うつ病で一日中、起きれない。薬が理由のやらせだった。

うつ病とは抗うつ薬が理由でなる薬害です。
うつ病を含め統合失調症など精神疾患の症状は
「白い粉」と同じ成分です。

逮捕された使用者と同じ状態です。

うつ病になり起きれないのも精神科医の治療でなります。

うつ病の薬で起きれないのはまだいいほうです。

僕も仲間たちもこれでは済まなかった。

 

当然うつ病ということで仕事ができない。

起きれないので働けない。

 

今では元気でもあの時は完治をするのに必死だった。

みんな努力をしたから、元気で健康そのものでいるが。

 

うつ病で朝も一日中、起きれない。

鬱病ということで起きれないのが

ひどくなる一方。

一日中、起きれないこともよくあった。

 

うつ病は存在しないものだった。

 

朝に動けないのを無理して起きて

 

デイケアに行くと。

 

そこには誰も来ていないか

 

仲間の一人が同じように

なんとかして来ていた。

 

彼もうつ病の治療でなったのだが。

 

朝起きられないから辛いのを無理して。

 

理由も今思えばクズの精神科医と臨床心理士だった。

 

悩み相談と称しては結局は

うつ病を理由にして

「白い粉」の向精神薬を売るだけだった。

 

他の人の悩みを解決する、

何か魔法を使って

すべて解決することを期待した僕もバカだった。

 

人の弱みに付け込んだ詐欺行為だった。

 

ベッドから起き上がれない。体が動かない。対処が作り出していたとは・・・

うつ病はやらせの自作自演だった。

 

日本全国にも大勢の被害者たちがいるのは

たしかである。

 

薬害エイズどころの騒ぎではない。

 

ベッドから起き上がれないのはまだいいほうだった。

 

たしかに辛い状態だったが

これは嫌な感情。

 

薬で忘れさせるだけ。

 

もちろん危険なので

 

次にはうつ病をはじめ精神に異常をきたす。

 

脳も破壊されていく。

 

警察の説明の通りに。

 

体が動かない状態になるのが

当たり前だった。

 

うつ病や統合失調症、不安障害もそうだが

精神疾患を完治する方法はあるが

 

彼らはもう手遅れだった。

 

うつ病の症状。顔つきがおかしいのも。

テレビなどで映像を見ると

手錠をした有名人や芸能人が映っている。

 

まさにあの状態。

 

あれがうつ病の症状。

 

顔つきがおかしいと周囲に言われもした。

 

自分でも鏡でみると

 

「・・・顔が黒い。」

 

仲間もうつ病の治療で

ずっと寝てる日々があった。

 

よくうつ病は休むのが治すのに必要だから
ひたすら寝るのはいいことと

バカの精神科・心療内科の職員たちも
看護士や福祉士もいってはいるが

彼らもわからないでマニュアル通りにしているだけ。

 

うつ病のときはとにかく寝るのをしても
これでは治らない。

 

うつ病になり睡眠過多にもなり。

 

しかしまだよかったほうだった。

 

僕らが彼らに真実の説明をしても

 

すっかりとカルト宗教の信者の状態に
なってしまっていた彼らたちは

 

もう手遅れだった。

 

ぼくらはそこでわかったのは

 

彼らの人生が終わりだということ。

 

あきらめた。

 

その後

彼らの人生は終わった。