鬱病で?しろい粉の薬で朝が辛い訳とは?

鬱病になる原因は「白い粉」の抗うつ薬など向精神薬です。
これでうつ病になり悪化をしていき朝が辛い訳です。
私たちがニュース番組など知る有名人・芸能人が使い

問題になるものです。

僕もそうだった。
あれは誰でもがある

人生にある辛い時期があります。
そこでするのはその課題を乗り越えることです。

しかしあそこで精神科・心療内科の受診をしてしまったこと。

あれで最初だけは気分が改善するように思ってしまったが。

成分からしてもわかる。

 

うつ病で朝が辛いのは似非治療で。

あれをしてわからなくなっていただけだった。

 

精神科医は困った人たちを騙しては
病気に仕立てて、治療で治るとだましては
薬を売るだけ。

 

臨床心理士も一緒になって
問題を解決するふりをしてはできない。

 

クズたちに高い支払いをする。
あれへの誘導をされて。

 

お金の無駄遣いどころか
彼らは信じ切っていたので
あのまま人生が終わった。

 

仲間たちも今では完治をして元気にしているが。

当時は僕らはうつ病が治らないでひどくなるだけ。

話がおかしいと気づいたからよかったが。

 

朝に起きても朝が辛い。

睡眠も眠れないことになり。