自傷行為からの克服!病院に頼らずに自傷行為をやめる方法とは?

自傷行為についてよくある話はここではしません。
ありきたりの説明は
精神科・心療内科に誘導する宣伝のためです。

 

自傷行為をしてしまう。
自傷行為はわかってはいるけど自傷行為をしてしまう。
自傷行為をいつのまにか自傷行為をしてしまっていた。
自傷行為は自分でもわからないけど自傷行為をしてしまう。
自傷行為をするとスッキリとする。落ち着く。なぜか自傷行為で。
自傷行為をして誰かに自分のことをみてもらうため。自傷行為で見てもらう。

 

自分は自傷行為はしなかったのですが

これらは実際に自傷行為をした人たちに

自傷行為をしてしまう理由を聞いたものです。

そういった自傷行為をしている人たちの傷跡を数多く見てきました。

自傷行為をしている人たちは精神科・心療内科に通院している。

 

本格的な自傷行為は、
精神科・心療内科の受診をしてから始まります。

向精神薬が自傷行為の原因。

 

向精神薬は麻薬です。

 

自傷行為。

 

抗うつ薬(抗うつ剤)、精神安定剤、抗不安薬、睡眠薬を飲むことは

「麻薬の常用者の増加」

精神科・心療内科の患者の割合が増えています。

こうした裏事情があります。

きっかけは
うつ病かも、統合失調症かも、自閉症かも、パニック障害かも?

これが自傷行為のきっかけです。

病院にいき精神科・心療内科で先生からの向精神薬。

 

そして依存症の発症。

これがうつ病、統合失調症、パニック障害、精神病、

自傷行為もです。

 

自閉症はありません。

自閉症もですが精神科医はちょっとした癖や違いに病名をつけます。

そして向精神薬を飲み続けて発病するのが

依存症(うつ病、統合失調症などいわゆる精神病)

依存症と精神病の症状は同じです。

 

健康で何ともない人がちょっとした気分の落ち込みなどで
クスリを飲んでしまうとなってしまいます。

精神科・心療内科に行く前は

たしかに気分の落ち込みがあります。
問題があるので。

しかしこれは嫌なことがあるから。

自傷行為も少しは体を守るためにしてしまうこともあります。
しかしここでの自傷行為は本当に軽度です。

 

この段階から向精神薬をしてしまうと

依存症。

自傷行為もです。

禁断症状でフラッシュバックもあります。

再発は禁断症状。

 

芸能人が使用しては捕まりニュースにもなります。

昔でいえばヒロポンに溺れているのと同じ状態。

依存症は症状が人によって違います。

また併発をすることもよくあります。

自傷行為をする人もいれば
自傷行為をしない人もいます。
うつ病の人もいれば
統合失調症の人もいます。
双極性障害、躁うつ病の人もいます。

 

これは予想することはできません。

なってみないとわからないことです。

自傷行為もこのうちのひとつで。

 

心理カウンセラーのカウンセリングの勧誘で

クスリに手を出してしまう。
被害も多くあります。

学校にはスクールカウンセラーがいます。

子供たちもとても危ない環境にいるのです。

 

年齢も関係がなく幅広く

中学生・高校生をはじめ若い人。

自傷行為をする人たちがいます。

20代後半・30代・40代・50代・60代の間にも
自傷行為をしている人たちがいます。

最終点は人生の終わり。

 

周囲に迷惑をかける。
自制がきかなくなり事件を起こして
警察に逮捕された人たちもいました。

罪悪感、自己嫌悪からお酒におぼれてしまい
アルコール依存症になってしまった人たちもいました。

 

事件前には彼らとは会話も成り立たなくなりました。

「リストカット」「自傷行為」という言葉。
手首を切ることです。

とてもつらいことがあったときに
「リストカット」「自傷行為」をしてしまう心情、感情。
本人にしかわからないことです。

 

ここでわかるというひとがいたらまず信用しないことです。

 

そういった心情・感情はわかるのですが

自傷行為をする行為はわからないです。

精神科医や心理カウンセラーのカウンセリングでは

わかったようなことをいわれますが。

 

「精神科の病院に行かないと治らないの?」

「治らないです。」

「治ることはないです。」

 

「入院をすれば看護があるからいいのでは?」

「クスリを飲むだけです。あとは病室にいるだけです。」

 

 

自分が

「それはもうやめたほうがいいよ。」

そういっても

 

ついつい使用してしまう。

もう説明がつく状態ではないのです。

 

「クスリが最優先事項」

 

精神科医も心理カウンセラーも患者たちを

お金を儲けるひとつの商品としか思っていません。

様々な表現をしますが
ごまかすためでしかありません。

 

たとえばこういった被害があります。

学校の勉強ができない。
論文が書けない。
小説が読めない。
言葉がうまく話せない。
夢で悪夢が描写される。
美術作品を見ても何も楽しめない。
間違って口の中をかむ。
プールに入れない。
運転免許証の更新はできる?
働けない。バイトもできない。
恋愛もできない。
保険にも加入できない。

 

 

ネットを検索しても

精神科・心療内科は同じことばかりが書いてあり。

 

知恵袋にある書き込みも克服はなくて

理解してほしいばかり。

 

そのような裏事情、利権があります。

 

 

 

増加する自傷行為をする人。自傷行為の原因やその理由は?

 

自傷行為のありきたりの説明をしたところで
「またか」と思うだけです。
こういった説明は他人事です。

 

軽い自傷行為をする原因で

軽度のは落ち込んでいたりつらかったりするとしてもおかしくはないです。
取り乱しているとしてしまう可能性もあります。

 

その一方で
増加をする「自傷行為」。
自傷行為の代表的なものが「リストカット」。
手首以外にも腕などほかの箇所に及ぶ場合もあります。
意図的に自分を傷つける行為、「自傷行為」。
自傷行為にはさまざまな方法があります。
自傷行為で皮膚を切りつける、皮膚を引き裂く、やけどを負わせる、
自傷行為で殴る、口の中をかむ、薬を大量に飲む、などです。

 

これらの自傷行為はあきらかに違います。

自傷行為をしている人たちの共通点は
精神科・心療内科の治療を受けていること。

 

そうなのです。

向精神薬漬けになるとなってしまうことのひとつが
自傷行為です。

 

自傷行為以外には名称はさまざまにありますが
どれも薬物依存症です。

 

うつ病になる人
統合失調症になる人
不眠症になる人
パニック障害になる人
不安症、不安障害になる人

幻覚が見える。

幻聴が聴こえる。

妄想症。

 

こうした症状はつくられたものです。

薬物を使ってしまい

頭がおかしくなる。

正常な動作ができなくなるから。

人は誰でも、自分の身体は大切なもので、
守るべきものだと認識しています。

自傷行為はしないものです。

それなのに、自傷行為をする人は自分の身体を傷つけてしまう。
自傷行為?なぜなのか?

周りの人は理解することができないでしょう。

 

精神科医は

「おクスリをお出しします。」

 

心理カウンセラーのカウンセリングでも

さしあたりのない理解をしているようなことをいいます。

 

ところが

この精神科医のヤク。

そしてそこで脳が正常に動かない人に

心理カウンセラーのカウンセリングで
お悩みを聞きますとだましています。

 

精神科医の受診の前に
心理カウンセラーのカウンセリングを受けるとなる被害では
心理カウンセラーのカウンセリングでは
精神科・心療内科の受診をするように誘導もしています。

 

しかし、人というものは「からだの痛み」に慣れてしまう生き物です。
ちょっとの痛みでは満足できず
「もっともっと!」と、
より深く広範囲にわたって
自分の身体を傷つけるようになります。
こうなってしまうと「生命の危機」です。

「自傷行為?リストカットなんて、よくあることでしょう?」

と軽く見てはいけないのです。

 

自傷行為をする人の心は深く傷ついており、
心の動き方によっては、自殺を企てる可能性もあるのです。

 

まず、周りの人が、
自傷行為をした人が向精神薬漬けの期間はどのぐらいか?
精神科医や心理カウンセラーにどのぐらい依存しているのか?
自傷行為をした人を気にかけ、
常に声をかけ、
救いの手を差し伸べることが重要です。

 

 

 

自傷行為を克服するためにそのきっかけを知る

 

自傷行為を克服するために、
そのきっかけを知っておくことは重要なことです。
自傷行為をする人は、特定の年齢層に限られているとか、
女性に限られているとか、
そういったことはありません。

 

自傷行為をする人のタイプとして比較的多いのが、
人にものすごく気を使う、
自己評価が極端に低いタイプです。
また、親から虐待されるなど劣悪な家庭環境で育った人が
自傷行為に及ぶケースが多いです。

 

ここで精神的につらいから
精神科・心療内科に行き治ると思っていたら
向精神薬漬けになってしまうのです。

 

自傷行為もです。

 

そこには心理カウンセラーのカウンセリングもセットであります。

共犯者なのです。

向精神薬漬けの被害には

「自傷行為」「リストカット」「アームカット」
「食べては吐くを繰り返す摂食障害」
「薬の過剰摂取」も
多くの人に見られる症状です。

 

うつ病や統合失調症など精神病の診断も受けていて。

「自傷行為」に至る明確なきっかけというのは、
向精神薬漬けで脳にダメージを負うからです。

 

出方は人によって異なります。
自傷行為の人もいれば
寝たきりになる人。
叫ぶ人、発狂する人。
独り言をいつも話している。
目がうつろ。
暴力をふるう。暴れる。

 

自傷行為はこの薬害のひとつです。

 

 

自己嫌悪、罪悪感、自傷行為後の様々な感情について

 

ここまでで説明してきた通り、
「自傷行為」は、
厳しい状況やつらい感情に耐え切れず、
そして困っているときに精神科・心療内科にいってしまい。
向精神薬漬けで。

 

自傷行為もですが様々な被害があります。

精神科医も心理カウンセラーも親切な、いい人に見えるのですが
これはだますためです。
しばらくすると態度がかわっていきます。

学校でいじめられている。
親に虐待されている。
勉強がつらくて逃げ出したい。
恋愛がうまくいかない。
感情を抑えることができず、すぐ友達とケンカしてしまう。
友達がいなくて小説を読むことだけが生きがいだ。
人づきあいが嫌いで人と会話したくない。

 

など生きていると人生はさまざまにあります。

これを乗り越える。強くなるのが必要なのです。

 

向精神薬漬けになっても

麻薬をしても

くすりに逃げているだけです。

自傷行為の後にわきあがってくる様々な感情。
自己嫌悪、罪悪感。

自傷行為で心配なのが、

「この程度の傷では、
もう心を癒すことができない。
もっと、もっと!もっと深い傷をつけないと満足することができない」

と自傷行為をエスカレートさせてしまうことです。

 

「リストカット」といっても、
皮膚の表皮部分に傷をつける程度でしたら、
死ぬことはありません。
しかし、血管を切ってしまえば、かなりの確率で死んでしまいます。

 

精神科医も心理カウンセラーも何も責任をとらない。

精神病だからです。

これで終わらせるだけで。

ほかの患者たちへの説明も

「あの人は頭がおかしかったから。」

 

自傷行為で血管を切ってしまった場合、
やはり家族や周りの人は心配して、

「精神科の病院に入院した方がいい」

と言う場合もあるでしょうが

 

それは最悪の結末を招くことなので、絶対に駄目です。

なぜ、精神科の病院に入院してはいけないのか?

以下で説明していきます。

 

 

自傷行為で入院して病院がしてくれること

 

「命にかかわる」「自傷行為」をすると、
家族や周りの人が心配して、
あなたを「精神科の病院」に入院させてしまいがちです。

もちろん、あなたは入院などしたくありませんから、抵抗します。
しかし「自殺の可能性あり」と思われてしまうので「強制入院」です。

 

クスリで自傷行為をしてしまい。

入院すると「身体拘束」されます。
人間扱いではないですね…。

 

しかし、これは仕方がないこと?
自殺してしまうと思われているからです。

 

「自殺の可能性がある」人に本当に必要なのは、
思いやりに満ちた心のケアです。

しかし、精神科の病院の入院病棟で、
そんなにきめ細かいケアをするわけではないです。

できないといったほうがいいでしょう。

看護師がいて
ときどき話をして優しい言葉があっても。
まやかしなのです。

 

自傷行為をしての入院でも

治療といってもすることがないのです。

 

検診をしてお金稼ぎ。

そして向精神薬漬けにして放置。

依存症に
さらに強いクスリをして抑えるだけ。

 

そしてそのまま運が良くて出てこられても

体がふらふらする。

体がいうことをきかない。

頭がぼんやりする。

 

そしてしばらくそのまま向精神薬漬けでいると

効かなくなります。

 

いわゆる再発をします。

 

自傷行為。

 

この繰り返しをしていき

とうとう動けなくなります。

入院をしても
自傷行為、自殺をしたくなるのが強くなります。

 

普通に家にいると周りの人に
暴力を振るってしまう。

これなどは典型的な
依存症です。

 

ひとりひとりの心に寄り添うケアはしません。

精神病院の入院病棟で、

医師にできることは何でしょうか?

「薬物治療」です。

「抗うつ薬」「抗不安薬」「向精神薬漬け」。

 

「自傷行為」をした人に「抗うつ薬」などの薬を服用させることは、

絶対にやってはいけないことです。

 

「自傷行為」をした人は、

精神疾患などではなく、

厳しい状況に耐えられず苦しんでいるときに

精神科医や心理カウンセラーのカウンセリングをうけてしまい。

「リストカット」などの「自傷行為」に至ってしまったのです。

 

正常な人に
ヤクの
「抗うつ薬」「精神安定剤」「抗不安薬」「睡眠薬」「向精神薬」

危ない向精神薬を飲むと、
どうなってしまうのでしょうか?

 

きわめて正常で健全だった、
その人の脳に悪い影響が及び、
人格が悪い方向に傾いてしまいます。

 

それは本人のせいではなく「薬の悪影響」なのです。

 

「精神病院の入院病棟」に入院すると、
このような結末を迎えることになります。

 

「精神科の病院」に行ってはいけません。

「抗うつ薬」「抗不安薬」「向精神薬」を飲んではいけません。

 

 

自傷行為から克服して、本来の自分を取り戻すために

 

「自傷行為」から克服して、
本来の自分を取り戻すために、
何をすればいいのでしょうか?

 

 

自傷行為、うつ病、統合失調症、妄想など精神病が治るには?

 

 

「自傷行為」自体が「心の癒し」となってしまっている現状を、

まず認識してください。

「自傷行為」以外のことで、

「心の癒し」をやめるように

工夫する必要があります。

 

癒されたいと思うのをやめることです。

 

精神科医や心理カウンセラーのカウンセリング
精神科・心療内科にいくのをやめることです。

向精神薬の断薬も必要です。

 

自分の原因探し。

これには落とし穴もあります。

ぐるぐると同じところを回っていることに

気づく。

 

そこで原因を解決するのに

状況をよくする改善するには

自分がうまくいっていること。

自分がうまくいったこと。

よかったことを思い出す。

 

他には

ほかの人たちで

いい人生を送っている人たち。

どうして
彼らや彼女たちはいい人生を送っているのだろうか?

なにか成功をする秘訣?

 

そうした人たちのいいところを取り入れる。

 

 

ほかには

「趣味に没頭する」

 

具体的には、

文章を書く、小説や漫画を読む、音楽を鑑賞あるいは演奏する、

絵を描く、興味が持てる分野の勉強をする、運動する、料理をする、

落ち着く場所を見つけてそこにとどまる、などです。

 

次に

具体的には、呼吸法、瞑想法です。

これは非常に有効なのですが、

取り組む気持ちになる人は多くはないでしょう。

ヨガや写経に。

 

 

うつ病、統合失調症、パニック障害、不安障害、不安症、
精神病、

自傷行為の克服にしても

多いのがなにもやりたくないけど

手っ取り早くよくなりたい。

 

この考えは非常に危険です。

 

例えばすぐによくなりたいから

断薬をしてしまうのは危険です。

 

これは楽をしたい。

大変なことから逃げたい。

逃げからくるものです。

 

断薬をすればいいわけではないです。

ただ断薬するだけでは

禁断症状がでるだけです。

 

ここまでで説明した通り、

向精神薬で自傷行為にさせられて

さらにエスカレートして精神科の病院に入院させられてしまう。

事態が最悪の事態に近づいています。

 

向精神薬、精神科・心療内科・心理カウンセラーは
絶対に避けてください。

 

「抗うつ薬」「精神安定剤」「抗不安薬」「睡眠薬」

麻薬を向精神薬といわれて飲み続けている。

 

そして事態は悪くなる一方。

 

 

厳しい状況なのはわかります。

 

 

そしてやめることは

 

こんなかわいそうな自分を理解してほしい。

自分はかわいそうだから自傷行為をしてしまう。

自傷行為、精神病だからクスリを飲んでいる。

自傷行為をしている精神病を理解しない周囲が悪い。

精神病を自傷行為を理解しない差別だ。

精神病で自傷行為もして大変だからもう無理だからあきらめた。

生活保護の受給者になって

このまま精神病、自傷行為とうまく付き合う?

 

こうしたのはサボる口実を自分にしているのです。

 

誰もかわりにはできません

あなたがすることです。

あなたにしかできません。