統合失調症の息子さん。薬物中毒者です。

統合失調症の息子さんは薬物依存症です。
精神病はないです。
うつ病、統合失調症はないです。
クスリを売るためにつくられた話です。
息子さんは覚せい剤・麻薬が成分の向精神薬を飲んでいます。

そして薬物依存症です。

多くの人たちがこの手口で亡くなりました。

最初はみんな元気だったのが。

 

統合失調症の息子さん。精神の問題は病気ではない。

統合失調症の息子さんも家族も見てしまいます。
精神科・心療内科のサイト、ブログで
よさげな説明が記載されている。
病気らしい。
チェックリストでも当てはまる。
スクールカウンセラーも

うつ病かも統合失調症かも精神病かもしれないから

精神科医にみてもらうことをすすめたし。

 

そして統合失調症の息子さんは
精神科医の受診をし治療を始めると
統合失調症と診断名がつきクスリで頭がおかしくなるのです。

例えば暴力をふるうことにもなってしまいます。

 

こうした精神の問題は病気ではないです。

 

誰でもが人生には問題がありますよね?
辛いときもあり困難がありなかなか進まない。
事態もよくなるには時間がかかる。
大変です。

そうしたときには感情でも
追い詰められている感情や
苦しい感情、
ネガティブな感情がでてきます。

 

これはこうして問題に取り組んでいると
いずれはなくなり
こうした嫌な感情がなくなります。

これは病気はないです。
統合失調症はないです。
息子さんも騙されてしまっているのです。

 

精神病といったらいいのか
言い方はおいといて
治る?直るには依存症の治療も必要です。

しかし最初からの問題があります。
こちらのほうが依存症の治療よりも大事です。

 

ここでやらないでいるとたとえクスリの
減薬をして断薬をしても
またクスリに手を出してしまいます。

 

みんな最初はまともでした。

精神科医の治療を受けると
頭がおかしくなるので暴力をふるう
暴れる、急にキレる、叫ぶ、暴言を吐く、
会話が通じない。
ふらふらしている。
ふらつきがある。
よだれを垂らしている。
幻覚が見える。
妄想が見える。
幻聴がきこえる。

薬物依存症です。

 

統合失調症の息子さん。嫌な感情に白い粉。

統合失調症の息子さんに
ところがここで甘い誘惑をするのが
精神科医や臨床心理士
精神科・心療内科の職員たちです。

 

わかりやすくいえば

「このおクスリをすれば嫌なことを忘れられますよ。」

「白い粉をして嫌なことを忘れましょう。」

治療と言いましても治るわけがありません。

統合失調症の息子を治すといった話もクズ話です。

そして薬物をしていると

問題がでてきます。

 

逮捕された人たちの状態を思い出すとわかります。

統合失調症というのを忘れること。
息子さんの問題は
医療がすることではありません。

治る、治らないといったことではないです。

 

体験談の話であるのはクスリで症状をおさえることです。

ヤクをしながらの社会復帰はしてはいけないことです。

 

統合失調症のご両親も家族も疲れた。辛い。

ストレスもたまる。

息子を放置するとどうなるのかわからないから

見捨てるのも仕方がないのか?

そういうときに精神科医や臨床心理士、精神科・心療内科の職員たちに

騙されてしまい

グループホームに入れてしまう被害もあります。

 

まとめ 統合失調症の息子さん。

統合失調症の息子さん、治った人がいない。

治らないのは詐欺だからです。

そしてそのまま統合失調症といった精神病だと信じてしまい

息子さんは治ると思い込んでしまい

臨床心理士もクスリをするのが治すためとだます。

精神科・心療内科の職員たちも治るのに改善するのにクスリとだます。

そして薬物の過剰摂取で

死亡をします。