落ちるような憂うつな気分に襲われます。

そして一生やめられません。

怖いですか?抗うつ薬もまったく同じ効き目の薬なのです。

人を「うつ病」にする薬なのです。

 

 

治る兆候がない?再発、顔つきがおかしい原因は様々種類の抗うつ薬で。

 

精神科でうつ病と診断され、処方された薬を真面目に飲んでいるのに、治る兆候がない、と悩んでいるあなた。治るどころか、激しい副作用に悩まされる毎日。

 

いったい何が悪いのか?

うつ病が再発したり、表情が硬くなり顔つきがおかしくなったり、手足の震えが止まらなくなったり…。これらの奇妙な症状の原因は「様々な種類の抗うつ薬」なのです。

 

患者は、「抗うつ薬」は「うつ病」を治してくれる素晴らしい薬だと信じ込んでいます。

しかしそれは大きな間違いです。

 

「抗うつ薬」を長期間服用すると、「錐体外路症状 (すいたいがいろしょうじょう)」という恐ろしい神経症状に襲われるのです。重大な副作用です。

 

表情が硬くなり顔つきがおかしくなる (仮面様顔貌)、手足の震えが止まらなくなる (振戦)、

身体が硬直したり痙攣する (ジストニア) といった恐ろしい症状。

日常生活を送ることが不可能になります。

 

これらの副作用は、どんな種類の抗うつ薬を服用した場合にも、高い頻度で出現します。

SSRI (選択的セロトニン再取り込み阻害薬)、三環系抗うつ薬、四環系抗うつ薬。

どの抗うつ薬も駄目です。副作用を避けることはできません。

 

それでもあなたは「抗うつ薬」を飲みますか?

 

 

まとめ

 

精神科に通い、治りにくい病気として知られる「反復性うつ病」「双極性障害」といった精神病だと診断され、「真面目に薬を飲んでいるのに効かない…」と悩んでいる患者さんがとても多いです。

 

精神科で処方された「抗うつ薬」こそが、「うつ病」を悪化させる原因なのです。

そのことに早く気づいてください。

 

「抗うつ薬」は、治ったかに見えたうつ病を「再発」させ、顔つきをおかしくさせ、

身体を硬直させ痙攣させ、生きていくことさえ困難にさせる、大変恐ろしい薬です。

絶対に飲んではいけません。