睡眠薬は安全?悲惨な最後に。

睡眠薬を安全と思って飲み続けるのはとても危険です。
人生が台無しになります、死亡します。
間に合ううちに考え直して

睡眠薬を飲むのをやめることをおすすめします。

そうしないと本当に眠れなくなります。
不眠症になります。

最初は夜の寝つきが悪いので
精神科医に行き
睡眠薬の処方があり服用を始めます。

「安全なおクスリです。」

こうして手軽に睡眠薬を安全と間違えて理解をさせられて
飲む。

 

このまま睡眠薬を飲み続けていると耐性ができます。

眠れないことになります。

睡眠薬は麻薬。

安定剤もですが

麻薬でダウンさせる。

そして気絶させる。

そして薬物依存症になります。

 

 

睡眠薬は安全?毒が赤ちゃんの栄養になると?

睡眠薬を安全と思っていると

そのまま医師の処方を信じているのは

とても異常なことなのです。

 

安全度でいえば

そのまま結婚に妊娠。

そうすると妊娠の期間に

胎児に麻薬の睡眠薬が栄養としていきます。

出産をすると

赤ちゃんは薬物依存症です。

 

発達に遅れ。知的障碍者、知的障害者

発達に障害。奇形児。

こうした危険性があります。

 

 

睡眠薬は安全?危険。

睡眠薬は安全ではないです。

麻薬です。

危険なのです。

しばらくすると
きかなくなります。

これはヤクがきれた状態。

 

そうすると症状がまたでてきます。

そうすると睡眠薬の量を増やす、
錠数を増やす。
グラム数を増やす。

または強さがより強い睡眠薬に変える。

 

こうしても耐性ができて効かなくなります。

 

処方できる量には上限があります。

そして精神科医は
精神安定剤や抗不安薬、抗うつ薬、抗うつ剤を追加します。
睡眠薬のかわりに追加で処方します。

しかしこれでも耐性ができて効かなくなります。

 

 

睡眠薬は安全?そして。

このころになると向精神薬や抗うつ薬、安定剤、睡眠薬で
体が壊れていてだるいのもひどいことになります。
安全ではないのです、危ないのです。

頭がおかしくなることにもなり
うまく考えられない。
物忘れががひどい。

 

精神安定剤、抗不安薬、抗うつ薬、抗うつ剤にも上限があります。

こうして精神科医にはどうしようもできないことになります。

 

精神科医ははぐらかしておわりです。

 

「様子を見ましょう。」

「これ以上おクスリは増やせません。」

 

 

まとめ 睡眠薬は安全?

睡眠薬で眠れない。

不眠症になり眠れなくなるのです。

安全と言われて処方される。

実際にそういった人たちを見てきました。

もう体が重くて太ってしまい。

まともに歩くこともできずに。

ふらふらとしていて。
ふらつきがあって。

立っていることすらもできないような状態に陥っていました。

 

彼らはなんとかして病院・クリニックにきて

精神科・心療内科・デイケアにきても

結局は座っているのもできずに疲れて
寝ているといったらいいのか、
疲労で倒れているだけでした。