うつ病は治るのか?治るけど精神科・心療内科では人生が終わるだけ。

うつ病は「白い粉」の抗うつ薬などが理由でなるもの。

人間関係でうんざりした、
嫌なことや疲れたのをアレの使用で気分をよくするだけです。
最初だけでそのあとはうつ病になり体調も悪化していきます。

これで治るのか疑問があればいいほうです。

ここで自覚をしないと彼らのように人生が終わります。

 

鬱病は治るのか?治療が原因だった。

うつ病は精神科医や臨床心理士の治療でなる。

鬱病は治るのか?おかしいと思うのが正しいです。

 

だから寛解するのを目指すという話があります。

 

しかしアレを使用するのはしてはいけないことなのは

私たちはわかっています。

 

学校でも心も体もボロボロになると教わります。

 

彼らには僕は説明を数度しましたが

ふらふらしながら精神科医は素晴らしい
臨床心理士を尊敬していると言っては
向精神薬漬けでした。

 

そのまま人生が終わりました。

 

これでうつ病にさせられて

治るのかといえば治らないです。

 

臨床心理士もそうです。

カウンセリングを受けるのは役に立たないです。

お金の無駄遣いです。

 

そして向精神薬を飲むように

精神科医の診察を受診するように

誘導をします。

 

うつ病は治るのか?心の中は見えない。悩み相談は詐欺。

うつ病は作られた病気。

そしてあなたの心の中を見ることは誰にもできません。

治るのか?先が見えないと疑うのが正しいです。

 

これはテレビなどのイメージで

魔法みたいなのを使い

精神科医や臨床心理士が

悩みをいいあてて、解決をする。

 

そういったことはないですよね?

 

学校でいじめがある。

具体的に精神科医が学校に乗り込んでしますか?

 

この場合は転校をする。

 

いじめは立派な犯罪だから

警察が逮捕をする。

 

できないのです。

 

こうした辛い状況に
あれで気分を改善すると売るだけです。

 

職場の上司がセクハラをする。

 

臨床心理士が職場に乗り込んで

上司を叩きのめす?

 

魔法を使い上司を別の人間にする?

 

できません。

 

できるふりをしては
できないクズです。

 

そしてテレビのスポンサーを確認してください。

 

製薬会社も含めありますよね?

 

作り話です。

 

うつ病は治るのか?治るか終わるかの分かれ目は?

鬱病は完治します。

治るのか治らないのか?

結局は努力をして自分を変えていくのか
面倒なのでさぼるのか

の違いです。

 

うつ病からの方法はあります。

 

断薬にしてもですが
だらけている意識を変えないと治らないです。

 

僕のことを振り返ると
反省のすることばかりでした。

 

楽にやりたいとかお手軽にとか

バカなことを思ったりもしました。

 

でもこれではなくて厳しくしないとできない。

 

たまにさぼりたくもなりました。

 

精神科・心療内科にいって

 

「先生治りますか?治すのはできますか?」

 

この質問自体が無意味です。

治せませんから。

 

うつ病は治るのか?終わりは?

うつ病でよく言われているのが、

風邪のように治ることはない。

その一方で「うつは心の風邪」

意味不明です。

 

治るのかどうかは

精神科医も臨床心理士も興味がありません。

 

儲けるためにしているだけです。

 

精神病にはおおくの種類がありますが、

 

原因と治り方は「同じ」です。

 

原因は精神科医の処方する向精神薬です。

そこに一緒になって騙しているのが

心理カウンセラー(臨床心理士)です。

これでいつまでも治らないのです。

 

最初にある不愉快なものは、感情です。

 

落ち込んでいる。
気分がふさぎ込み。
気力がない。
疲れている。
だるい。

 

これらは問題があることを知らせている感情です。

ここで感情を使い問題があることを自覚する。

そして問題をなくす。嫌な感情がなくなることで治す。

 

これで治るが

精神科医の治療というのは
向精神薬を飲み続けること。

そこには心理カウンセラー(臨床心理士)も

共犯で詐欺を働いています。

 

精神科医も心理カウンセラー(臨床心理士)も

あの手この手で
向精神薬を売るだけです。

 

もともとある問題をなくすには努力が必要です。

自分の嫌な面も見ることにもなります。

そうしないと問題を把握はできないからです。

 

でもそういってもこれがつらいんです!

特に最初は。
やっぱり認めたくないって
僕も思ったのです。
でもやらないと治らないので。

 

それを嫌といっては逃げていると

いつまでたっても治らないです。

 

楽にしたいから

精神科医と心理カウンセラー(臨床心理士)にすがる。

 

騙されてしまい向精神薬で頭がおかしくなる。

身体も向精神薬が原因で不調になる。
向精神薬でさまざまな病気にもなります。

 

いつまでも飲み続けていると、

認知症、肝臓病、腎臓病、糖尿病、癌、死亡です。

 

自分への甘え、だらしがない。
これがあるといつまでも向精神薬を飲むことになります。

 

事実を理解して

うつは心の風邪は製薬会社が始めたキャッチコピーで
向精神薬を売るために始めた宣伝活動です。

 

その結果多数の被害者たちが出ています。

 

自分も多数の被害者たちと精神科・心療内科にいましたが

誰もよくならないで症状が重くなっていくだけでした。

 

しまいには死亡、自死、病死、突然死・・・

 

精神科医に心理カウンセラー(臨床心理士)

精神科・心療内科。

患者を作り出しては盗み続けるだけです。