消費税の減税の施行は精神科医が確定できるのか?

 


消費税の減税の施行
景気が悪くなるなかで
中国の人工的なウイルス
コロナウイルスもあり。
減税をして国民の負担を減らして
消費を喚起する。

2019年に消費増税が確定し生活に影響が直撃している。 主人公は、すっかり気分が落ち込んでしまい。
消費増税が原因で家計に問題が起こり
鬱気味になってしまった。

こうした悩みを精神科医に相談をすることにした。 なんとかして
消費増税施行の取り消しはできないのか?
消費減税ができないのか?
主人公は、この悩みを精神科医に解決してもらおうと考えた。 主人公は主婦であり、旦那さんと子供二人がいる。 物語はフィクションであり、 登場する人物は架空のものです。    

消費税の減税の可能性は?減税するには?精神科医が日本経済を救済する!?

 
主人公がドアを開ける。

消費税の減税の可能性を求めて。
精神科医 「おはようございます。」 主人公 「おはようございます、よろしくお願いします。」 精神科医 「どうしましたか?今日はどんな悩みですか?」 主人公 「実は先生、悩みがあります。」 精神科医 「どういった悩みですか?」 主人公 「お買い物の時の消費金額が上がってしまいました。」 精神科医 「何か心あたりはありますか?」

主人公「消費税の減税の可能性はないのでしょうか?」 主人公 「それが、消費増税がありまして。」 主人公 「増税した分、
     支払う金額が上がってしまい困っております。」
精神科医 「消費税の減税の可能性?それは大変ですね。」 主人公 「そうなんです。そのことで悩んで疲れてしまって。」 精神科医 「あぁ、そうですね。」 主人公 「先生、消費税を減税するにはどうしたらいいのでしょうか?」 精神科医 「消費税を減税?」 主人公 「はい。消費税を減税すれば いつまでも苦しむことがなくなるのです。」 精神科医 (消費税の減税の可能性?)「はい?」 主人公 「ですから、消費税を減税すべきなのです。
     先生が消費税を減税すれば、  景気にもよい影響がありますので。」 精神科医 (消費税の減税の可能性はあるかってこと?
自分にはできないのだけど?)
主人公 「お願いします。」 精神科医 (この人は消費税の減税派なのか?よし!) 精神科医 「〇さん、ちょっと疲れているんですね。」 精神科医 「それは、うつ病です。」 精神科医 「それに、頭がちょっと動揺していて
混乱気味でもあります。」 精神科医 「統合失調症(精神分裂症)でもあります。」
主人公 「そうなのでしょうか?」 精神科医 「はい。そうです。」

精神科医 「治療をすれば治ります。」 精神科医 「お薬をお出しします。」 精神科医 「お薬を飲めば、治りますから。」 精神科医 「もう大丈夫ですから。」 主人公 「はい。わかりました。」

精神科医 「おそらく消費税の減税の可能性もでてきて
      消費税の減税はされるでしょうから。」

精神科医「心理カウンセラーの紹介も致します。」 主人公 「ありがとうございます。」 精神科医 「お大事に。」    

消費税の減税対象に?消費増税の施行は取り消されずに、悪影響の軽減はないまま。なぜか体調を崩し眠れなくなり不眠に陥る。

  
消費増税は施行されたが、一向に取り消される気配はない。
消費税の減税対象になるにはどうしたらいいのか? 消費する金額は上がったまま変わらずである。 そういった悩みを抱えた主人公ではあるが 精神科医が解決してくれると信じている。 主人公は、あれから薬を精神科医の指示どおりに 薬を 毎日、朝・昼・晩と飲み続ける。 ところが、眠れなくなり不眠に陥った。 体調も崩してしまった。 自分では思い当たることはない。 主人公は、精神科医に再び相談することにした。
主人公がドアを開ける。 精神科医 「おはようございます。」 主人公 「おはようございます・・・」 精神科医 「あれからどうでしょうか?」 主人公 「それが消費税の減税対象という話がなくて困っています。」 主人公 「それに、体調がよくありません。」
主人公 「先生、消費税の減税のために政党を結成しましたか?」

主人公「心理カウンセラーの方と先生が消費税の減税のために。」

精神科医 (できないことなのだけど?)
精神科医 「体調はどういった状態でしょうか?」 主人公 「最近、眠れなくて困っています。」 精神科医 「それは大変ですね。」 主人公 「はい。つらいです。」 精神科医 「わかりました。」

精神科医 「消費税の減税対象のことよりも。」 精神科医 「うつ病もですが、症状が進行しています。」 精神科医 「お薬をお出しします。」 精神科医 「これでよくなります。」
主人公 「ありがとうございます。」

精神科医 「休息が必要です。消費税の減税対象の話は忘れて
      まずは治療で治すのが大事です。」 精神科医 「お大事に。」    

消費税の減税のメリットはどこへやら。精神面がおかしくなった!消費増税の悪影響は続く!?

 
消費増税後。
精神面がとうとうおかしくなった主人公。

精神科医や心理カウンセラーの助言に従い
消費税の減税のメリットのことを後回しにして
治療をして治る話だったのが。
消費税の減税法案は相変わらず国会に提出されず。
それでも 精神科医の治療を受け 精神科医を信じて 薬を飲み続ける。 主人公。 しかし、一向に消費税の減税はない。 主人公は、再び精神科医に相談することにした。
主人公がドアを開ける。 精神科医 「おはようございます。」 主人公 「おはようございます・・・・・・」 精神科医 「どうでしょうか?」
主人公 「減税しないのでしょうか?減税した国があるのに。」
主人公 「先生、消費税の減税のメリットが来ないのですが、困っています。」 精神科医 「だいぶ、体調が悪いようですね。どうでしょうか?」

精神科医 「消費税は減税されるでしょう。減税案もでるでしょう。」 主人公 「はい・・・。」 主人公 「それが後をつけてくる人たちがいるのです。」 精神科医 「それは、おひとりですか?」 主人公 「それは、複数です。」 主人公 「外を歩いていると、すべての車がつけてきます。」 主人公 「先生、怖いです。助けてください。」 精神科医 「わかりました。」 精神科医 「それは症状が進行して、幻覚・幻聴が見えているからです。」 精神科医 「お薬をお出しします。」 精神科医 「これで、大丈夫です。」 主人公 「ありがとうございます・・・」 精神科医 「お大事に。」    

消費税の減税措置がない!頭が狂った!!消費増税によるものなのか!?

 
精神科医を信じ続ける主人公。
消費税の減税措置がないままで。 今日もいつもどおり 薬を飲む。
消費税の減税措置がないといっては
消費税の減税をしても財源はあるといっては
向精神薬を飲み続ける毎日。
しかし、主人公にかつての面影はない。 よだれを垂らしている。 話したかと思えば 意味不明なことを話している。 叫ぶことがあったり。 黙っていることがあったり。 家族に暴力を振るうようになった。

旦那は、さすがに手に負えないので困り果てた。 旦那 「あれほど元気で活発で行動的だった彼女がなぜ?」 6月のある日に車で帰宅をした旦那は住宅で
おかしいことに気づいた。
そんなときに、 旦那は彼女のバッグに薬が入っているのを見つけた。

旦那 「おかしい。彼女が薬を飲んでいるなんて。。。 あれほど元気だったのに。。。」

旦那「このカードは?精神科・心療内科?なぜ?」
旦那は、ゴミを調べた。 彼女がどういった薬を飲んでいるのかを調べるために。 旦那 「向精神薬?抗うつ薬?睡眠薬?精神安定剤?」 旦那は友人に相談することにした。    

驚愕の事実!!妻の頭が狂ったのは精神科医によるものだった!消費税の減税の可能性によるものではなかった。

 
旦那は悩んでいた。

このまま離婚せざるを得ないのか。
なんとかできないものか。

妻は、消費税の減税の可能性を
なにやらぶつぶつ独り言で話していて。

頭がおかしいのか?
ところが、 妻の頭が狂ったのは、
精神科医と心理カウンセラーによるものであった。
友人 「あれから薬について調べたのだけど。」 旦那 「それで?」 友人 「あれは、薬ではない。」 旦那 「えっ?どういうことだ?」 友人 「知り合いの薬剤師や医師にも聞いたのだが。」 友人 「あれは、覚醒剤・麻薬だ。」 旦那 「えっ?薬ではないのか?」 友人 「残念ながら、あれは覚醒剤・麻薬だ。」 友人 「成分が覚醒剤・麻薬だ。」 友人 「いいか、よく聞くんだ。」 旦那 「わかった。」 友人 「抗うつ薬や睡眠薬、安定剤の成分は、  覚醒剤・麻薬とまったく同じで  覚醒剤・麻薬そのものだ。」 友人 「今すぐやめないと、本当に間に合わないことになる。」 旦那 「そんなバカな!」 友人 「俺とお前の付き合いだ。」 友人 「俺が嘘を付かないのはお前がよく知っているだろ。」 友人 「薬物中毒で逮捕された有名人たちを思い出してみろ。」 旦那 「ああ。」 友人 「全員、様子がおかしいだろ? 意味不明なことを言ったり、おかしい行動をしたり。」 友人 「中には頭が狂って犯罪を犯した人たちもいる。」 友人 「全部、薬物によるものだ。」 旦那 「わかったよ。ありがとう。助かったよ。」 友人 「いやいいんだよ。俺も協力するから。彼女を助けよう!」    

家族関係を見直す。消費税の減税しない悪影響への軽減策は?

 
その後。
夫婦はがんばった。
子供たちも協力をして。

家族一丸でがんばった。

そして、
友人の助けもあり。


幸い
主人公は一命を取り留めた。


主人公 「あなたありがとう。私がバカだったわ。」

主人公 「消費税の減税の効果であんな詐欺師に相談した私がバカだったわ。」

主人公 「そもそも、精神科医にどうにかできる問題ではないのに。」

主人公 「ましてや薬をしたって、問題がなくなるわけないのに。」

主人公「心理カウンセラーもお金の無駄遣いで、
    抗うつ薬、抗うつ剤や向精神薬といっては
    劇薬を飲ませようとして。睡眠薬も精神安定剤も。」

旦那 「いやいいんだ。君が居ないと僕はダメだからね。」 旦那 「本当によかった。」 主人公 「子供たちの寝顔がかわいいわ。」 旦那 「この子達のためにもがんばらないとな。」 主人公 「そうねあなた。」 旦那 「不憫をかけてすまなかった。」 旦那 「消費税の減税しないことだが、友人と話し合ったが。」 旦那 「これを機に、彼と一緒に事業をすることにしたよ。」 旦那 「政府には、消費税の減税について、    官邸の公式ウェブサイトからメールで意見を伝えたから。」 主人公 「私にできることはあるかしら?」 旦那 「あるさ。」 旦那 「人手が足りなくて困っているんだ。」 旦那 「会社はもう辞める。    それよりも自分たちですれば、夫婦の時間も増える。」 旦那 「そもそも自分が仕事ばかりで、    家族のことをかえりみなかったのが悪かったのだし。」 主人公 「あなた。もういいのよ。」 主人公 「そうね。家族一同で過ごす時間、      子供たちと一緒にいる時間も得られるわ。」