うつ病の治りかけの症状は実は危険のサイン!

うつ病の原因は抗うつ薬です。
抗うつ薬の成分は「白い粉」と同じ。

精神科医の治療とは危険なものを使い
感じなくさせることです。

これで寛解したから治りかけと間違えて

自覚するのです。

彼らたちはそうして社会復帰をしたが
結局は終わってしまいました。

症状とはアレを使用している状態です。

 

危ない粉が症状の詐欺!

僕も仲間たちも

話が完全におかしいことに気づいて

治る方法をしたのでよかったが。

 

あのまま気づかないでいたら

彼らと同じように終わっていた。

 

うつ病というものもないのです。

 

あなたに最初からあるのは問題、ストレスなどですよね?

嫌なことがあるからストレスになる。

 

これは感情です。

 

問題をなくすのが解決方法です。

 

そこに治るといっては

粉を飲む。

一時的には気持ちの改善すると思ったのは

そういうことです。

 

当然ながらニュースになる逮捕された人たちと同じで

大変なことになります。

 

うつ病は精神科・心療内科でなるものです。

 

そして危ない成分。

 

治りかけと思っているのは

実は違います。

 

うつ病の症状はあれの使用をしていることで起こること。

 

不安障害の併発も。悪化をするだけ。

そして仕事ができない状態でした。
僕もそうみんな周囲からは
怠けているなどひどい言われようだった。

事実関係がわかり薬害なのがわかった。

そしてうつ病という詐欺の前に

僕らは抱えていた問題の数々の解決をしていった。

地道にひとつずつだった。

 

一方で彼らはうつ病がないのにあると信じていた。
中には脳にダメージを負うのを治りかけと思ってしまい

仕事へ復帰をしたひともいた。

 

しかし長くは続かずに

攻撃的であった。

 

鬱病の特徴はアレそのもの。

 

人生が終わった。

 

こうしたクズたちによる被害には

イライラしたり、眠い。

そして悪化をしていき

不安障害の併発も。

 

あれは辛い日々だった。