うつ病で住宅ローンが通った彼。その後は治す方法を間違え悲惨な末路だった。

うつ病は精神科・心療内科でなること。

そして今回のテーマはうつ病と住宅ローン。

実際にあった話を元にお伝えします。

まだ可能性がある人は

気を付けてください。

 

そして間に合ううちに

うつ病といった詐欺から抜け出しましょう。

 

「通った!」しかし免除になっても。

彼はうつ病で長年苦しんでいた。

いつまでも治らないで
彼には治療で体調が悪化するから

やめるように話したが。

終わってしまった。

 

当時の彼は寛解したと
仕事に戻ったりした

 

結局は再発を繰り返すだけだった。

 

それもそのはずで依存症になっていたから。

 

最初は嫌なことを薬物で忘れても

次には身も心も壊れるのは警察の説明通り。

 

「審査が通った!」

 

彼は免除がうれしかったといってきた。

 

僕らは

 

「鬱病といった嘘話を信じている限りは続かない。」

 

返済できず自己破産。被害者意識はやめよう!

彼は
告知をしないで。

 

しかし体調が次々に悪化していった。

 

目の周囲はすっかりと変色をしていた。

 

返済もできなくなり自己破産をした。

 

奥さんも子供を連れて出ていった。

 

彼は躁うつ病と呼ばれているものにもなった。

 

僕らは最初は説得を試みたが

 

あきらめた。

 

もう手遅れ。

 

ここでいつまでもクズたちを信じていると

人生が終わりになる。

 

僕らの当時よかったのは

徹底的に自分たちがクズだと自覚すること。

 

中途半端にしていると

彼みたいに終わってしまっただろう。

 

彼はいつも

被害者意識を持っていた。

 

「〇のせいで自分はこうなった。」

 

そのたびに僕らは

 

「そうやって責任転換をしても悪くなるだけだ。」

 

しかし馬鹿らしくなりやめた。

 

仲間たちは元気に仕事に復帰をして
結婚もした。