統合失調症と併発の関係とは?クスリでなるもの。

統合失調症との併発は薬害です。
まず本当に統合失調症になる人は少ないのです。
ストレスや人間関係が辛い、よくない。
仕事がうまくいかない。会社の職場環境が悪いなど。
たしかにここで落ち込むこと気分の低下はあります。
ここであるネガティブな感情は

問題があることを知らせています。
問題をなくすことをすれば治るのです。
そして問題がなくなりますので

次に進むことになります。

しかしここで精神科医の治療を受けると発症します。

 

統合失調症と併発の関係とは?個性や癖を病気に。

最初に治療ということで向精神薬の処方があり
飲むと最初は気分が落ち着くのですが
これは一時的です。
体に耐性ができますので次にはきかなくなります。
そしてかえって人工的に気分を上げているので
次には下げます。
ここで最初のときよりもさらに下がるのです。

統合失調症にうつ病の併発もこうしてなります。

私たちにストレスがかかるといいましても
実際に戦場にでも行かない限りは
極限のストレスはかかることはほとんどないことです。

問題があるから問題をなくす。のが正しい治る方法です。
しかし
問題があるから向精神薬漬けにしてわからなくする。

自閉症、自閉症スペクトラム、発達障害、

asd、adhd、アスペルガーというのも
患者をつくりだすためのものです。
診断もいいかげんで検査といった検査もありません。

これは個性や癖を病気としてだましているのです。

頭がおかしくなる。

統合失調症と双極性障害の併発もクスリでなるものです。

 

人によってクスリでどういった症状が併発するかは
違いがあります。

向精神薬の成分は麻薬。
依存症にもなります。

 

 

統合失調症と併発の関係とは?脳が壊れる。

社会不安障害
強迫性障害
パニック障害
などの併発。

クスリで不安感が強くなります。

これは実際に白い粉で逮捕された人たちの
状態がどうなのかを
思い出すとわかりやすいです。

 

他にも幻聴や幻覚に妄想もです。

向精神薬で統合失調症とうつ病の併発。
統合失調症と双極性障害の併発。
統合失調症と不安障害の併発。

など。

向精神薬を飲み続けていると深刻な事態になります。

いずれは脳が壊れます。

認知症や知的障害の併発です。

 

 

まとめ 統合失調症と併発の関係とは?

統合失調症と併発は薬害です。

物忘れがひどい状態で気づけばいいのですが。

そして次々と認知症になってしまった彼らたち。

残念ながらもう助からないと思う。