うつ病で苦しい時もお金の請求だけ。人助け詐欺。

うつ病は「白い粉」の抗うつ薬が原因

成分がまったく同じ。

 

そして発症をして

 

苦しい時が続くことになった。

 

 

あの時はあそこでは

 

 

うつ病の治療というので

 

 

終わってしまった人たち

 

ばかりだった。

 

人々の苦しいのを利用した

 

 

詐欺そのもの。

 

 

対処と騙しては薬を売るだけ。助けて欲しい気持ちを悪用するだけ。

精神科医も臨床心理士も

結局はうつ病の対処で治ると話しては

薬を売るだけ。

 

 

彼らの最後は悲惨だった。

 

 

亡くなったり、

 

認知症や癌になったりと。

 

 

 

あなたもだが

わたしたちには

 

 

様々な問題が人生にはある。

 

 

そうした大変な状況。

 

 

苦しいこともある。

 

 

そうしたのに

 

甘い誘惑をするだけ。

 

 

誰でも

 

助けて欲しいと思うときもあります。

 

 

しかしこの辛いのに

 

粉を売る。

 

 

当然

 

頭がおかしくなる。

 

 

これがうつ病。

 

 

辛い日々だった。うつ病で苦しいのは明らかに薬害。

あれは辛い日々だった。

 

僕ももう終わりかと思っていた。

 

 

仲間たちも最後のほうは

 

もうあきらめた雰囲気だった。

 

 

 

しかし僕は事実がわかり

 

うつ病は薬害。

 

それとは別に原因があるのがわかった。

 

 

 

完治をした。

 

 

あれは苦しい日々だった。

 

 

疲れた、人間関係がストレス。

 

会社がブラック企業。

 

学校でいじめを受けている。

 

 

など。

 

 

これらにでたらめに

 

診断でうつ病など

 

精神疾患とする。

 

統合失調症も。

 

 

そして

 

治すといってはあれを売る。

 

 

最初からのは原因は別にある。うつ病で苦しいのは詐病。

うつ病はつくられたもの。

 

仲間たちも

 

元気になった僕を見て

 

 

すぐに僕の説明に食いついた。

 

 

 

彼らも瀕死状態で

 

もうじき終わるところだった。

 

 

 

臨床心理士も

 

苦しいときを利用しているだけ。

 

 

困っているあなたの

 

悩みを解決する。

 

助言をするというが

 

 

カウンセリングを客観的に考えると

 

わかる。

 

 

 

心の中を見ることは誰にもできない。

 

 

他の人の思っていることはわからない。

 

 

これができるようなふりをしているだけの

 

クズたち。

 

 

共犯者。

 

 

うつ病という詐欺。

 

 

詐病である。

 

 

事態は深刻だった。

 

 

僕らは彼らにも説明をしたが

 

 

もう聞く耳を持たない状態だった。

 

 

 

詐欺師たちにすがっていた。

 

 

詐欺が理由で追い詰められて

 

その犯罪者にすがる。

 

 

これがうつ病。

 

 

彼らはもう

 

この世には戻ってこられない。