うつ病?クスリの後遺症で死亡。人生台無しに。

うつ病は薬害で存在しません。
そして精神科・心療内科のクスリは麻薬です。

抗うつ薬など向精神薬の過剰摂取で

死亡をすることになります。
人生が台無しになります。

うつ病の後遺症では記憶力の低下、物忘れがあります。
しかしこの段階で気づいて行動をすれば
治すことができます、
治るので人生をやり直すことも可能になります。

 

あなたがしているのは
これは似非治療で詐欺です。

認定はつくりものです。

治るといわれてなるのがうつ病など精神病です。

そのままうつ病といわれている依存症は治らないのです。

精神科医も心理カウンセラーも信じてはいけません。

 

 

うつ病?クスリの後遺症で死亡。物忘れがひどい。認知症。

うつ病の後遺症は深刻です。

物忘れがひどい。
思考力の低下。

このあたりまではまだいいほうです。

ここからさらにそのままにしていると

例えばうつ病という嘘で後遺症には
認知症になります。

実際に多くある被害でありますが。

 

たとえば彼女。

彼女と精神科・心療内科・デイケアで一緒でした。

ある日のことでした。

他の患者の男性が

毎日毎日〇さんが玄関のチャイムを鳴らしてくる。

そしてしばらくしたら

彼女は来なくなった。

 

後日聞いたのは

うつ病ではなくて
クスリの後遺症で完全にボケて認知症になり

他の病院に入院することなった。

もう自分でもわからない状態。

 

うつ病は存在しない。

精神病はつくられたもの。

 

そして抗うつ薬、睡眠薬、精神安定剤、
向精神薬の後遺症で

死亡する。

うつ病とだまされて
クスリの後遺症で人生が台無しになります。

突然自殺をしてしまった人たちもいました。

 

うつ病が治らないと愚痴をいっては

そのままにしていると後遺症で死亡します。

ある日自分で自分がわからなくなる。

ほかの病院に売られることになります。

 

長年の詐欺の被害によって

家族との関係も悪化したり

家族や両親が亡くなっていたり

家族もうつ病ということであきらめたので

どうでもよくて関心がない

 

そして向精神薬の後遺症とは知らずに

病院がやってくれるのならいいかと

手に負えないからと同意をして

売られます。

 

 

うつ病?クスリの後遺症で死亡。廃人に。

うつ病の後遺症は薬害です。

うつ病の症状は依存症。

他にも躁うつ病、双極性障害
不安症、不安障害、パニック障害、妄想症
眠れない、不眠症
幻覚、幻聴

など。

薬物依存症です。

病院に入院
閉鎖病棟に隔離するのは
犯罪です。

詐欺です。

殺人です。

うつ病の後遺症はありません。

彼とは病院が経営している
精神科・心療内科・デイケア
で知り合った。

ある日彼とデイケアで会って
話した。
その日彼は体調が悪いとさかんに言っていた。

 

彼は

「うつ病が進行したから。
躁うつ病、双極性障害も併発しているから。

先生に相談してくる。
心療カウンセラーのカウンセリングでも
診察をうけるようにいわれたから。」

 

そして

彼のくちびるを見ていると
よだれが口からあふれて、
そのまま下に垂れそうになっていた。
そのたびに、
彼はよだれが下に垂れないように
よだれを繰り返し飲み込んでいた。

うつ病?いいえあきらかに向精神薬の後遺症だった。

その二日後。
彼とまたデイケアで再開した。
しかし。
抗うつ薬、向精神薬で頭がおかしくなるから。

とうとう自制がきかなくなっていた。

 

彼は自分で自分を制御するのが
ほとんどできなくなっていた。
おかしなことをわめいていた。

うつ病はなくてクスリの後遺症で。

ヤクがきれて禁断症状。

しかし少しだが
その中でも彼はなんとか自制しようと必死でした。

まだ少しは彼は自制ができていた部分もあった。

その日に彼が何度も言っていたのは

「体調は悪いけど、
今日はこれから、診察を受けるから。
〇〇先生なら助けてくれるから。」

その翌日。
デイケアへ行くと
彼はいなかった。

デイケアにいた他の人たちに
彼のことを聞いた。

「〇〇さんだったら、閉鎖病棟に入った。」

 

うつ病はつくられた病気。

そして毒の過剰摂取。

後遺症で頭がおかしくなる。

廃人になる。

 

 

うつ病?クスリの後遺症で死亡。人格が変わる。

それか、あれは半年以上は経った後だった。
彼とデイケアで再開をした。

うつ病とだまされてしまい。

向精神薬の後遺症は大変深刻だった。

人格が変わる。

彼は
「〇〇病院の隔離病棟に今まで隔離されていた。
体を拘束されて、監禁されていた。」

 

しかし自分は彼の様子に異変を感じた。

頭がおかしくなる人たちはほかにも多くいたが。

そう疑問に思っていた時であった。

そのときは二人で向かい合って座っていた。
自分は彼の話に興味があったので
少しだけ椅子を前に出したら
彼はびくっとして
椅子を後ろへ下げた。

それで彼がおびえているのに気づいた。

彼は震えていた。

頭がおかしくなる。

 

元々の彼は、
活発でスポーツもし

そういった弱々しくおどおどしたり
おびえるといったことはなかった。

彼はうつ病の進行で
強制入院が必要と加害者の精神科医に認定されてしまい
精神病で精神科の閉鎖病棟に隔離され
その後遺症で
精神がやられてしまった。

彼には
精神科・心療内科・デイケア
心理カウンセラーのカウンセリング
向精神薬
をやめるように話したが。

もう手遅れで無理なのだろう。

あの日以来、彼とは会っていないので
その後の彼がどうなったのかはわからない。

あの日診察を受けた彼は
医師が彼を治すことはせずに
そのまま他の病院に丸投げをしたのです。

 

 

まとめ うつ病?クスリの後遺症で死亡。

うつ病といいがかりをつけて
薬物中毒でどうしようもなくなった人たち

閉鎖病棟に監禁をするのを商売にしている病院に
丸投げする関係・連携ができています。

その後は後遺症で廃人に。

そういった手を付けられなくなった人たちを
そういった病院が
また金儲けに利用しています。

最後の処理も引き受けて。