うつ病が長期。毒を安全と精神科・心療内科で騙されて。

うつ病が長期で治らない。
治るという話が症状が重くなっていくだけ。
うつ病の長期化の原因は抗うつ薬など
向精神薬が原因です。

精神科・心療内科で処方されるのは
クスリといっても「覚せい剤・麻薬」

 

「ちょっと嫌なことがあるのですね!」
「ハイハイわかりました。」
「それではおクスリを飲んで気分がハイになって忘れましょう。」

 

こうしているのを治療といっては

「安全なおクスリです。」

 

こういっては依存症。

 

らりっていても、元からある私たちの問題は
なくなりません。

頭がおかしくなるのでわからなくなるだけです。

治るといってはうつ病にして統合失調症にして
精神病に?依存症にして

定期的に患者たちが助けを求めてくる。

定期的に覚せい剤・麻薬を売る。

いつまでも治らない。

治る話が依存症。

 

 

うつ病が長期。毒を飲んで

うつ病になってしまい
長期化にもなってしまい
有給、長期休暇、長期休職を取る。

でもいくら休みを長期的にしても
毒を飲んでいるので
向精神薬漬けで悪化を続けます。

 

それじゃあ調子が悪いから
うつ病で長期入院をしても一時的でまた悪くなる。

 

依存症でさらに強さが強い向精神薬をしても
一時的に収まるだけで
また禁断症状がでます。
これが再発と呼ばれているものです。

 

うつ病といわれて長期投与になってしまう。

精神科・心療内科は治らないほうが儲かるからです。
こうして治るとだましては
いつまでも定期的に騙した患者たちが来る。
適当に話してクスリの処方をして終わり。

 

うつ病が長期連休明けでもまた調子が悪くなる。

会社にもいられなくなる。
退職。

うつ病で長期無職になってしまい。

 

うつ病や統合失調症など精神病というのは依存症
そしてもとからある問題の数々。
だらしがなかったり、言い訳をしてたり。
こうしたのを治すには長期目標です。

そして自分にある甘え。

精神科医や心理カウンセラーのカウンセリングにすがってしまう。

 

こうした詐欺師たちとの決別もとても大事です。

 

多いのが楽にしたい。
特効薬が欲しい。
魔法で誰かが治すもの?

 

こうしていると治るのも治らないです。

 

うつ病の薬の長期服用は過剰摂取で死亡します。

うつ病で長期いると記憶が飛ぶ。

物忘れがひどい。

ボケる、認知症。

被害が大変大きいです。

 

治るには長期出張をした気持ちで長期休養をし

がっつりと地道に取り組むのが大事です。

 

 

うつ病が長期。いつまでたっても治らない。

うつ病が長期化している家族がいる人たちが多いです。

いつまでたってもうつ病が治らない。

そして治療で治ると思って

精神科の薬を飲み続ける。

 

性格が原因だとして

クスリをするのと関係がありません。

性格を改善するには

自分に厳しくする。

10年、20年、30年以上経ってもうつ病が治らない。

 

家族も苦しい。

金銭面でも。

精神科医や心理カウンセラーのカウンセリングで相談をしても

公的な支援をいわれるだけ。

 

クズです。

お金の無駄遣いです。

 

うつ病や統合失調症、精神病というのは

精神科医の向精神薬、抗うつ薬、睡眠薬、安定剤などが原因です。

 

最初にある落ち込んでいるのは、感情です。

ここで向精神薬をしてしまうと

うつ病や統合失調症、精神病といわれているのになります。

自分も長年苦しんでいましたが

誰もいないのです。まともになった人が。

 

これは精神科医や心理カウンセラーが存在しない
病気をでっちあげて騙して
向精神薬、抗うつ薬、睡眠薬などを売りつけるためです。
薬害です。

 

うつ病が治らないのが10年以上続く、または20年以上続く、30年以上続く。

おかしくありませんか?

精神医療の業界は、実績が何もありません。

色々と治るなど説明はしていますが。
何も実績はありません。

誰も治った人がいません。

 

こういった精神医療の業界の難しい説明は

それっぽくあっているように聞こえますが

これは、
こうして難しい話をして、ごまかしているのです。

 

最初に何かしらの出来事があります。

これが何か悲しいことだったりつらいことで
そういったのがストレスになります。

これは脳がこういった出来事を乗り越えるようにと
感情で伝えているのです。

 

 

うつ病が長期。クスリを売るだけ

課題、問題があると乗り越えていき
そうすると目標達成をして

そういった感情
緊張感がなくなります。

しかしここで精神科医にいってしまうと
感情のことにうつ病などの名前をつけて
病気だといいます。

 

そして体に問題があるからと騙しては
向精神薬、抗うつ薬、睡眠薬などを売りつけてきます。

 

精神科医のクスリはただの毒なので

脳や身体に異常がでてきます。

 

頭がおかしくなる。

 

これは話のすり替えです。

こうしてその場の雰囲気もですが肩書に白衣を着て演じて

これでそういうものだと騙されてしまうのです。

 

自分もみてきてわかるのは

同じ人たちが10年以上、20年以上、30年以上といます。

 

そして向精神薬の過剰摂取が原因で亡くなっています。

 

カウンセラーもこうした精神科医に誘導します。

それにカウンセラーは問題を解決するというものの
実際には何もできません。

口だけです。
カウンセリングをうけてもお金の無駄です。

 

 

まとめ うつ病が長期。

うつ病が治らない

治らないのでおクスリの追加。

強さがより強いのに変更。

 

性格に関係があっても

らりっているだけ。

ふらふらして

ろれつがまわらない。

会話ができない。

顔色が悪い。

セロトニン仮説も捏造。

 

治る詐欺。

向精神薬では問題の解決はできません。

 

向精神薬は毒そのものです。

 

精神科医に毒を盛られることによる殺人事件なのです。

そこには心理カウンセラー、スクールカウンセラーも共犯者なのです。

 

こうして存在しないことを捏造しては
毒を盛っているのです。

これは詐欺行為でありますが、
連続殺人事件です。