鬱病からの社会復帰の注意点。薬害ということ。

鬱病というのは抗うつ薬でなります。
薬害と認識をしっかりとした上ですることが
社会復帰をする上での注意点です。

社会復帰を支援するという話にも

注意をしてください。
一見こうした就労支援センターなどに

行くのがいいように
思ってしまっても考え直しましょう。

こうしたうつ病の支援をしている多くは

精神科・心療内科とつながりがあります。

病院・クリニックの関係者がしていることもあります。

 

社会復帰までどうする?支援は役に立たない。プログラムは自分次第。

アルバイトでいいのでしょうか?

 

こうした支援というものを受けても

 

一時的に社会復帰までしても

 

また再発をします。

 

 

こうしたうつ病に関係する社会復帰を

 

支援しますといった

 

もう詐欺といっていいでしょう。

 

 

これとは別に

 

あなたも最初から抱えている問題。

 

を片づける必要があります。

 

 

 

あなた自身も社会復帰を

 

本気でしたいですよね?

 

それでしたら違う方法が必要です。

 

 

うつ病からの社会復帰をするのは

 

プログラムがあっても

 

自分がするのかしないかが分かれ目。

 

 

 

説明はできてもするのは本人だから。

 

 

うつ病はやらせです。

 

社会復帰をするには

 

支援を前提にするのを

 

やめることです。

 

彼らがそうだった。

 

一連のうつ病の人を支援しますといったのを

 

あてにしていた。

 

 

社会復帰をしても一時的。

職種もないようなもので。

 

 

それか

 

社会復帰ができないか。

 

 

 

どちらにしても

 

彼らは病気になってしまい

 

命を失った。

 

 

精神障害者とはアレの使用者。

 

その状態で社会復帰をしたら

 

それこそ周囲に迷惑がかかるだけです。

 

助けは期待するな!無理といっている限りは社会復帰はできない。

僕も甘えがあった。

 

反省をしている。

 

仲間たちも今でこそ完治をする方法で

 

社会復帰を果たしたが。

 

彼らたちも無理と口では言ってはいたけど

 

これは現状認識をするためだった。

 

 

助けを期待すると

 

その弱さを詐欺に利用されてしまう。

 

うつ病のままで

 

精神障害者の手帳を使っての就職というのは

 

今思えばしなくて正解だった。

 

 

僕も精神科・心療内科のクズ職員から

 

手帳を使えば仕事があるという

 

甘い話があった時に

 

社会復帰をしたい気持ちを突かれた。

 

手帳の取得をしそうになった。

 

 

 

しかも彼が仕事を見つけるとまで

 

ホラを吹いていた。

 

 

冷静に考えれば

 

実際には精神の障害者に仕事はない。

 

会社が嫌がる、

 

不採用にするのが当たり前。

 

彼もただのクズで

 

転職エージェントでもない。

 

そして

 

とんでもないこと。

 

あれを使っていれば

 

周囲に暴力をふるう可能性も

 

否定できない。

 

薬害もそうだし

 

薬害にあう前からある

 

問題の数々を直す、治す。

 

 

自分に厳しくしないとできないこと。

 

怖いとかそういう甘ったれたことは言わなかった。

 

 

うつ病から社会復帰したい。

 

そのためには行動が必須。

 

精神科・心療内科では期間が延びていくだけ。

 

社会復帰率もどうでもいい話。

 

僕らは職業訓練は最初から受けなかった。

 

 

今思えば

 

こうした甘い話を無視して

 

自分を追い込んで真剣に取り組んだのがよかった。

 

職種は?ボランティアでいい?正直に。

不安になるのは
正直あります。

大変な状況をひたすら我慢してする。

 

しかもいい結果もなかなか出ない。

 

社会復帰といっても失敗してばかり。

 

 

無理だとあきらめたこともあった。

 

 

でもここで焦りは禁物。

 

仕事に戻りたい。

 

社会復帰したい。

 

社会復帰するといっても

 

社会復帰後にボランティアは違います。

 

 

あなたも本当は

 

ボランティアなんかやりたくないでしょう?

 

 

仕方なくしたってバカらしくなるだけです。

 

 

それよりも

 

正しい方法でうつ病を片づけること。