うつ病で眠い。薬を飲んでいるから。

うつ病で眠い。
実は精神科・心療内科の薬が原因です。
うつ病になるのも薬で。
向精神薬といっても成分は覚せい剤・麻薬そのものです。
依存症になるのです。

そして最初から抱えている問題の数々。
これらも残ったままです。

 

最初の状態を思い出してください。

今よりもよかったはずです。

 

しかし精神科医の受診をして治療をはじめると
悪化をしていく。

こうして体調が悪くなる。

だるい。

 

まず最初にあるのは疲れです。

何かあれば嫌な気持ちになる。

そうです。ネガティブな感情です。

 

ここでなぜか病院・精神・心療クリニックでいってしまうと

白い粉でハイにする。

そして逮捕されたひとたちを思い出すとわかりますが

目の周りにクマを作っている。

不眠で眠れない状態。

うつ病も眠いのも

抗うつ薬(抗うつ剤)や睡眠薬、向精神薬でなるのです。

 

眠い時に眠れない。

または眠いけど寝たくない。

食欲が増えて過食に。太る。

食欲が減って拒食症。痩せる。

症状の出方は人それぞれですが

薬物依存症です。

 

 

うつ病で眠い。精神科・心療内科に行ってから。

うつ病で眠いのはこうして薬害の被害が原因です。

精神科・心療内科にいく前の状態はどうでしたか?

よかったはずです。

うつ病とは言えない。眠いのもひどくはないのが。

受診をして精神科医の治療を開始してから

うつ病で眠いのも含めて体調が悪化するのが続きます。

 

もちろんそれなりに精神科・心療内科に行く前も体調は悪いです。

これは疲れからくるものだったり

もともとの持病からくるものだったり

不健康な生活をしていてくるものだったり

人間関係が悪いのでストレスになり元気がなくなったものだったり

うつ病とは言えない段階です。

眠いのもありますが不眠症や昼夜逆転生活
早朝覚醒、中途覚醒といったのも
ないか、あっても軽くある程度です。

ところがこのあとにうつ病になり眠いのもひどくなります。

精神科医の麻薬の向精神薬を飲むと

依存症になり頭がおかしくなるのです。

 

うつ病になり眠い。

躁うつ病、双極性障害にも併発をして。

不安障害、不安症の併発。

 

そのときは一時的にらりって気持ちがよくなっても

その後は大変なことになります。

 

また心理カウンセラーのカウンセリングで

精神科医の受診をすすめられる

またはスクールカウンセラーに精神科医の受診をすすめられる

こうして誘導をされてしまい

精神科・心療内科に行ってしまう被害もよくあります。

 

 

うつ病で眠い。ひどくなり続ける。

うつ病で眠いのはこうした原因です。

そしてうつ病で眠いのがひどくなり続ける。

うまく考えられない。

うつ病で眠いどころかさらに体調が悪化して

ボケてきた。物忘れがひどい。

認知症。

 

最初のうつ病?なのかチェックリストをしてしまった。

眠いのもひどくはなかったのが。

 

自動車の修理を出すときに

治したことがない人に頼みますか?

誰も治った人がいない。

治るというが治すといっては治った人がいない。

 

この場合は当然ながら修理に出さないですよね?

肩書にすっかり騙されてしまっているのです。

うつ病も眠いのがひどいのもつくられたものです。

 

 

まとめ うつ病で眠い。

うつ病で眠い。
つくられたものです。

しかし一度精神科・心療内科に行ってしまう

このことに気づきにくい環境。
そのままズルズルとダメな環境に慣れてしまう。

精神科医も心理カウンセラーも職員たちを信じ込んでしまう。

 

うつ病で眠いのは最初はひどくはなかった。

治療がうつ病になる原因でひどく眠いのも。

心理カウンセラーもクスリにカウンセリングで誘導する。

しかもカウンセリング代金の高い支払いもしてしまい。

 

いいように騙されているのです。

 

楽な環境にみんなだらけているから

自分もだらしなくていいのだと思わされる。

 

ここであなたがすすめるのは

事実を認識すること。

そして本当にうつ病が治る方法をする。