うつ病・統合失調症などで生活保護をいつまでも受給をし、精神科・心療内科は精神病は治る、不眠の改善と嘘の治療をし、治らず社会復帰できず。

 

うつ病・統合失調症などにより
多くの人たちが生活保護の受給をし
精神科・心療内科の精神病が治るという治療も嘘で、
不眠の改善も嘘。
社会復帰ができずにいる。

うつや統合失調症、精神病は
向精神薬でなるものです。
精神科・心療内科は、 医療というのならば、 当然治るわけだが 誰も治っていない。 精神科・心療内科は、嘘の治療で お金だけは大金の請求をし続けている。 この事実関係を知らない情報弱者たちが、 うつ病・統合失調症などにより 生活保護を受給している人たちを よく思っていないのである。

なぜ、社会復帰できず生活保護の受給をし、なぜ、うつ病・統合失調症など精神病が治る、不眠の改善といっては詐欺の治療だけなのか。

  
最初のきっかけは、
テレビや新聞の記事・広告であったり
学校で勧められるなどして
精神科・心療内科に行くことになる。

うつ病や統合失調症などの精神病が治る、
不眠の改善もすると言われるものの
まさかその治療が原因で
発病をするとは知らない。

医師は なんでもいいので病名をつけ 向精神薬の処方をし 来た人全員を「白い粉」でおかしくする。 最初は、 医師は感じがよい、 善人を演じる。 例えば、 何か問題がある。 外的要因もある。 自分自身の問題もある。
自分自身の欠点、だらしないところもある。
何かあると自分で必要以上に
考えてしまうこともある。 それがストレスになって 脳が疲れるのである。
医師がするのは 少し話を聞いて いい人を演じる。 そして、薬の処方箋を処方する。 これは当然ながら 何も関係がないことをしているのである。

ここで精神科医の向精神薬
抗うつ剤(抗うつ薬)、安定剤、抗不安薬
睡眠薬(睡眠導入剤)。

 

こういった向精神薬で精神病になる事実。

 

例えば被害にあるのが

頭痛。

 

自分も頭痛にはずいぶんと悩まされていた。


しかし事実は向精神薬で頭痛にもなっていた。

 

他には便秘や下痢にもよくなった。
あそこで知り合った友人たちも同様に苦しんでいた。

 

 

支払いが高額のため、窓口での負担を減らすため自立支援医療へ。うつ、統合失調症など精神病が治る、不眠の改善どころか症状が重くなる。

  
しばらく行くと
お金の支払いの問題が出てくる。

保険を使用しても
毎回通院をすると
かなりの金額になるからである。
費用がかかりすぎるのである。
病院やクリニックは、 その次に 医療費が高いので 窓口での患者の負担を減らすために 患者に自立支援医療を勧めてくる。

うつや統合失調症など精神病が治る
不眠の改善とは程遠い状態になる。
症状は重くなっていく。

自分もそうだったのだけど
性欲がなくなった。

 

本当に元気がなくなってしまった。

 

自分はまだよかったが

勃起不全に陥ってしまった人たちもいた。
女性たちは、生理が来ない、

生理不順にさせられた人たちもいた。

 

 

そうやって結局は通院をすると 自立支援医療に入ることになる。

 

入らないと、払えないからである。

 

金額面で困窮してしまって、

 

生活が追いつめられるからである。

 

自立支援医療を受ける理由は、

窓口での負担が 保険を使用すると 3割負担である。

これが 自立支援医療を使うと 1割負担になるのである。

 

この1割負担とは別に 住民税によって 月に支払う上限も決まっている。

一か月の上限額の上限に達すると

その月はそれ以上支払う必要がなくなる

 

上限額は、

2500円、5000円、10000円、20000円 と設定されている。

 

この金額は上下はするが つまり、

かなり支払う金額を減らすことになる。

 

ただしこれは、あくまでも
本人の窓口での支払い金額である。

 

残りの金額は税金から支払われている。


こうした善人のふりをした

 

クズたちがお金を支給してくれているわけではない。

 

結局は高額な支払いをしているのである。

 

支払う方法が変わるだけである。

 

窓口で全額支払うか。

 

税金を納めて、その納めた税金から支払うか。

 

しまいには顔色が変わり。


どす黒い顔色になってしまった。

 

他のみんなもやはりどす黒い顔色になっていた。

 

女性たちは本当に気の毒でした。

 


精神医療は人助けやボランティアではない。 お金儲けである。 病院やクリニックが 金銭面で困っても 一円もお金をくれることはない。 甘い言葉を使って 請求をしてくるだけである。 「完治」をするには別の方法をすることで治る。

うつ、統合失調症など精神病が治る・不眠の改善と騙されたまま。診断書でも高額請求。自立支援医療の申請・更新で。

 


こうして精神科医や心理カウンセラー(臨床心理士)
精神科・心療内科の職員たちに騙されていると。
うつ、統合失調症など精神病が治る・不眠の改善と
詐欺師たちを信じていると。

自立支援医療の申請をするには 医師が書いた診断書の提出が必要である。 自立支援医療の更新をするにも 診断書の提出が必要である。 当然、診断書は有料である。 保険は適用外で、患者は多額の請求をされる。 ・自立支援医療の診断書の金額は、 場所によってかわるが 5000円ぐらいとなる。 パソコンにあらかじめ決まった
書式が入っているので あとはそれを使って印刷をすれば すぐにできるものである。 作成するのに 手間はかからないし、楽ですぐにできる。 コストもかからない。

病院、クリニックの精神科・心療内科。
奥さんか旦那さんが付き添いで

来ていることがよくあった。
または父親、母親。

 

しかし治療といわれて
向精神薬で症状が重くなっていく。


いつまでたっても治らない。

10年,20年,30年・・・

 

そうするとやはり奥さんや旦那さんの

負担が大変です。
疲れ切ってしまい離婚をする人たちも

多くいました。

 

親子で精神科・心療内科に

来ている人たちも多かったです。

 

親が妊娠・出産・授乳するときに

向精神薬を飲んでいると
子供にも悪い影響がでます。

 

そういった悪い家庭環境では、

栄養不足・栄養失調もありました。
親の栄養が足りないと、

子供に栄養がいかないことも原因にあります。

 

 

うつ、統合失調症など精神病が治る・不眠の改善のはずだったのが。さらなる高額請求の罠!精神障碍者手帳、障碍年金(障害年金)の申請・更新で。

 
しかし、いつまでたっても治らない。
うつ、統合失調症など精神病が治る、
不眠の改善と言われたのが
症状が重くなっていく、悪化し続ける。 収入はない。 生活費・窓口での支払いの負担もある。

そうなると 金銭面での問題がある。 いずれ貯金は尽きる。 どうにかしないといけなくなる。 生活費も必要。 病院やクリニックや薬局でも支払う必要がある。 そこに、次なる罠が待ち構えている。 そうなると次に来る罠は 精神科・心療内科は、 障碍年金(障害年金)、
精神障碍者手帳を患者に勧めてくる。
そうなると、状況が状況なだけに 患者は、障碍年金(障害年金)、
精神障碍者手帳の 申請をしないと
どうしようもない状況に追い込まれている。
・精神障碍者手帳の申請・更新の
診断書の金額は、 5000円ぐらいとなる。 ・障碍年金(障害年金)の申請・更新の
診断書の金額は、 15000円ぐらいとなる。 この高額な請求は 保険の適用はされない。 全額自己負担である。 お金がない状態の患者に対して 更なる高額請求をする。 患者は支払わないわけにはいかない。 そういった状況に追い込まれているから。 病院やクリニックがお金がないからといって 請求金額を無料にしたり値下げをすることはない。 しかも、これは「申請」するための
診断書である。
自立支援医療の診断書もそうであるが この段階では、公的な支援はない。 この後に、書類と診断書の提出をして 申請をする。 審査の結果がでるのは 更に時間がかかる。 その間も公的な支援はない。 ここで、公的な支援を受けられる 決定の通知がでた場合は ここではじめて 公的な支援を受けられる。 しかしながら ここで審査が通らないこともよくある。 その時は、病院やクリニックに支払った 高額なお金は戻っては来ない。 こうなると、 両親からお金を借りるかもらうかするか。 薬物でボロボロの体で 働いて収入をなんとかして得るか。 そうしないといけなくなる。 冷静に見れば 悪化していっているだけである。

また精神科・心療内科には
自閉症、ADHD(注意欠陥・多動性障害)の人たちもかなりいた。

 

しかし自閉症にADHD(注意欠陥・多動性障害)も
存在しない障害です。

 

自閉症、ADHD(注意欠陥・多動性障害)は特徴、個性です。
わたしたちはそれぞれ特徴があり個性があります。

違いがあります。

 

こういった違いに名前をつけては病気に仕立てる精神科医。

そして向精神薬の飲み続けると頭がおかしくなるのです。

 


これは、人助けではない。 お金儲けであり 詐欺である。

うつ、統合失調症など精神病が治る・不眠の改善は嘘で薬害。生活保護受給者を故意に増やす。医療費は全額税金から騙し盗る!

 
そうやって、
精神科・心療内科は
うつ、統合失調症など精神病が治る・
不眠の改善といっては 患者を次々と 追いつめていく。 そうやって追いつめることによって お金を騙し取れるようにするのである。
さらに、 また次なる罠が待ち構えている。

生活保護である。 病院やクリニックが目をつけた患者に 「治療には今の住んでいる場所から
出る必要がある。」 「金銭面のことがあるから。」 と生活保護受給者になるように誘導する。 生活保護というのは 一時的な救済である。 その間に生活を立て直して 社会復帰するための一時的な制度である。 つまり、長期間に渡って受給する制度ではない。 生活保護受給者になると。 療養中で治るまでの支援 という理由での 生活保護受給者である。 仕事がない場合は、 仕事が見つかり収入を得られるように
なるまでの支援である。 求職活動をするのが前提にある。 区役所に定期的に就職活動をしていることを 報告する条件が受給条件にある。 療養中という理由での 生活保護受給者は。 治療を受けるのが条件にある。 病院やクリニックやデイケアに 通院をして治療を受けるのが条件になる。 生活保護だと、
患者の医療費の窓口での負担はない。 しかし、全て税金から支払われている。 病院やクリニックの利用料が無料になったり 値下げをしているわけではない。
病院やクリニック、悪徳心理療法士は、 生活保護を受けるための方法と対策を 患者に伝える。 例えば、患者に 貯金があると審査が通らないので 貯金を全部使うようにと伝える。 患者はその通りにして貯金を全部使い果たす。 わざと浪費をして貯金を使い果たす。 そして、準備を万端にしてから
生活保護の申請をする。 生活保護受給者になり。 生活保護の受給をしても 精神科・心療内科は、患者を治すことはしない。 そもそも、治せないのである。 治るといった問題ではないことを 治す必要があると騙しているのである。 そして、 気づかれないように 次々と、
覚醒剤・麻薬を使い薬物中毒者にしている。 そうやって、
生活保護受給者を故意に増やしている。 生活保護の原資は税金である。 全国民が騙し取られているのである。
精神医療が根拠にしている説明。 「セロトニン仮説」 精神科医や心理療法士
これをもとにして説明をしている。

 

グループホームに入ればうつ、統合失調症など精神病が治る・不眠の改善と騙されて監禁生活。原資は生活保護から。

 

そしてさらにだが
また次なる罠が待ち構えている。

 

グループホームへの入所。

 

うつ、統合失調症など精神病が治る・

不眠の改善のためには
グループホームに入る必要があると

すすめられる。

 

「治療には今の住んでいる場所から

出る必要がある。」

 

 

こう言われて

アパートの部屋を借りて

生活をしている人たちもいる。

 

そうなると、
障害年金の受給をして
障害年金の範囲内で生活をすることになる。

 

医療費は
自立支援医療制度を使うので
窓口での負担額は月に数千円である。

 

そして、
障害年金の更新
自立支援医療制度の更新
には診断書の提出が必要である。

 

つまり、
もう病院やクリニックの

精神科・心療内科に行くのを
やめることができなくなるのである。

 

金銭面のことでも
こうして追い詰めて
環境でも追い詰めて
もうこうした生活からは出られないようにする。

 

しかし、そうではないこともある。

 

病院やクリニックは、目をつけた患者の中で

更に利用できるのを選別する。

そういった患者たちに
グループホームに入ることを勧める。

 

グループホームに入るのと
生活保護受給を同時にするように。

グループホームに入ると
生活はこうなる。

 

グループホームと病院やクリニックや作業所との往復。


病院やクリニックにはデイケアがある。
このデイケアに行くことも治るための治療とされている。

 

デイケアといっても
何も治療という治療はない。

 

プログラムがあるにはあるが
映画鑑賞だとか、料理だとか。

 

基本は、
場所を用意しておいて
あとは、患者が来てお金を盗る。

 

これといった治療は何もない。
ないというか、できないと言った方がよい。

 

しかも、デイケアというのは
朝から午後まで開いているが

朝に来る人はほぼいない。

 

睡眠のリズムが狂っているから
夜寝て朝起きるのができないので。

 

午後近くになってから来たりすることになる。

 

また、居る時間は自由である。


そもそもフラフラした体では
朝、起きるのは無理。
長時間いるのも無理である。

 

つまり、1秒でもいれば通院したと記録される。


それでも病院やクリニックは
一日分の利用料を請求する。

 

その支払いは
すべて税金からである。


病院やクリニックの中には、
患者が通院していないが
通院したことにして
請求をしていることもある。

 

患者本人ですら知らずに。

 

グループホームに入り
患者はすることがないので
部屋でテレビを見る。食べる。太る。
冷暖房も完備である。


体調が悪いのもあって

自炊をやめて
近くのコンビニで調理済みの食事を買うようになる。


運動もできない体。

 

堕落する。

 


寝る時間も定まらない。
睡眠もまともに取れない。

 

体調悪化。

 

グループホームに入ると
生活が監禁生活そのものになる。

 

物理的な自由はあるにはあるが。
結局は、グループホームと病院やクリニックとの
往復するだけの生活になるからである。


グループホームは通院している
病院やクリニックが運営していることが多い。

 

そして、毎月の家賃の支払いがある。

家賃の支払いは生活保護からである。

 

こうして
精神科・心療内科は、デイケア施設があるところも多くある。
患者を生活保護にして
デイケアにも行かせる。

デイケア利用料も入ってくる。

 

診断書の代金の収入も入ってくる。

 

そこに心理カウンセラー(臨床心理士)も一緒になって
患者をだまし続け
お金を騙し取り、命も奪っている。

 

精神科・心療内科の運営には、
お金がかからない。

 

医療は通常、
いろいろと高額な設備、医療機器が必要である。
精神科・心療内科には、高額な設備、医療機器はなにもない。

 

誤解である。患者は被害者であって悪質なのはうつ、統合失調症など精神病が治る・不眠の改善と騙している病院やクリニック、精神科医、心理カウンセラー(臨床心理士)。

 
みんな、最初は
精神科・心療内科に行き
治療を受ければ
うつ、統合失調症など精神病が治る・
不眠の改善。 必ずよくなり、治ると信じている。
しかし、それが治らない よくもならずに 悪化していくのみ。
その状態で、 そのまま時間が過ぎていく。

まわりは、 仕事をしている。 結婚をしている。 家庭をもっている。 しかし、 自分は相変わらず 薬漬けでひとつもよくなっていない。 悪化していくのみ。 先が見えない。 それで 諦めざるを得ない人たちがたくさんいる。 あとは、 知らずに
生活保護の受給を続け 暇で、やることもない。 生きがいもない。 そのお金で そういった日々を、誤魔化すために 好きなことをする。 生活保護費でパチンコをする人たちもいる。 浪費をする人たちもいる。 それによって まわりの人たちは誤解をしている。 うつ病・統合失調症などの精神病により 生活保護を受給している人たちを よく思っていないことがある。 それは、作られたことである。 むしろ、詐欺の被害者なのである。 行動が異常なのは、
自覚ないまま「白い粉」であるからである。
この問題を人々が理解すれば こういった偏見もなくなる。 また、被害者を減らすことにもつながる。 そして助かる命も。

周囲の人たちができるサポート・支援、手助けは?うつ、統合失調症など精神病が治るのに。不眠の改善には?

 
周囲の人たちにはできることがあります。



サポートや支援、
手助けをするにしても
意味がわからないから
やりようがない問題がありました。
うつ、統合失調症など精神病が治る・
不眠の改善は
みんなが望んでいることです。
意味がわからないから
やりようがない問題がありました。
そしてとりあえず精神科や心療内科に行き

精神科医 または心理カウンセラーのカウンセリングを
勧めてしまいます。
しかしこれはかえって
大変なことになるようにしてしまっています。 詐欺師を勧めるわけですから。 ではどうするのか? すでに被害にあっている人たちが大変多いです。 そうした被害者たちに
事実関係を説明をすること
です。 これで被害者たちが
精神科医や心理カウンセラーに
行くのをやめる
断薬もする。
こうなれば先も見えてきます。 一方でいくら説明を繰り返ししても 話を聞かない被害者たちも多くいます。 暗示がかかっている場合が多いです。 一種の新興宗教の信者の状態です。 どうしても無理な場合は無理です。 そして向精神薬の成分を考えるとわかること。 危険です。 被害者たちがいきなり暴れだす可能性があります。 この場合は危害を加えられることもあり得ます。 この場合は気を付けてください。 適切な距離をあけていつなにがあってもいいように あらかじめ準備をしておくのです。 巻き込まれてしまったら大変ですから。 周囲の人たちができることはあります。 しかしできないことも現実問題あります。  

うつ病・統合失調症などから改善する方法

 

 

“うつ病・統合失調症などで生活保護をいつまでも受給をし、精神科・心療内科は精神病は治る、不眠の改善と嘘の治療をし、治らず社会復帰できず。” への8件の返信

  1. 山下 より:

    夫が仕事に復帰をしました。
    以前よりも元気になってくれてよかったです。
    息子も父親が変わったと喜んでおります。

    私の夫はもう少しのところであやうく・・・
    だったと考えると本当に危ないところだったのだなと。
    夫婦で信じて精神科医や心理療法士の言う通りにして大変なことになり。
    あの中に入ると騙されやすい雰囲気があり怖いですね。

    私も夫同様に困っている人を見かけたときは
    精神医療は詐欺だと説明をすることに致しました。

    今度の年末年始は家族そろって
    それぞれの実家に行くことになりました。

    ありがとうございます。

  2. Mr.再出発 より:

    山下様

    ご連絡ありがとうございます。
    旦那様も健康でうれしくおもいます。
    お仕事の内容、環境がご自身の納得できるものなら
    そのまま復帰をして続ける選択もありです。

    おっしゃる通りで、
    仮に精神科医、心理療法士に旦那様のお仕事のことで
    相談をしたとしても
    精神科医、心理療法士は
    旦那様の仕事をしたことがないです。
    何もわからないですから助言などはできません。

    できないのにできるようなことを言っては薬を売りつけるだけで。
    人の気持ちを利用した詐欺師です。

    それはそうとして
    年末年始はよかったですね。
    子供さんにとっても実家で過ごす時間はよい教育ですから。
    こちらは年末年始は仕事で。
    その後に妻との時間を取る予定です。

  3. はるか より:

    ニュースレターへの購読の申し込みをしました。
    治す!!

    1. Mr.再出発 より:

      はるか様

      ありがとうございます。
      一緒に頑張りましょう!

  4. ある母親 より:

    娘が長年精神科にいました。
    夫と話し合いをしまして娘を連れて帰ってきました。

    娘は学校を卒業してから精神科にいくようになりました。
    しばらくして精神科医とカウンセラーからグループホームにはいるのが治療に必要といわれまして
    娘は生活保護でグループホームにはいっていました。
    あのときわたしも気づいていればこうはならなかったのですが。
    わたしもしらなかったとはいえ。

    娘の最初の異変はおなかがいきなりふくれたことでした。
    ぐったりとしていて。
    つぎには顔色がまっくろになりました。
    いきなり暴れだしたりもしました。
    いまはもとにもどってきましたが
    まだ時間が必要なのでしょうね。
    悔しいです。

    1. Mr.再出発 より:

      おはようございます。
      残念ながら詐欺で騙されて毒を飲まされてしまっていたからです。
      原因は精神科医とカウンセラーです。
      わたしも実際にそういったケースを多くみてきましたが
      もう話が通じないことが非常に多いのです。
      出てこられないのでそのまま人生が終わってしまっています。
      あなたの場合は気づけたのですから本当によかったです。

      向精神薬でどのぐらいダメージを負うのかは
      人によって違いますので
      断薬後に残る薬害の症状がなくなるのは個人差があります。

      でもあきらめないでください。
      せっかくここまできたのですから。

  5. 介護士 より:

    わたしは介護士です。
    訪問介護でなかには精神病の人たちがいます。
    いつも疑問で
    遊んでいるのに介護が必要?
    支払いは税金で。
    他にも大勢の介護を必要とされる方たちがいらっしゃいます。
    怠けて遊んでいるだけの人よりもこうした必要としている人たちにできたらと疑問でした。
    理由がわかり誤解していました。

    1. Mr.再出発 より:

      はじめまして。
      自分もこの話は聞いたことがあります。
      その介護士の方は、大変なので自分のほうが介護されたいとまでいっておられました。
      料理や掃除、話し相手と大変です。
      クスリの影響が残念ながらありますので話すのもかなり大変なはずです。
      話が通じなかったりもしますので。
      ほんとうでしたらほかの必要としている人たちの介護に人材を回すべきです。
      そうできないのはこうした詐欺行為がいつまでも続いているためです。
      ほかからみれば怠けていたり遊んでいるようにみえるのもわかりますが
      本人たちもすきでそうなったわけではないのです。
      精神科医、カウンセラーの詐欺行為により作られていることです。
      残念ですが。

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