うつ病は薬でなる。熱が出るのも詐欺にあい体が弱っているから。

うつ病になるのは抗うつ薬で。
そして熱が出るのも。

僕も当時は体が弱ってしまい。

困ってしまった。

わかったのは

 

鬱病は治療が原因であることだった。

 

そして熱も。

 

 

鬱病で微熱が続く。熱っぽいはまだいい方だった。

 

鬱病とは薬害。

 

元々からあるのは

 

別に理由がある。

 

治し方も別の方法がある。

 

 

そして微熱が出るようになった。

 

 

仲間たちもわからなかったので

 

辛い状態だった。

 

 

 

熱っぽいのがよくあった。

 

しかし今から思うと

 

これは軽いほうだった。

 

 

仲間の一人が当時

 

精神科医に相談をすると

 

 

「うつ病だからだと思います。」

 

「回復するのにあることです。」

 

 

しかし誰も治った人がいなかった。

 

 

彼も後でさすがに怒っていた。

 

「あいつらがうつ病にしたのに!」

 

「何が熱が出るのが治るのにだ!」

 

 

精神科・心療内科の

 

他の患者たちも

 

同じ状態になり

 

そのまま終わった。

 

 

僕もだが彼も

 

手遅れになるところだった。

 

 

うつ病に発熱。やらせだった。

 

結局彼らは亡くなった。

 

うつ病はないのに

 

うつ病があると信じ込まされていた。

 

 

 

発熱がするのは

 

クスリで体の力が低下する。

 

 

熱中症や風邪もだが

 

かかりやすくなる。

 

 

彼らも熱の被害のこともよく言っていたので

 

 

完治をした後に

 

説明はした。

 

 

しかし、

 

彼もだったが僕もあきらめた。

 

 

 

何度話しても

 

「うつ病だから治療で。」

 

 

こう言っては

僕らに文句ばかり言ってきた。

 

 

こうなってしまうと

 

もう治らない。

 

 

彼らはもう死亡した。