うつ病で不安?精神科の犯罪で。

うつ病で不安になる話には間違いがあります。
正確にはうつ病になるのは

精神科・心療内科の治療で
抗うつ薬など向精神薬を飲むとなります。

何も知らずに治ると思って飲む向精神薬は麻薬が成分です。

そうすると依存症で頭がおかしくなるので

不安が強い状態になります。

 

まず嫌な感情があります。

そこで精神科・心療内科のサイトを見る

または誰かにすすめられます。

 

事情を知らない知り合いだったり
心理カウンセラー、スクールカウンセラーだったり、公的や機関でも。

 

そして精神科医がするのは

「嫌なことがあるのは、この覚せい剤・麻薬をして忘れましょう。」

 

これで治ると思ってしまうのは

診断でうつ病、統合失調症

精神病とつくから
何か病気だから治すものと思わされるからです。

 

鬱病の原因によくいわれる説明に将来が悲観的で
そして落ち込む。
それがうつ病といわれます。

これは嘘で間違いです。

悲観的な思考はおかしいことではありません。
ふつうのことです。

これはあなたにわたしに知らせているのです。
問題があることを伝えているのです。

 

ここで精神科医にいってしまうと、
うつ病は精神科医のクスリで発病します。

ほんとうはこの最初に
身体が問題があることをしらせているのですから
少し一休みをして
問題の解決をすることです。

マインドフルネスをしてもいいでしょう。

 

これで問題を解決すると乗り越えると

身体があなたにわたしに知らせてくるのは止まります。

 

よくストレスがうつ病の原因とありますが
これも問題があるからストレスになります。

ストレスで感情として身体があなたにもわたしにも
知らせてくるのです。

 

それ以外に元々の体の不調が
精神面に悪い影響を与える
こともあります。

 

 

うつ病で不安?ラりって忘れるだけ。

よくある精神科医やカウンセラーに騙しのテクニックに
うつ病なので不安。
将来を悲観している。
といった説明があります。

これはあなたを騙すために使っている詐欺のテクニックです。
事実ではありません。

 

私たちの人生には
何かしらの問題があります。

そういった問題があると落ち込んだり
不安になったり、ふさぎこんだり、がっくりときたりと
あります。

 

こうしたのは感情です。

ここで問題があることに気づくので
問題を乗り越える、解決すると
こうした感情はなくなります。

うつ病ではないのです。

 

こういった感情は異常ではないです。

ここで精神科医にいってしまうと
向精神薬を出されますが。
これが原因でうつ病や統合失調症になります。

薬害です。

 

精神病はなくて、薬害です。

うつ病に不安障害の合併。

依存症。
違いは状態が違う依存症。

 

 

うつ病で不安?加害者が治す?

うつ病に不安に発作。
パニック障害、不安神経症、
不安症、不安障害、抑うつ反応、

不安抑うつ状態、不安抑うつ障害
の併発

 

不安が強くなっていくので解消をするのに対処で

「おクスリを追加します。」

 

依存症に陥り不安感が強い。

そしてまた薬物で抑えようとする。

 

「不安の薬をお出しします。」

 

うつ病にもなり不安な時も増えて
不安定にもなります。

 

精神科医や心理カウンセラーのカウンセリングで相談をすると

「うつ病の回復期にある症状。」

 

しかし

不安な気持ちは増していきます。

うつ病も悪化を続けて。

 

うつ病で不安感もあり仕事もできない。

精神もおかしくなる。不安定な時が続く。

寝逃げもする。

うつ病も不安になるのも

不安を抑える薬といわれてしても

結局は悪くなっていくだけ。

 

精神科医にも心理カウンセラーに相談しても

うつ病、不安の症状を取り除くのもできません。

不安を取り除くをいっては追い込む

加害者ですから。

 

うつ病にさせられて
不安時には頓服薬で

精神安定剤、抗不安薬。

うつ病も不安性障害も薬でなる。

 

うつ病も不安になったときも
精神科・心療内科に治療をうけはじめてから。

いつまでも治らない。

 

うつ病で不安に襲われるし

うつ病なのか?不安感がある。
原因がわからない。

 

こうしてうつ病ということにされて
不安症状があり。

 

デイケアにいけば
全員が元気がなくてぐったりとしていて

看護があるといっても何もしないで放置するだけ。

デイケアに来るのが治療とだまされて

することがないので

デイケアに来てはおいてある
コーヒーを飲んでいる。

 

だらしがなくなる。
治るという話が
いつまでも治らないのでやる気もなくなる。

 

何杯も飲んで

みんな眠れないとボヤく。

 

心理カウンセラー
精神科・心療内科・デイケアの職員たちに相談をしても
お金の請求とあわせて
精神科医の受診をするようにいうだけ。

精神科医は睡眠薬の処方をする。

 

こうしていると
焦燥感もでてきて発作もおきます。

解消といってはおクスリ。

うつ病、不安障害、
合併、併発。

禁断症状。

 

いつまでも不安が消えないし不安に襲われる。

意味がわからない恐怖も。

不安定な時期も増えていく。

不安でたまらないから不安軽減のために入院。

 

そして彼らは強制入院になり
廃人になった。

出てこられなくなった。

 

うつ病で不安?心理カウンセラーも要注意

うつ病で将来を悲観するといった説明は嘘です。

これで騙されるのです。

何か問題があると、
身体が知らせてきます。

落ち込んだり、不安になったり、

ふさぎこんだり、がっくりときたり。

こういったのにうつ病と名付けては
クスリを売りつけているのが精神科医です。

 

そこにカウンセラーも悩みを解決するといっては
高額請求をしてくるだけです。

 

まずカウンセラーにはなにもできません。
はっきりといいますと
精神科医もカウンセラーもクズです。

なにもできません。
クスリをつかっても問題はなくなりません。

カウンセラーに話しても

愚痴を言っているだけにしかなりません。

 

精神科医もカウンセラーも
できないことをできるといっては
クスリを売りつけて

次々と追い込んでいるだけです。

うつ病という言葉を忘れましょう。

 

悲観的な思考なのは悲観主義者なのは
現状認識を正しくしているのです。

異常ではないのです。
当たり前のことです。
何も問題はありません。

 

ここで問題と向き合います。
問題を解決する乗り越えるのです。

うつ病や統合失調症、不安症、不安障害、幻覚、幻聴・・・

こういった精神病はないといえます。

 

精神病というのは存在しないのです。

精神病は精神科医やカウンセラーが作り出しているのです。

状態をみるとわかりますが

 

精神病

麻薬

 

同じ状態です。

 

だからまわりからすれば危ないのです。

危険だからまわりも怖いのです。

危険薬物の使用者が事件を起こすことは
よく知られてします。

 

危険薬物を向精神薬と思い飲み続ける。

頭がおかしくなる。

 

ニュースにもよくなります。

わかりますか?
これなのです。

 

ここで問題と向き合って解決すればよいのですが
さぼってしまうと?

そのまま問題は残ります。
そして問題が問題をつくっていきます。

問題がふえていきます。

 

ここでクスリをするのは
クスリに逃げているのと同じ状態です。

私が今までにあってきた人たちには

ここで事実に気づいてクスリをきっぱりとやめて
問題の解決をする人たちもいれば。

 

そのままクスリに逃げていて
クスリでどうにかなるだろう。
このままなんとかなるだろう。

 

そういったもうわけのわからない状態に

陥っている人たちもいます。

こうなるともう終わりです。

 

まとめ うつ病で不安?

うつ病だから不安、悲観的ではないのです。

落ち込んだり、疲れたり、イライラしたり、
気分がすぐれないなどは感情。

ここで精神科医やカウンセラーに騙されてしまうと
向精神薬というのを飲み続けてしまい
うつ病や統合失調症、精神病になります。

 

この感情を利用して
問題が起こっていることを自覚して
問題を解決することで
こうした感情もなくなります。

 

精神科医や心理カウンセラーによって
かえって薬物依存症にさせられてしまっているので

体調に異変が起こるのです。

 

精神科医や心理カウンセラーはクズです。
お金の無駄遣いです。
詐欺師です。