スクールカウンセラーの役割は?危険! あなたの子供を薬物乱用から守るには。

誰もが自分の子供を守りたい。
しかし、知らず知らずに子供がおかしくなることが起こってしまっている。
スクールカウンセラーが、
子供が向精神薬をする入口になっている。
スクールカウンセラーの役割は
相談したいことがあるから聞くのが仕事。
しかしそれが危ないのです。
相談できることはないと思ったほうがいいです。
相談をするのなら他の人にしましょう。

スクールカウンセラーへの相談から始まる。

 
 学校で何かしら問題があるのは
 よくあることである。
 何か問題があると、スクールカウンセラーに相談をすることもある。
  
そのスクールカウンセラーが精神科・心療内科へ誘導をしている。
そして精神科医が出すのは危険なアレ。

スクールカウンセラーは、 その子供のためと思ってしている。 子供が精神科・心療内科に行き 向精神薬の服用をすれば問題が解決すると思っている。 スクールカウンセラーはそういうものだと勉強をしてきている。   しかし、知らず知らずに 結果としては、 スクールカウンセラーが 子供をこうした取り返しのつかない事態へと誘導をしている。 学校での人間関係や勉強のことなどで スクールカウンセラーに相談をする。   そうやって、相談をしていると   体調に問題があるのでは? という話になることがある。   「うつや、発達障害の可能性もあるので 精神科・心療内科で診てもらったほうがいいと思います。」   といったことを言われる。   その通りに精神科・心療内科への受診をすると 精神科医は、話を聞く振りをして 適当に病名をつける。 しかも、何も科学的な検査がない。   例えば、 骨折をした場合は、レントゲン撮影をして どこが骨折をしているのか、きちんとした説明がある。   それで、問題解決のためと言って 向精神薬の処方をする。   そして、子どもの頭がおかしくなります。
例えば注意欠如・多動症(ADHD)が有名です。
向精神薬や睡眠薬、睡眠導入剤と言われているので
精神病になります。

スクールカウンセラーへの相談?

  
 小学生の時に、
 そうやって
 スクールカウンセラーに相談をして
 精神科に誘導された人がいる。
  
 その人は、
 当初は精神科・心療内科では、発達障害と診断された。
  
 自分が、その人と接していて思ったのは
 まず、どこが悪いのかわからなかった。
 ふつうは、体のどこかに問題があるから
 そういった病名がついているわけである。
  
 その人は、
 学校での居づらさや
 家庭の環境に
 苦労をしていた。
  
 ・学校の居づらさと向精神薬
 ・家庭の環境と向精神薬
  
 これらは、向精神薬を飲んだらなくなる問題ではない。
 向精神薬とは、まったく関係がない。
  
 家庭のことだったら、それは両親がすることである。
  
 学校のことだったら、別の学校に変えるか、
 学校に行くのをやめて
 高卒認定試験(大学入学資格検定)
 の資格の取得をする。
 または、通信制の学校に変える。
  
 そして、大学や専門学校へ進学をしたい人はする。
 放送大学や、通信制の大学へ進学をするのもよい。
 そしてもちろん、放送大学や通信制の学校へ行く場合は
 別途、外での人と関わる時間の確保はしてもらいたい。
 社交性を身に着けるためである。
  
 例えば、
 毎日、喫茶店に行って
 そこへ来ている他のお客さんに話しかけて
 そこで、社交性を身に着けるのも手である。
 この時に話しかける相手は、
 一人で来ている人がよい。多くて二人まで。
  
 学校の勉強が苦手なら
 特技を伸ばす。
 学校だけが人生ではない。
 人によって、特技や特徴、性格は違う。
 両親が、その子をよく見ていれば
 その子にあったこと、特技が見えてくる。
 そうすれば、学校に行かなくても
 他にも色々とあることがわかる。
  
 むしろ、両親側の
 子供が学校に行かないと
  
 ・まわりからなにか言われるかもしれない。
 ・格好が悪いかもしれない。
 ・世間体が悪いかもしれない。
  
 こういった考え方が問題である。
 これは、子供のことを考えているのではなくて
 両親の保身である。
  
 することは、
 両親の保身ではなくて、子供のことである。