うつ病は業界の捏造そのもの。デメリットだらけ。

うつ病になるのは精神科医の薬で。

 

このことを知らずにいたために。

 

デメリットばかりだった。

 

うつ病と思い込んでしまい

 

休職をした当時。

 

 

診断書の提出を会社にした。

 

「うつ病だから?」

 

今思うと

 

こういった頭がどうにかなったと思われるのは

 

 

あれをしていたから普通のことだった。

 

 

うつ病はデメリットしかない。

 

 

診断書。自立支援医療制度。しかし甘えがあった反省。

当時はデメリットは少なく

 

うつ病に対しての理解が

 

ある程度はあると思っていた。

 

 

例えば

 

自立支援医療制度。

 

一見窓口で保険証も使い

 

支払いの負担が減るから

 

いいように思ってしまう。

 

 

しかしだからこそデメリットだった。

 

 

「そうかほとんどただでデイケアも含めて利用できるのか。」

 

 

これでかえって

 

だらしなくなってしまった。

 

 

 

うつ病はつくられたもの。

 

診断があって治療が始まる。

 

 

デメリットも詐欺によるやらせ。

 

 

仲間たちも同じだった。

 

 

彼らも反省をして

 

治る方法で治った。

 

 

障害者手帳に障害年金に追い込まれる。

うつ病の発病をする。

 

体調が悪いのが続く。

 

 

臨床心理士も

 

いいことをカウンセリングで話すので

 

甘えがでてしまうのだ。

 

 

 

こうして一見いいように見えるのが

デメリットでしかなく

 

こうすることにより

 

 

定期的に患者が来る状態を作り

 

維持する。

 

これが詐欺。

 

 

支払いは税金からだから

 

支払っている本人は自覚がない。

 

 

 

完治をした

 

仲間の一人は

 

障害者手帳をうつ病ということで

 

取得をしていた。

 

 

スマートフォン、携帯電話の支払いも安くなる。

 

 

彼も後になって話していたが

 

「うつ病ということで次々と堕落させて」

 

「騙し続けるクズだ。」

 

「再就職をするにもデメリットになって。」

 

 

 

彼はボケてローンが支払えなくなった。傷病手当金があってもお金がない状態へ。

精神科・心療内科では

 

収入がない状態に追い込まれる。

 

 

障害年金の受給者に

 

なる人たちも多かった。

 

 

そして生活保護も。

 

 

この状況を作り出して

 

あとは病院、クリニック、デイケアに来させる。

 

 

よくできた典型的な詐欺話。

 

 

彼は

 

家のローンの支払いができなくなった。

 

ボケてしまい。

 

うつ病の詐欺。

 

 

デメリットで家庭崩壊に離婚。

 

 

一時的に傷病手当金。

 

労災。

 

 

しかしいずれは全員がお金がなくなった。

 

 

いつまでも収入がないから。

 

 

公的な支援となる。