薬でうつ病に。音に敏感になる!診断から始まる症状!

うつ病の薬は危ないあれと同じ成分。

あの捕まってしまう。

うつ病の症状はあの状態。

 

これで音に敏感になる。

 

 

人によって出方が変わるので

 

音に敏感になるのは

 

出る人もいれば

 

別のが出る人もいる。

 

 

しかしうつ病とはあれそのもの。

 

 

音に敏感になる。イライラする。治療でひどくなっていく。

うつ病は診断を受けてから

発症をする症状。

 

その後は

 

音に敏感になるのもそうで

 

治療で悪くなるのみ。

 

 

 

イライラするのもそのひとつ。

 

 

周りにあたってしまったり

 

今では反省をしている。

 

 

仲間たちも完治をしたが

 

彼らも本当によくがんばった。

 

 

うつ病はないもの。

 

音に敏感なのが

 

ないからいいのではなくて

 

何かしらなってしまっている。

 

 

 

あそこでは彼は

 

周囲のデイケアの利用者を

 

バカにしていた。

 

 

「あいつら気持ち悪いよ。」

 

「幻覚だとか、幻聴だとか。」

 

「音に敏感になるとかさ。」

 

 

僕らはそうした彼に

 

 

「あなたも同じものを使用しているから同じ状態。」

 

「だいぶボケているから、もうじき認知症になる。」

 

 

 

しかし彼は相変わらずだった。

 

 

 

そして終わった。

 

 

うつ病のチェックで始まる罠。聴覚過敏、光が眩しい 音がうるさい。

うつ病はチェックをしてしまうと

精神科・心療内科の受診をしてしまう。

 

これは罠。

 

 

抗うつ薬がうつ病の原因。

 

うつ病は精神の病院、クリニックでつくられるもの。

 

 

聴覚過敏も。

 

 

彼らも話していたのが

 

 

光が眩しい

 

音がうるさい。

 

 

僕も当時はバカで知らなかったので

 

 

うつ病だからと誤解をしていた。

 

 

 

精神科医も臨床心理士も

 

 

すべてをうつ病や精神病、

 

 

精神疾患と説明をしては

 

治るためと

 

改善することもない

 

 

ひどくなることをしている。

 

 

 

あの彼は

 

うつ病と信じ切っていた。

 

 

 

そしてほかの音に敏感になるから

 

困った人たち。

 

などをバカにしていたが

 

 

 

彼も認知症になった。

 

 

家族がどこかの施設に入れたそうだ。

 

 

もう出てこられない。

 

 

HSPと違いがある。うつ病で大きい音が苦手なのはあれ。

HSPとうつ病は違います。

 

HSPは感受性が高い人で

一定数います。

 

スマートフォン、携帯電話の電磁波がいい例です。

 

 

うつ病はあれです。

 

大きい音が苦手なのも

 

音に敏感になるのも

 

 

あれのひとつです。

 

 

当時は

 

鏡を見ると

 

顔つきがおかしい・・・

 

 

辛い日々だった。