うつ病と相談。精神科・心療内科は麻薬の処方。

なぜうつ病になるのか?病院が原因でなるのです。
精神科・心療内科の治療、向精神薬の成分は麻薬。
向精神薬は睡眠薬も麻薬です。
抗うつ薬、精神安定剤、抗不安薬もです。

うつ病の相談はいません。
うつ病の相談はできないと思っておいたほうがいいです。
うつ病と他の人たちに相談をしてもわからないからです。

 

最初を思い出してみてください。

たしかに辛い。
しかしここでの辛いは感情です。
嫌な気持ちネガティブな感情です。

 

うつ病だから~だからできない。
とは
依存症だから~だからできない。

 

ここではうつ病という言葉を利便上使用しています。
本当はうつ病という言葉を使うのは間違いです。

 

精神病というものを忘れること。
薬物依存症は薬物依存症で治す。
それと自分の抱えている問題をなくす。
だらしがないのを治す、直す。
悪い環境、人間関係を改善する。

 

ここでうつ病だからできないと言い訳をしている限りは
いつまでたっても行動をしないので
よくなることはないです。

 

うつ病と相談。医療がすることではない。

ここでこの嫌な気持ちをなくすには

問題となっていることをなくす。

こうしたのは治るや治すといったものではないです。
医療がすることではありません。

精神科・心療内科にいって相談をしたところで
クスリでらりって治ることはありません。

問題は残ったまま
クスリで頭がおかしくなるだけ、嫌なことを忘れるだけ。

 

うつ病相談窓口も危険です。
うつ病の相談先で家族に向けての相談窓口も危ないです。
他にうつ病の相談では無料の窓口もあります。
電話、メール、ライン(line)、掲示板、サイト
24時間受付のネットでの相談の窓口。

うつ病の相談所は日本全国にありますがハローワークも

大阪市、岡山、名古屋市、山梨県、沖縄、福岡市、江戸川区、東京都
千葉市、札幌、新潟県、さいたま市

 

しかし相談されるほうもマニュアル対応で
話を聞いて精神科・心療内科をすすめる。
わからないでそういうものと思いしているのです。

 

 

うつ病と相談。困難は自分の力で乗り越えるもの。

相談センターに相談をして逃げたくもなるのはわかります。
しかし困難は自分の力で乗り越えることです。
周囲ができるのは応援です。

 

うつ病の相談相手にされるほうにしても
あなたと同じ体験をしたことがある人は
いません。
わからないのです。

うつ病と相談されたら相手もわからないのです。

うつ病でも相談相手がいないと思っている人は
この誤解があります。
うつ病で相談できる人がいないのが普通のことです。
うつ病と相談される側も辛いのです。

 

例えば会社の管理職、上司に悩みの相談。
しかし上司にしてみたら仕事のことはわかる範囲で相談に
応じることはできます。
しかしできることには限界があります。
仕事以外のこととなれば上司にはできないことです。

うつ病で相談したいその気持ちを利用されてしまいます。

 

 

うつ病と相談。できると詐称。

うつ病など精神病に誘導するのが
よい悩みの相談の仕方がありますと詐称している
心理カウンセラーのカウンセリングです。

うつ病の前の段階で
こうした高いお金も支払って受けると
相談支援をよかれと思っても受けても
相談に乗ることはできませんので
なにか愚痴を聞いては
精神病かもしれないからと精神科医をすすめるのです。

 

「うつ病を相談したくない、恥ずかしいから。」

「うつ病は相談すべきではない。」

 

こうしてうつ病の相談しないのが普通です。

 

うつ病で相談しても相談を受けたほうは
何か怖い。危ない。大丈夫なのか?

向精神薬で頭がおかしくなるので
こう思われても仕方がありません。

麻薬中毒者がいたら誰だって怖いです。

 

いきなり暴れる、キレる、叫ぶ、暴力をふるうなど
いつこうした状況になってもおかしくはないことです。

うつ病で相談先が欲しいからと思ってしまい
うつ病で相談できる病院は期待しないことです。

その病院で薬物依存症になるのです。

 

うつ病と相談。相談されたらできることもある。

パートナー、友達の方たちはうつ病で相談されたら
大学でもですが

相談方法としては
精神科・心療内科に通院をして治療を受けているのか?
この確認が最初です。

 

精神科・心療内科で治療を受けていれば
薬物依存症です。

まずは薬物中毒者になっていることを伝えることです。

 

最初にある抱えている問題。
それとは別に依存症になっているのです。

 

うつ病に相談に乗るには
応援はできます。
少しの支援、サポートはできます。

 

 

まとめ うつ病と相談。

これはうつ病、統合失調症、精神病は関係がなく

相談をするのはいいのですが
相談をされるほうはできないことがほとんどです。