うつ病のパートナーが毒を盛られて。精神科医にいつまでも騙されてしまっていていいのですか?

うつ病のパートナーは精神科医の麻薬を治る方法と

いわれては毒を盛られています。
抗うつ薬など向精神薬は覚せい剤・麻薬と同じ成分です。
精神科医は治す、改善するといいつつ毒を盛るのです。

うつ病のパートナーの負担はすさまじいです。
辛いです。
自分も精神科・心療内科ではよく奥さんや夫の方が
一緒に来られているので
話したりもしていました。

しかし精神医療は詐欺なのです。

 

うつ病のパートナーが毒を盛られて。自分の反省もこめて。

うつ病のパートナーがするべき対応では

パートナーに
元から抱えている問題を片づけることが直す、治すのに必要。
臨床心理士に相談をしてもいいようにクスリに誘導されるだけ。
向精神薬漬けで薬物依存症に陥っていること。

 

落ち込んでいる人に
劇薬を投与して気分をハイにする。
次にはヤクがきれます。
ダウン、気分の低下、うつ病の発病をします。
他にも躁病、双極性障害、躁うつ病になる。
不安症、不安障害の併発もです。
これは逮捕された人たちと同じ状態です。

 

たしかにうつ病のパートナーとの接し方は大変なはずです。
正直なところ
これは自分の反省もこめていいますが。

いつも寝ている元気がない。
寝たきり。

見ていてしまいには嫌になってきますよね?

 

うつ病のパートナーが毒を盛られて。精神病はない。

最初はいいのです。
治るのに精神科医や臨床心理士や職員たちのクズも
調子のいい嘘をいうので。

でもいつまでたっても治らないですよね?

それもそのはずです。
ヤクでハイにして治るわけがありません。

薬物依存症になるだけです。

 

うつ病のパートナーがカウンセリングをうけるのはやめましょう。
臨床心理士はそもそもパートナーと同じ経験をしていません。
未経験者が上から目線でしたり顔でそれっぽいことをいう
あとはなだめて甘えを助長する。
休むのがいいとだらしがないのをサボるのを助長する。
そして薬へ誘導をする。
高い支払いの請求をする。
お金の無駄遣いでクズなのです。

 

うつ病のパートナーが毒を盛られて。一度踏みとどまって考えを変える。

うつ病のパートナーへの接し方では

パートナーがうつ病だから離婚をする。
もう限界で疲れたから。

せっかくパートナーと結婚をしたのに
いいのでしょうか?
精神科医のクズの診断に治療が原因なのに。

 

ここで一度踏みとどまって

まずはパートナーが

精神科医はクズ。
臨床心理士はクズ。
職員たちもクズ。

これを繰り返し口にして
考えを変えることからです。