不登校の闇。うつ病と騙しては危険なあれを売る精神科医の詐欺。

うつ病になる理由は「白い粉」の抗うつ薬。

 

精神科・心療内科にいたときに

 

若い人たちも多かった。

 

10代で来ていた彼らたちだった。

不登校と話していた。

 

しかし悩みを抱えた人たちに

精神科医がする治療は

 

あの危ないクスリ。

 

しまいには頭がおかしくなるから。

 

話が通じない状態だった。

 

 

思考能力の低下をし

 

もううまく考えられない状態だった。

 

説明を数度しても

 

もう終わっていた。

 

 

不登校は治療することではない。小学生、中学生、高校生、大学生・・・大勢が終わった。

僕はもう終わりだとわかった。

 

仲間たちも同じ考えだった。

 

残念ながらうつ病詐欺で。

 

 

不登校は病気というものではない。

 

息子や娘が脳にダメージを負い

 

知的障害者などになった、

 

亡くなった。

 

 

彼らの両親たちも

 

話を聞こうともしなかった。

 

 

親御さんたちから

 

後になって

 

言われたことがあった。

 

 

「私が悪かった。」

 

「あのときにあなたの説明を聞いて自分でも調べていれば。」

 

 

 

当時は僕もだが

 

仲間たちも

 

なんとかしようと思ってしたが。

 

結局は全滅だった。

 

 

おそらくあなたの周囲にも

 

 

同じような

 

うつ病と話している人がいるでしょう。

 

不登校の子供さんがいたり。

 

 

説明をしても

 

ほとんどは話を信じないでしょう。

 

1割未満と思ってください。

 

実際に理解をして

 

行動をするのは。

 

 

親が息子や娘のために本当にすることは?

あそこには

小学生、中学生、高校生、大学生も

 

被害にあってしまっていた。

 

 

普通に考えればわかることで

 

「不登校は学校が悪い環境なのが理由。」

 

 

これに薬をしたところで

 

脳が麻痺して感じなくなるだけ。

 

 

 

成分はあれと同じ。

 

しまいには大変なことになってしまう。

 

 

 

学校が悪いので

 

転校をする。

 

引っ越しをする。

 

通信制の学校にする。

 

夜間学校にする。

 

ネットでのオンライン授業。

 

高等学校卒業程度認定試験。

 

など。

 

 

やり方は様々にある。

 

 

臨床心理士も症状が~とバカをいっては

 

薬への誘導をするだけ。

 

 

具体的には何もわからない。

 

できない。

 

わかったふりをしているだけ。

 

 

精神科医もだが。

 

こうしたクズたちには

 

行くのをやめること。

 

 

二度と近づかないことである。

 

 

 

不登校の親が

 

もしかしたらうつ病かも・・・

 

広告やチェックリストでそう思ってしまい。

 

または臨床心理士のクズたちなどに

 

勧められてしまって。

 

連れて行ってしまうこともあった。

 

 

 

詐欺師たちはうつ病などと名付ける。

 

名前はほかにもあるが

 

どれも捏造された話。

 

 

不登校が問題だったのが

 

 

うつ病の治療が必要と

 

 

話が入れ替わる。

 

 

そして・・・