抗うつ薬でうつ病になり行動できない。あれは辛かった。

抗うつ薬の成分はあの危険な「白い粉」

これがうつ病の理由。

 

これとは別に原因がある。

 

 

薬害で行動できない状態に陥った。

 

動作も遅い当時だった。

 

今では完治をしたが

 

 

仲間たちも辛かった日々だった。

 

 

 

うつ病にさせられ行動が遅い。特徴はあれだった。

 

うつ病になるのは

 

病院の精神科・心療内科でなるもの。

 

 

行動が遅い。

 

これも頭があれでおかしくなったから。

 

 

特徴はあれの使用者そのものだった。

 

 

 

体力の低下を続け

 

行動力が落ちる。

 

思えば詐欺だった。

 

あの中で

 

目標を見失うのも無理はなかった。

 

 

しかし彼らはもう終わった。

 

 

 

鬱病の行動パターンで異常行動も。

 

自分自身も異常行動がなかったとは言えない。

ただ運が良くて

 

目に付くような

ひどい行動パターンが

 

でなかっただけだった。

 

 

鬱病というのは結局はないもの。

 

 

僕らは運が良かったと言える。

 

 

治す方法をして療法もして。

 

 

しかし

 

彼らは

 

早期からおかしいことになっていた。

 

完治後に説明をしたが

 

もう完全に終わりだったのがわかった。

 

 

脳に障害が。うつ病はない。行動がおかしいどころか。

 

彼らの状態は脳に障害を負っていた。

 

たしかに知的障害者の併発をした

彼らたちだった。

 

 

もう考える力がなくなっていたのだ。

 

 

見た目からしても変容していた。

 

 

 

行動がおかしいのは

 

まだ間に合う状態。

 

 

 

ここで放っておくと

 

それこそ終わる。

 

 

どうしようもできないので

 

僕らは彼らが手遅れなのを理解して

 

あきらめた。