精神病は大麻の向精神薬で作られる。頭をおかしくする精神科医の犯罪

精神病にして大麻、麻薬、覚せい剤の処方、売るのが精神科医です。
向精神薬の成分は麻薬、覚せい剤、大麻。
治療とでたらめに大麻を売り薬物依存症にしています。
そして頭がおかしくなるので事件を起こす危険性があります。
大麻の使用、向精神薬の使用で
無差別に多くに人たちを殺害、殺傷をした植松死刑囚。
この件も精神科への通院歴があり治療を受けていた。

 

精神病は大麻の向精神薬で作られる。正気を失い事件を犯す。

精神科・心療内科の受診、治療で
大麻の向精神薬の処方があり薬を飲み続けて

頭がおかしくなることになります。
そして行動がおかしいことになる。
ここで薬物中毒者になります。

大麻をしだしたのはその後だと思います。
正気を失いそして事件を犯したのだと思います。

 

この種の事件が非常に多いです。
この事件がそうだと断定はできません。
しかし向精神薬、大麻使用をして
暴れる、キレる、暴力をふるう、叫ぶ
らりる。

いきなりするのです。

 

精神病、うつ病、統合失調症はないです。

あるのはネガティブな感情です。
私たちはその場合は何かあるから感じるのです。
至っての普通のことです。
治るや治す、病気といった医療がすることではありません。
できないことです。
心理カウンセラーも向精神薬、大麻へ誘導するだけです。
何もできません。

 

精神病は大麻の向精神薬で作られる。

それまではそうでもなさそうだったのが
いきなりキレてしまい
意味不明なおかしい行動をします。

 

自殺をするのも向精神薬を飲み意識が錯乱して
自殺をすることが多いです。

 

体が震えている。
妄想が見える
幻覚が見える。
幻聴が聴こえる。
目がおかしい。
顔つきがおかしい。
意味不明なことを話している。
など。

 

まとめ 精神病は大麻の向精神薬で作られる。

問題があったり辛いことがあったり
しかしそこで精神科医がするのは
大麻でらりって忘れさせること。
その場だけは脳が麻痺して感じなくなる。
次には大変な危ない状態に。

薬に対して体に耐性ができます。
きかなくなります。
ヤクがきれる。
禁断症状。

 

大麻を向精神薬として使用して
精神病の治療で精神病、精神に異常をきたすのです。