鬱病は精神科でなる。悪夢をみるのは□が理由の詐欺。治りかけはないこと。

鬱病になる理由は薬です。
精神科・心療内科のこうしたのは「あの危険なもの。」です。
よく使用者が手錠をしている姿を私たちが見るものです。

悪夢をみるのもそういうことです。

 

人により

 

また

その時により症状は違います。

 

それで精神疾患にはうつ病も含め

 

様々な診断名があります。

 

治りかけと悪夢。対策が原因。

うつ病の治りかけというのである話にも

 

間違いがあります。

 

 

あれでうつ病などになるのですよね?

 

 

これは仲間たちもひっかかってしまった。

 

 

彼も仕事に戻ったらうつ病の再発をした。

 

 

あれの種類を変える、追加をする。

 

強さを強いのに変える。

 

 

そして

 

あの症状が運がよくてでないときがある。

 

 

治りかけ?

 

 

これを寛解するといわれているが。

 

 

よく症状が治る途中で

 

悪夢を見るというのは

 

 

使用者を思い出すとわかりますよね?

 

 

一時的に収まっても

 

また悪くなるのが。

 

 

そして治りかけと勘違いをして

 

結局は

 

 

薬を飲み続けていると

 

終わることになります。

 

 

あの彼女もこれで終わってしまった。

 

 

悪夢が。身体に障害がでて・・・

彼女には僕も含め彼とも説明をしたが

 

無理だった。

 

 

 

彼女はうつ病があるものと信じていた。

 

 

そして治りかけの件でも間違えてしまった。

 

 

精神科医や臨床心理士の

 

治療で治るものという

 

 

話に乗ってしまっていた。

 

 

肩書がそれっぽくみえて

 

理解があるように見える。

 

話を聞いてくれる。

 

これらはうつ病を作るためで

 

 

その後は定期的に騙されに彼女も受診をする。

 

詐欺である。

 

 

 

あの時は

 

治りかけと思って

 

 

精神科・心療内科に

 

通院を続けた彼女だった。

 

 

 

僕らはそれはあれで

 

頭がおかしくなる状態が

 

続いているだけだからと

 

説明をしたが。

 

 

何度しても

 

 

うつ病だからとくすりに逃げていた。

 

 

 

そして治りかけといったらいいのか

 

寛解したので

 

仕事の就職をしたが。

 

 

 

脳にダメージを負い障害がでた。

 

 

「寝汗がひどい。」躁うつ病に。そして終わった。

彼女に

 

「寝汗がひどい。」

 

と相談をされた。

 

 

躁うつ病になっていた。

 

そして

 

 

悪夢のこともまたでてきた。

 

 

診断では

 

 

 

うつ病と知的障害の併発。

 

 

 

治りかけまでいったと勘違いしたので

 

 

先生が改善するものとまだ信じていた。

 

 

 

結局は最初は

軽いうつ病だったのが

 

悪くなり続けて。

 

 

話が完全に通じなくなった。

 

 

 

頭の脳が破壊されて

 

知的障害になってしまった。

 

 

両親がどこかの施設に入れた。

 

もう出てこられないらしい。