心の病気は病院でなる。

心の病気とは病院でなります。
子供が心の病気で病院に行きたくないのは正しいことです。

「うつ病で病院に行ったら終わり。」

こうした言葉があります。

精神科・心療内科の受診、診断をすると
悩みだったり、疲れ、癖や個性などこうしたのを
精神疾患を名付けては「白い粉」の向精神薬の処方をします。

 

最初だけは落ち着くことがあるときもあります。
しかしこれは薬で脳を麻痺させて動かなくしているからです。

子供がすれば成長に悪い影響があります。

芸能人、有名人が使用をしてニュースになるときがありますよね?

同じ成分です。

 

心の病気は病院でなる。存在しない。

精神科・心療内科に行ってはいけない人はすべての人です。

精神科・心療内科の初診で何を話すのかわからない。

それが普通です。

精神科医も同じ人間です。

わたしたちの心の中を見ることはできません。

わたしたちができないのと同じです。

薬で気持ちをよくするのを
治療をしているといっているだけなのです。

治るかと言えば
まったく関係がないことをしているのです。

 

精神科・心療内科に行くべき人はいないです。

精神科・心療内科や関係したサイトには
行ってみた体験談といったものがあります。
これらも宣伝、広告なのです。

うつ病でしたら病院に行かないのが
本来は治すのには適切なのです。

例えば私たちは辛い時は
泣くこともあります。

これも感情であり病気ではないです。

精神疾患は存在しないです。

 

日本全国に精神科・心療内科の病院があります。
広島、大阪、京都、東京、神奈川、九州など

どこにいってもしていることは同じことです。

これでは治らないのです。

病気ではないのです。

 

こうしたのを直す(治す)には

しばらくの間。
一種の修行が必要になります。

こちらでご案内しています。