うつが治ると騙され気力がない!病院に行くのですら。気力の回復はどうする?




うつが治ると精神科医や信じて(臨床心理士)はいいますが。
抗うつ剤(抗うつ薬)が原因で気力がないのです。
自分もですがうつで病院に行く気力がない日々でした。
今では気力の回復はしましたが。
鬱を治すにはどうしたらよいのか? 鬱になると気力が湧かない特徴がある。 そして、自信を失う。 劣等感を持つことにもなる。 しかし、そういった原因から自由になれたら?

鬱持ちに多い特徴、うつが治ると思い込まされている。気力がない。病気?絶望感も。

 
鬱持ちの人たちに共通している特徴には
うつが治る、抗うつ剤(抗うつ薬)で。と
精神科医や心理カウンセラー(臨床心理士)に思い込まされます。 気力がないという問題があります。 そして、そういった状態が続くので 自信も失うことにつながる。

しかし病気ではないです。
抗うつ剤(抗うつ薬)でなるのです。
抗うつ剤(抗うつ薬)でうつが治ることには関連性がありません。 鬱になると、本当に大変です。 先が見えない。
自分のときもだが あれは、本当に地獄であった。 それで、しばらくすれば治るのならまだいいが。 「誰も治った人がいない。」 この事実を前にして絶望した。 「このままなのだろうか?」 精神科・病院やデイケアで周囲が揃って言っていたのは、 「鬱は治らないもの。」 「よくて、改善するだけ。」 「改善すればよいほう。」 全員がこう話していた。 そうして、自分もそうなるのだろうか? あの絶望感はすごかった。

絶望感で気力が湧かない。うつで自信を失う。うつが治るといわれ治療を受ければ受けるほど悪化し続ける。

 
当時、希望が見いだせずにいました。
絶望感から気力が湧かない状況でした。
うつが治る抗うつ剤(抗うつ薬)でと騙されます。 うつの診断があり精神科医と心理カウンセラーに騙されて
病院、精神科、心療内科の治療を受けていても悪化するだけで 自信を失う日々。 絶望感。 何もよくならなかった。
うつが治る?抗うつ剤(抗うつ薬)で? 治療と言われて抗うつ薬、睡眠薬、安定剤などの向精神薬を飲み続けた。 しかし、悪化し続けました。 身体がボロボロになっていった。
うつが治るのとは程遠い状態になりました。
そうしていくうちに、 絶望感は、増していった。 希望もない。 負の連鎖であった。 周囲を見れば 「誰も治った人がいない。」 「全員が悪くなっていっている。」 「死者も続出していた。」

鬱での絶望感は、周囲の理解のなさ。そしてうつが治るという治療でなるから。治らないから。

 
うつになったからわかるのは
周囲の理解がない。

そんなのは気のせい。

という扱いであった。

うつが治るものと投薬治療で抗うつ剤(抗うつ薬)を飲み続ける。
しかしこれが原因でなる。
そして、いつまで経っても治らない。治った人がいない。 こういったことから、絶望感に陥る。 あなたもそうだと思うが、 これは辛いことである。 しかし、同時に少数だが理解してくれる人もいる。 本当に少数である。

鬱の特徴。うつが治る?気力が湧かないのはどうしてなのか?

 
鬱持ちの特徴である
うつが治ると思っていたのがいつまでたっても治らない。 気力がわかない。 これには理由がある。 明らかになっていることで 簡単に言えば 「脳の機能が落ちているから。」 この脳の機能を回復すれば 脳は正常に戻る。 しかしながら、 精神科、心療内科での治療というのは
うつが治るのとは逆のこと。 この脳の機能を回復することをしていない。
心理カウンセラーもまただらしがないのを助長するだけだった。 精神科での治療というのは 機能が落ちている脳に対して 危ないアレを打ち込んで 人工的に、気分を上げたり下げたりすることである。 ほとんどの場合は、これすらもできなくて 鬱の悪化、不眠にする、不眠の悪化。 そしてしばらくすると、大変なことになっている。 しかも、知らされないままに。

鬱から自由になれるのか?うつは治る!

 
鬱から自由になるのは
不可能のことだと言われている。

うつは治る。
よくある話が
仕事を減らしての社会復帰が限度で。 色々な制約がついたままでないといけなくなる。 こういったのは、 ・よくなった。 ・改善した。 ・治った。 ・完治。 とは言わない。 残念ながら、 ごまかしているだけである。 自分は、おかしいといつも考えていた。 ・よくならない。 ・治らない。 そんなのは医療とは言えないからだ。 鬱から自由になれないのは、 精神科に通院をしているからである。 そして、抗うつ薬、精神安定剤、抗不安薬、睡眠薬、睡眠導入剤、向精神薬。 こういうのをしている限りは、 薬に頼ってしまい、いつまで経っても 自由にはなれない。

うつが治ることはないです。