精神科医は薬を出すだけ

精神科医は薬を出すだけです。
本来は薬を使わないのが必要なことです。
クスリで問題は解決しませんから。

 

行ってみてわかったことは、精神科医とは話をすり替えて騙して

精神科医は薬を出すだけ。
薬を売りつけている、クスリの売人であり薬屋です。危ないクスリのほうの。

 

薬の処方で儲けていますが、その陰で誰もまともになった人はいません。
自分もえらい目にあいましたが。

 

うつ薬や躁うつ薬などがありますが
こういった精神科医のクスリの成分に違いはないです。
効果は副作用のことを指します。
服用を続けていると廃人になります。

精神科医は薬を出すだけなので
さらに強いクスリを出すだけで。

 

 

精神科医は薬を出すだけ!精神科医の薬を使わないこと!

 

精神科医は薬を出すだけです。しかも危ないほうのクスリです。
精神科医の薬を使わないのがまずはすることです。

 

そもそも精神病というのは
こうした精神科医のうつ薬、躁うつ薬、睡眠薬などが原因でなるものです。

 

だから精神科医に行く前のほうが体調がいいわけです。

 

そこで疑問がでてくるのが

精神科医とはそもそも何か?

 

精神科医は薬を出すだけにしておけば
儲かります。
少し患者の話をきいて
あとはクスリの処方をするだけ。

 

あそこで最初にあったときは
彼らはそこそこ元気だったのですが

そのあとは次々と不調になって
症状が重くなっていき。

 

よだれを垂らしている人もいたり。
しかも本人にはよだれを垂らしている自覚がなかったです。

そんな彼らをみて
よだれが垂れていることをいったほうがいいのか
いわないほうがいいのか?

あの時は悩みました。

 

精神科医とは薬の売人で薬屋。毒入りの薬を売る。

 

精神科医とは結局のところは薬を出すだけで
ただの薬の売人で毒入りの薬屋です。
実績がありません。薬を売り儲けているだけです。
クスリの処方をしてもそもそも問題はなくなりません。
クスリと問題とは何も関連性がありませんから。

 

こうしてうまく口車に乗せられると
精神科医のクスリ、うつ薬、躁うつ薬で
頭がおかしくなり廃人になります。

 

彼らや彼女たち、口からよだれが垂れて行って
床の上にポタポタとよだれがおちていくんです。

洋服にもよだれがついて。

 

それでも彼らは気づかなかったです。

 

当時はどうなっているのだろうか?
事実がわからなかったので
不思議でしょうがなかったです。

精神科医は薬を出すだけで。

 

あきらかに異常な事態になっているのに。

 

しかも職員たちも何もしないで
遊んでいました。

職員たちはお金の請求をしているだけでした。

 

彼らたちはよだれを垂らしながら受付で支払いをしていました。
受付の人たちも作り笑いをしながらも
目当てはお金でした。

 

精神科医のうつの薬で躁うつ薬になる。

 

精神科医のうつの薬を飲むと躁うつ薬にもなります。

精神科医は薬を出すだけです。

そもそもなぜあるのでしょうか?
薬をしても問題はなくなりません。

薬が何かの魔法で飲むと
一瞬にして問題がなくなることはあり得ません。

しかしあの場に行ってしまうと
うまく話しに乗せられてしまいます。

そこにはカウンセラーのカウンセリングもあり。
騙すのにはよくできた環境です。