うつ病も記憶障害も。治るとだまされた治療で。

うつ病だと記憶障害が薬であります。
そしてうつ病も抗うつ薬などの向精神薬が

発症する原因です。
話の違いがある?
そうです。
残念ながらだまされているのです。

あなたも薬害の被害にあっているのです。

精神科・心療内科の診断前までのほうが状態がよかった。

 

このときにあるのは
疲れだったり、気力の低下、体力の低下、
ストレス、
人間関係。

仕事で同僚、上司がひどい。

仕事の内容がブラック企業。

やる気が起きない環境。

だらけている会社。

 

ここまでであるのは

「嫌だな。」

「嫌悪感。」

 

ネガティブな感情です。

 

しかしここで精神科医の治療をはじめると

 

「そうですか大変ですね、

このおくすり(覚せい剤・麻薬を飲めば大丈夫ですから。

とても安全なおクスリです。」

 

これでラりってなんか気持ちがいいな。

気持ちが下がるので困っていたのが

気分がよくなった。

 

それもそのはずです。

やる気がしない人に

覚せい剤をすればハイになりますから。

逆に落ち着きがないと麻薬でダウンする。

 

周囲は親にしてみれば

あれだけうるさかった子供が静かになったわ。

よかった!

 

いいえ。

依存症になってラりって沈んでいるだけです。

 

 

うつ病も記憶障害も。手遅れになる前に。

この深刻な問題。うつ病という依存症にもなり。
記憶障害にもなり。

回復をするどころか

体調が重くなっていく。

精神科医の向精神薬・似非医学の治療が原因で
脳にダメージを負い記憶障害。

 

うつ病に統合失調症もですが、
原因は一般的に言われていることとは違います。

精神病と言われて治療で記憶障害がでることにもなります。
当然ながら頭を打つことによる記憶の障害とは違います。

 

物忘れでひどいでいるうちに

考え直さないと
手遅れになってしまいます。

 

今日はうつ病と記憶障害についてのお話しです。

そして危険な向精神薬の薬害でうつ病になり記憶障害。

 

回復するのと違い。

向精神薬漬けは危険です。

 

よく言われる話でうつ病だから記憶障害。
治療で治すには必要。
うつ病のお薬の副作用で物忘れが、記憶障害が一時的にあるけど
治るのに必要らしい
など。

 

でたらめな説明があって
そういうものだと思わされてしまいます。

そしてうつ病になるのも記憶障害もあいまいになっていきます。

 

冷静に考えると治療前のほうが体調がよかった。

そして記憶障害。

ふつうはある程度して
何も変わらない、ひどくなる、悪くなるなど
したらやめるのですが。

 

これを使えばダイエットになる思って買ったはいいが

ある程度の期間を使ってもかわらないとやめますよね?

 

しかし肩書がある。

心理カウンセラーに相談をしても
精神科・心療内科の職員たちに相談をしても
デイケアの職員たちに相談をしても

いうことは
治るには治療が必要です、

 

ひどくなっていき
この嘘の説明がつかない状態になると

改善する、よくするには。
または
わからないですが、改善する「かも」しれません。

 

結局は時間稼ぎです。

こうして歳を重ねて

10年、20年、30年・・・

そしてクスリの過剰摂取で死亡。

またはいきなり突然自殺をする。

心臓が止まり突然死。

など。

 

 

うつ病も記憶障害も。うつ病は依存症。

うつ病にさせられてしまい

記憶障害もでてしまい。

向精神薬を飲み続けると

脳にダメージを負い。

覚せい剤、麻薬の使用者は

いっていることがわからない。

 

ろれつがまわらない。

頭がおかしくなる。

暴力をふるう、暴れる、叫ぶ、発狂する。

危ない行動をする。

犯罪を犯す。

そして記憶障害も。

 

ちょっと疲れた。

会社がいやだ。

いじめがある。

人間関係が嫌だストレスだ。

ついついジャンクフードを食べてしまう。

やけ食いをする。

 

そしたら?

 

休む。

会社を退職する。転職をする。

警察と協力して逮捕する。

嫌いな人とは会わないことにする。

食事を手作りでしてみる。

だらしがない自分を変える。

 

これが

精神科・心療内科にいってしまうと

 

薬でハイ、ダウンになって疲れを忘れる。

クスリをしてラりって上司や同僚が気にならないようにする。

殴られてもクスリで感覚がないからわからない。

クスリで嫌いな人をみてもわからなくなる。記憶障害。

クスリでジャンクフードがいい食べ物だと幻覚が見える。

クスリで幻聴が聴こえる。自分のことをみんながほめているらしい。

 

これがいいのでしょうか?

治る方法としていいのでしょうか?

治らないです。

 

 

うつ病も記憶障害も。でられなくなる。

こうして

精神科医の向精神薬でうつ病に記憶障害。

認知症も。

 

そのままだと

認知症になる状態になるときは
長年向精神薬を飲んでいますので。

 

家族との関係も途絶えていたり。

家族もいいかげんうんざりして疲れ切ってしまい。

そして認知症。

 

他の病院に入れる。

施設に入れる。

売られることになり。

 

家族もしょうがないかと同意。

 

住所もそこへ移して生活保護にして。

出られなくなります。

 

こうした脳にダメージに負い大変な状況になります。

このうつ病が治る詐欺。

物忘れや記憶障害。

次には回復できるとはいえなくなり

改善をするには。

症状を抑えるには。

併発をしました。

躁病、躁うつ病、双極性障害も。

眠れない、不眠症も。

 

最初に精神科医に行くときは
疲れていたり、落ち込んでいたりはします。

ただ、ここで精神科医に行ってしまうと
向精神薬でうつ病や統合失調症などの
精神病といわれているのに
なってしまいます。

これはクスリでなるのです。

だからまともになった人が誰もいないのです。
いつまでもいるのです。

ただの毒です。

 

まとめ うつ病も記憶障害も。

うつ病で記憶障害がでてしまうのは
精神科医の向精神薬による薬害のひとつです。
そして心理カウンセラーもです。
クスリへ誘導をします。

何もできない、何もしない。

ただ適当にしているだけ。

 

自称のこうした治療が原因で

認知症にもなってしまいます。

早死にします。

突然死もします。

 

うつ病、精神病の患者は頭がおかしくなる?

という説は間違いです。

精神科医の向精神薬をしているうつ病となっている人たちは
頭がおかしくなるというのが事実です。