うつ病の社員への正しい対応。薬害と面談で伝えることから。

うつ病になるのは抗うつ薬が原因です。

すべては「白い粉」と同じ成分。

 

睡眠薬などほかにも種類があるのもです。

 

精神医療は詐欺そのものです。

 

会社で社員にうつ病という社員が多いので

あなたもはっきりといってうんざりしているでしょう。

 

わかります

 

自分も完治をしたからこそわかること。

 

同僚や上司はそうした

 

うつ病と被害者ぶっている社員には

 

面談などで正しい対応をすること。

 

よく励ますのがよくないなど

 

くだらないことは無視してください。

 

 

頑張るがいけないなど。

 

本人にも甘えを助長をして悪いことです。

 

 

「辞めさせたい。もう解雇したい。」正しい判断基準は?

このブログの記事はよくあるクズ話とは違います。

 

あなたも社員がうつ病と言っているのを

聞いていて

 

辞めさせたいと思うのは

 

正しいです。

 

 

しかし解雇をする前に判断基準があります。

 

 

それはそのうつ病と言ってきた社員が

 

実際に必死になって行動をしているのか?です。

 

この場合は完治が可能です。

 

 

 

口だけはいいことを言って

やらないで言い訳ばかり。

または少ししたらすぐにやめる。

 

楽にしたい。

 

何か魔法で一発で治るものと勘違いして

精神科医や臨床心理士にすがっている。

 

 

この場合は甘えです。

 

もうあきらめてください。

すでにあきらめた場合は正しい判断です。

 

 

 

少数ですが僕の仲間たちと同様に

 

行動に移して治った人たちがいる。

 

 

しかし一方で多いのが

 

いつまでも

 

 

「うつ病の患者だから治療が必要。」

 

 

と言う人たち。

 

もう手遅れです。

 

 

 

大体で

治すために実行をする人は

 

1割いればいいでしょう。

 

ほとんどは治らないと言っては終わるだけです。

 

 

あなたが
会社にしても

 

うつ病という人がいて

仕事しないで精神病だから精神の障害者だからと
言い訳を繰り返す。

連絡もせずに会社を休む。

会社の職場もよくてブラック企業とは違っていても。

 

そしたら

 

いらないと思うのが普通のことです。

 

数度にわたり説明をしても変わらない時は

 

退職勧奨もですが

 

解雇することをおすすめします。

 

理由はしているものを考えてください。

 

 

よくニュースでもあなたも見るでしょう。

 

あの状態です。

 

もし何かあったら

 

会社にとっても取り返しのつかないことになります。

 

 

もし自分が採用の担当者であったら

 

絶対にうつ病の社員は雇いません。

 

 

 

うつ病の社員でこれを読み

 

気に食わない。

むかつく。
腹が立つなど。

思う人がいるでしょう。

 

 

それは甘えです。

 

一方で

反省をして地道に努力を重ねる場合は

 

完治をします。

 

 

迷惑と思わずに。接し方で気を付けること。

うつ病と話す人には
遠慮をしないで

 

「詐欺にあっている。」

 

説明をしましょう。

 

迷惑どころか

 

社員にしてもそのままでいれば

 

早死にをして

 

命を失うことになります。

 

 

 

これが本当の支援です。

 

 

接し方でよくうつっぽいから精神科・心療内科で?

 

これは最悪のことです。

 

 

あなたもお分かりの通りで

 

「治った人が誰もいない。」

 

 

そしてうつ病詐欺にあっている社員を

 

サポートするのに

 

休職も含めて検討をするといいでしょう。

 

 

 

収入の心配がない状態も

 

社員にはとても大事です。

 

 

よくあるうつ病に関連した話は作り話なので

忘れましょう。