抗うつ薬でうつ病になり目がおかしい詐欺医療。

うつ病は抗うつ薬で発症する。

成分からしても

危ないのがわかる。

 

「うつ病は目がおかしい。」

 

今回のテーマは

 

うつ病で目がおかしいのは薬害。

 

 

目がぼやける。目つきも悪くなり。あれだった。

 

あなたもだが

 

最初から抱えているのは

 

別に問題がある。

 

 

そこに

 

あの危険なのをするだけ。

 

 

臨床心理士のカウンセリングも

 

高いだけで役に立たない。

 

 

クズで共犯者。

 

 

 

目が見えにくい。

 

うつ病の治療があり困ることのひとつ。

 

 

目がぼやけるのもそうだが

 

 

目がおかしいのは

 

まだいいほうだった。

 

 

 

治るにはまだ間に合う段階。

 

 

僕もそうだったが

 

仲間たちも当時は大変だった。

 

今では完治をしたが。

 

 

目がおかしいので

 

顔の特徴でも変化があり

 

目つきも悪くなることも。

 

 

今思うと

 

鬱病になるのも目がおかしいのも

 

あれと同じものを

 

飲み続けているとなる。

 

 

 

こうした症状はあるのが普通である。

 

 

うつ病は精神科医などの

 

嘘話。

 

 

僕らは他のうつ病や統合失調症、不安障害など

 

精神疾患の詐欺にあっている

 

被害者たちにも話したが

 

 

もう無理だった。

 

 

 

うつ病はやらせ。顔つきが悪い。特徴はあれそのもの。

 

うつ病はないもの。

 

精神科・心療内科の詐欺行為そのもの。

 

あそこではほかの利用者たちも

 

顔つきに異変が次々と起こった。

 

 

 

彼らも最初は

 

行動がおかしいことは多くはなかった。

 

 

しかし治療が進むにつれて

 

症状が進行する。

 

 

彼らの目がおかしいのも今思うと

 

 

なるのが普通のこと。

 

 

よだれを垂らしてる人たちも多かった。

 

 

 

うつ病の人がとる行動がおかしいという

 

話があるのも

 

 

使えばなるのが常識。

 

 

誰でもが

 

嫌うもの。

 

 

人間関係で支障がでるのも

 

使えば悪化するのが常識。

 

 

一連の詐欺話を見抜くことができても

 

 

結局は実行をしないと終わることになる。

 

 

 

彼らは説明をしても

 

おかしな行動をしては

 

文句ばかりいってきた。

 

 

 

うつ病の行動パターンには

 

たしかに薬も理由にあるが

 

 

その人の元々からある

性格や堕落などもあるのがわかる。

 

 

そして亡くなった。