うつ病からの復帰!復帰後は元気すぎる!方法が間違っていた。

うつ病から復帰をするには精神科医も臨床心理士も信じないことです。

僕も仲間たちも復帰後は元気だが

また治療と自称する麻薬と同じ成分の

抗うつ薬、向精神薬漬けにならないために。

 

一度は仕事に復帰をしても騙されてしまい

人生が台無しになってしまった彼らたちがいた。

 

そうした失敗例を見ていたので余計にだった。

 

仕事に復帰したければ支援のプログラムは無視しろ!

うつ病から仕事に復帰をするには
原因が精神科医や臨床心理士にあるので
精神科・心療内科・デイケア・就労支援センターなど
僕らはこうしたプログラムは

使わないことにしていた。

 

こうしたのだと
精神障碍者として手帳を使っての就労。

 

これは薬物依存症で就職をして

仕事をすること。

これでは治ったといえない。

当然会社にもばれる。

面接も落ちる。

 

こうした支援といって

理解をしているふりをしては
騙す。

よくできた詐欺話だった。

 

今も多くの人たちが日本全国で

被害にあっている。

 

復帰後は元気そのもの。うつ病はつくられたもの。

あそこではうつ病の仲間で
いろいろな仕事をしていた人たちがいた。

 

例えば
教師、看護師、保育士。

人間関係によるストレスが大きい仕事。

 

ここに劇薬を治療と称しては騙すだけ。

 

臨床心理士も役に立たないで

薬をすすめるだけのクズそのもの。

 

こうしたのがあったので
訓練はあいてにしなかった。

 

これがよかった。

 

彼らは復帰前に希望があったけど
体調不良になり転職もできない。
仕事がない。
すぐに辞めさせられる。

人生が台無しになっていた。

 

中には住宅ローンも払えずに離婚。

奥さんに縁切りされた。

 

そして生活保護の受給者になり。

 

判断は正しい方法で!

結局はらりっている期間が続くだけ。

いつまでも治らない。

 

彼らには何度か話したが。

 

僕らは最後は身に危険が及ぶ可能性もあるから

 

もうあきらめた。

 

何人かは亡くなったことが

 

その後にわかった。

 

薬の過剰摂取で死亡、自殺だった。

 

うつ病は薬害。

 

復帰に向けてするのは正しいけど

精神科・心療内科では治らない。

 

復帰できる方法はある!