うつ病で自死の裏事情。抗うつ薬・向精神薬が原因の闇!

うつ病は抗うつ薬・向精神薬で発症をし自死もクスリが原因です。

当時こうしたクスリが「覚せい剤・麻薬」と成分が同じだとは知らなかった。

今日は実際にあった話をお伝えします。
それでは始めます。

 

今日もまた誰かからの連絡がきた。
みんなうつ病が治ると騙されてしまい自死・自殺。

精神科・心療内科・デイケアの職員たちから。
他の通院者たち、患者たちから。
他にも電話やメールで。

いやな予感がして話すと
〇さんが亡くなりました。
うつ病で自死・自殺でした。

 

「なんでうつ病だからって自死・自殺なんかするんだよ・・・」

 

毎回うつ病で自死・自殺をした人たちを見送る。
お葬式への参加。
告別式への参加。
最後の見送り。

うつ病で自死・自殺してしまう。

実は抗うつ薬、向精神薬で。

 

今思うのは
みんなも精神科・心療内科にいくのをやめればよかったのだが。

 

うつ病で自死・自殺なんかしなくてよかったのが。

当時は自分もまったく知らなかった。

 

まさか「覚せい剤・麻薬」と成分が同じだとは。

 

だからうつ病だから自死・自殺をするものだと間違って理解をしていた

しかしうつ病での自死・自殺はクスリで。

 

自死遺族の被害。うつ病は薬を売るだけのために作られた病気。

自死遺族の問題、深刻な被害です。
うつ病はないものでクスリを売るだけのための。
作られた病気。

 

相談をするといっても精神科医も臨床心理士・心理カウンセラーも
抗うつ薬・向精神薬を飲めば治るというだけ。
臨床心理士のカウンセリングをうけても
問題の解決はしない。
彼らは体験をしたことがないただの未経験者。
わからないのが事実。

クズがただでたらめに話しているだけ。
助言にもならない。
問題の解決にもならない。
お金の無駄。

 

うつ病になる原因はクスリ。
うつ病で自死・自殺もクスリ。

 

ある日海外の友人と話したときに。
向精神薬について話す機会がありました。

 

「〇錠飲んでいるのだけど、どうなのだろう?」

 

そうすると彼女が答えたのは

 

「そんなの飲むものじゃないわよ!」

「ええっ?どういうこと?」

 

その後アメリカで本当の精神医療の専門家と会う。

 

相談をするにしても誰もいなかったので。

 

「精神科・心療内科が原因。」

「うつ病も統合失調症も精神病もないものだ。」

「あれは作り話。」

「ただのお金儲けのためだけだ。」

 

ブログに。家族が悲痛の叫びをして。

死んでいった。いや殺されていった彼女、彼らたち。
ブログで彼ら、彼女たちは当時の辛いことを書いていた。

後日に家族の方たちから言われたことに

 

「娘のブログを読んでいます。」

「わかってやれなかった。理解できなかった。」

「娘が薬害にあっているとわかっていれば。」

「止められたのに。」

 

僕は何度も説明をしていたが。

ご両親たちも聞く耳を持っていなかった。

 

そして悲劇が起こってしまった。

こうしたことがよくあった。

 

自死遺族の問題があるのも。
うつ病で自死・自殺の被害があるのも。
実は詐欺で薬害なのがわかりなんともいえないのだが。

 

精神科の医療では誰も治る人がいない。

うつ病になり自死・自殺をしてしまう。
病気で亡くなる人たちもいるが。

まともな精神科の医師はいない。
全員がクズ。

 

精神科の治療でうつ病や精神病になる。
精神疾患といわれているのは

精神科医と臨床心理士が作り出しているもの。
他にも精神科・心療内科・デイケアの職員たちも。

知らずに殺人に手を貸しているといっても許されることではない。

 

逮捕をして裁判で裁く。
しかしうつ病にさせられ自死をしていった仲間たち。
家族たちにしてみればそれでは済まないだろう。

 

うつ病や統合失調症、精神病がクスリを飲んで治っている?

誰もいない。

医師やカウンセラーは話を聞いてくれると思いがち。
医師はわたしたちの意見を尊重しているふりはする。

そもそも本当は精神疾患は存在しない。

アレの粉を使いなるもの。

うつ病も統合失調症も
そして自死・自殺も。

 

うつ病の自死。自死遺族の後悔。

うつ病にさせられ自死をしたみんな。
かつての仲間たちはもう戻らない。
自死遺族からの話も後悔でいっぱいで。

やるせない気持ち。

 

そもそもは問題を抱えているので
解決をする手助け、支援をするのが正しいのだが。

結局は辛いことがあったりストレスがあるのに。
病気ということにして

 

気分を抑揚を高めるクスリ
穏やかに気分を落ち着けるクスリ
気分を落として眠れるクスリ
不安を抑えるために、落ち着かせる薬
向精神薬で意欲が出る

など。

 

アレを使ってハイにする。
アレを使ってダウンする。

これだけだった。

 

精神科医・臨床心理士もそもそも何も理解できないで
問題を解決する能力も権限もない。
役に立たない。口だけの詐欺師たち。

うつ病の自死・自殺はつくられたもの。

 

うつ病と自死。あなたはまだ間に合う。

うつ病での自死の被害は相当な数の被害者がいるだろう。

 

あなたがうつ病から脱出する手段は用意してある。

 

まず客観的データがないのが精神科・心療内科の診察。
これで治療で治るといわれても、

どこが悪いのかわかっていない状態。
いつまでもよくならないので
うつ病が治ると言われたのが

抗うつ薬などの向精神薬で体調が悪くなる。
うつ病で自死・自殺。

 

治らないのも当たり前です。
何もわからないのですから。

精神科の医師を変えても同じです。
向精神薬をだすだけです。
うつ病で自死・自殺にもなってしまう。

 

初診料の請求に
予約料の請求に
デイケアの請求

悪くなり続ける体調。

そして躁うつ病にもなり。

最後はうつ病で自死・自殺。

 

精神科医もカウンセラーも

 

「原因は不明ですが。」

「よくわからないですが。」

「たぶんうつ病だったからでしょう。自死・自殺も。」

 

膨大な支払いの金額。

何もコストがかかっていないのに。

減薬どころか向精神薬は増えていくだけ。

そして
うつ病で自死・自殺。

あのときの自分は

 

「こんなところでいつまでも何をしているのだろうか?」

 

悩みがこうして増えていきました。