精神科の受診は?危険で殺される。

精神科の受診しないのが正しいです。

劇薬。

覚せい剤・麻薬が抗うつ薬、睡眠薬、安定剤、向精神薬。

メンタルサイトを検索するとこんなメッセージが目に飛び込んできます。
「気分の落ち込み?もしかしたらうつ病かも?

今すぐ精神科に行ってみよう!」

しかしそんな魔法のようなことがあるのでしょうか?

このおクスリをすれば一発で魔法のように問題が解決。

これは劇薬で頭がらりって忘れさせるだけなのです。

 

受診までにこんな明るく前向きなメッセージを読むと

「気軽に精神科に行ってみようかな!」

と受診したいと思ってしまいますよね。

 

しかし、それは本当に正しいことなのでしょうか?

 

メンタルサイトに、

精神科・心療内科の病院の広告が掲載されています。

気軽にクリック。

これがきっかけで取り返しのつかないことになってしまいます。

 

「受診のタイミング。受診の仕方。受診の目安。受診基準。初診料金。
受診料金。受診方法。受診する前に。受診頻度。受診の流れ。受診内容。」

さまざまなお役立ち情報が記載されています。

 

「受診するにはどうするのか。

精神科の病院のことがよくわかったから、受診してみよう!」

 

本当にそれでいいのでしょうか?
広告に乗せられて、

精神科の病院の患者になってしまっていいのでしょうか?

 

受診率が増えています。
うつ病や統合失調症などの精神病は
精神科・心療内科にいくとなるのです。

 

受診者数が増えるのは景気が大きくかかわっています。
不景気になると問題を抱える人が多くなります。
しかし受診目的とクスリをすることは関係がありません。

問題はクスリや精神科医、心理カウンセラーに解決はできません。

 

受診理由がないのです。

そこで受診チェック、受診目安を使い誘うのです。

受診をして悩みの相談をしようと来た人に
あいまいな受診する基準をもちいて
病気ということにします。

病気だから治療が必要ということにします。

受診する時が発症したときです。

受診するべきか考えているのなら

考え直すことをおすすめいたします。

家族でしたら受診させたい考えを考え直す。
受診させるにはどうするのか考えるのではなくて
どうしたら本人の問題をなくす援助、サポートができるのか。

 

数多くの働けない体にされてしまい
精神科医や心理カウンセラーに
生活保護の受給者になることを勧奨された彼らたち。

 

向精神薬漬けになってしまい
受診するタイミング、受診する間隔、次回の診察が待てずに
通販で個人輸入。
ほかのクリニックにもいってしまう。

クスリで意識がもうろうとして

交通事故を起こしてしまった彼らたち。

入院中に強いよりクスリをされて動けなくなった彼らたち。

クスリで暴れて看護師たちにおさえつけられた彼らたち。

社会復帰が困難になった彼らたち。

 

そういった生活保護の受給者たちを利用して
社会保障費から高い報酬を得てお金儲け。

 

受診履歴をうっかり話してしまい

会社をクビになってしまった彼らたち。

メンタルサイトには載っていない、精神科の病院の真実。

一度行ったら抜け出せない…知っておくべきその理由。

 

受診拒否、受診したがらないのはとても正常なことです。

 

精神科の病院に行く前に、以下をお読みいただき、
精神科の病院の恐ろしさを認識してください。

そして「精神科の病院に行く」ことをやめて

今の自分に何が大切なのか、よく考えてみてください。

 

 

精神科の受診は?おかしくなる。

「気分が落ち込む。眠れない。

食欲がない。不安が強い。幻覚や幻聴がある」
このような症状に悩まされて、精神科・心療内科の
病院やメンタルクリニックを受診する人が増えてきています。

 

昔から精神科・心療内科の病院には
「なんだか怖い」というイメージがあり、

行くのを躊躇していた人が多かったはず。

しかし最近は、

明るい雰囲気のメンタルヘルスのサイトなどに、

「こんな症状に悩んでいる方は、精神科へ!」

と記載されているので、

皆が気軽に精神科の病院に行くようになってきました。

 

それは、本当に正しいことなのでしょうか?
悩みを持っているあなたは、
本当に精神疾患なのでしょうか?

 

実は、その考えは間違っています。
精神科の病院は、

あなたの「つらい気持ち、苦しい気持ち」を解消してくれません。

むしろ悪化させてしまいます。
なぜなのか?以下で説明していきます。

 

 

精神科の受診は?デメリットだけ。

 

精神科の病院を受診することには、デメリットしかありません。

あなたの「つらい気持ち、苦しい気持ち」が、
精神科の病院に行ってバシッと治って、
ある日突然晴れやかな気持ちになるのかというと…

決してそんなことはありません。

 

例えば「胃かいよう」の症状で「内科」に行った場合と、
「つらい気持ち、苦しい気持ち」で「精神科」に行った場合を
比較してみましょう。

 

「胃かいよう」の症状の場合は、

「内科」で「胃カメラ」の検査が行われ、
「胃かいよう」かどうかは簡単に診断することができます。

適切な薬が処方されますので、
一定期間飲み続ければ「胃かいよう」は治ります。

 

「つらい気持ち、苦しい気持ち」の場合はどうでしょうか?
「つらい気持ち、苦しい気持ち」を検査で診断することができません。

「精神科」の医師は「問診」で患者が何の病気なのか、
診断することしかできません。
恐ろしいですね!
そんなざっくりしたことで「うつ病です」「統合失調症です」などと
診断できてしまうのです。

これが現実です。
医師による誘導で、
実際の症状より自分の症状を重く伝えてしまう可能性もありますが、
「これが真実だ」とカルテに書かれることになります。
患者が「うつ病」かどうか、真実は闇の中だと言えますね。

 

精神科の医師にできることは「薬の処方」のみです。

現実的な話、
「薬の処方」が精神科の病院のメインの収益となります。
日常的に患者への「薬の多剤投与」が行われています。
医師が自分の病院を倒産させないため、
利益重視で行っているというのが現実です。

 

「薬の多剤投与?
そんなひどいことが行われないようチェックする基準はないのですか?」
チェックする基準はありません。

患者が何の病気か診断するのは「精神科の医師」です。
その診断内容を厳しくチェックする人は誰もいません。

もし「薬の多剤投与」を行いたければ、
患者を「重度のうつ病」だと診断すればよいのです。
患者は反論できません。病気に関する知識がありませんから…。

 

また、簡単に「薬の処方」などと言いますが、
精神的に不調なとき、「精神科の薬」を飲むことは、
本当に正しいのでしょうか?

 

「抗うつ薬、抗不安薬、抗精神薬」

これらの薬は、脳に直接作用する、非常に恐ろしい薬です。
人格にどのような影響が出るのか。

 

そんななか、多くの「抗うつ薬、抗不安薬、抗精神薬」に認可が下り、
精神疾患の患者に対して使っていいということになっています。
怖くないですか?
このように正体がわからない薬を飲むだなんて、
怖くないですか?

 

劇薬で脳をいじることにより、
人間の気分というものを変化させることが可能なのです。

気分を上げたり

(ウキウキした気持ちになる、活動的になる、行き過ぎると暴力的になる)、
気分を下げたり

(落ち着いた気持ちになる、憂鬱な気持ちになる)。
やり過ぎるとどうなるのか?

薬の作用で「気分を上げすぎる」と、
「周りに暴力を振るい、すべてを破壊してしまう」

人間が出現してしまいます。

映画の世界?
そうではありません。
現実に起きていることです。

 

精神科の病院を受診すると
「抗うつ薬、抗不安薬、抗精神薬」などの
薬を飲まされてしまいます。

 

脳をいじられた結果、人格が悪い方に傾いてしまいます。

精神科の病院を受診してはいけません。

 

 

精神科の受診は?広告で誘導されている。

 

昔の人は
「精神科の病院は怖いところだ。行きたくない」
と言っていました。

 

しかし最近は、
精神科の病院に明るい印象を持っており
「受診してもいいかも」などと言っています。

 

近年、身体の不調・心の不調に悩んだとき、
簡単にネットで検索できるようになり、
つらい気持ちに悩む若者はすぐにネットで検索し、
何とか悩みを解決しようとします。

検索した結果、表示される広告。
若者はこれに誘導されてしまうのです。

 

例えば
「気分が落ち込む 不眠」で検索してみましょう。
検索結果の上位に、精神科・心療内科の病院のサイトが表示されます。

「なるほど!この症状なら、精神科を受診すべきなんだな」

と思ってしまいますよね。

 

では、もう少し軽めの症状で。
「不眠 食欲がない」で検索してみましょう。
これでも、検索結果の上位に、
精神科・心療内科の病院のサイトが表示されます。

とても危険です。

「行くべきところは、精神科なんだな」

と思ってしまいます。

「不眠 食欲がない」でしたら、

「夏バテ」「消化不良」も考えられるので、
生活習慣を見直すことが先決なのですが…

広告の誘導の恐ろしさですね。

ネットはあくまで宣伝の手段であり、

「精神科の病院」が
「患者」を呼ぶために「検索上位に表示される」よう
工夫を凝らしていることを、
私たちは知っておく必要があります。

 

安易に「精神科の病院」を受診してはいけません。
広告にだまされてはいけません。

 

 

精神科の受診は?誰もいない出られた人が。

ストレスや精神的な不調に悩んでいるとき、
精神科を受診すべきか、受診していいのか?

ここまでお読みいただけた方は、もうおわかりですね。

受診すべきではないのです。

 

何が一番の問題なのか?
それは…一度精神科の病院に通い始めたら、
生涯にわたって通い続けなければならない、ということです。

完治することはありません。死ぬまで治りません。

 

怖くないですか?怖いですよね。

 

「うつ病」と診断された人の場合。
精神科の病院では「抗うつ薬」が処方されます。
「うつ状態」にある人は、
簡単に言うと「気分が下がっている」状態です。

 

「あなたはうつ病ですからね…

気分が上がる抗うつ薬という薬を処方しますよ。

これを飲めば、楽しい気分になって、

憂鬱な気分がなくなるのですよ」

 

こんな説明!あまりに怪しすぎて、
たとえ子供であっても不審だなと感じるでしょう。

 

抗うつ薬の効果で気分が上がり、そのままうつ病が完治!
などということはあり得ません。

 

抗うつ薬で気分を上げることの本当の意味は…
劇薬でハイにするということです。

 

そりゃあ、「気分が上がる」し、

楽しい気分になり元気も出てくることでしょう。
しかし薬ですから。

「気分が上がる」のが行き過ぎると
これはとんでもなく恐ろしいこと。

人は暴力的になり、自殺願望が強まってしまうのです。

「抗うつ薬」服用後に自殺してしまった例は、
多数確認されています。

 

「抗うつ薬」が効きすぎて、
悲惨な結末を迎える人が多すぎるのです。

 

また、「抗うつ薬」がちょうどいい感じに効いている人であっても、
生涯「抗うつ薬」を手放すことはできません。

依存症です。

 

今の「ちょうどいい感じの精神状態」は、
「抗うつ薬」によって作り出された「偽物」だからです。

 

「抗うつ薬」をやめてしまうと、禁断症状がでて
またうつ病が再発するのです。

 

ですから、生涯精神科の病院に通い続け、
「抗うつ薬」を飲み続けなければならないのです。

 

「抗うつ薬、抗不安薬、抗精神薬」を飲んではいけません。
精神科の病院に行ってはいけません。