うつ病の過ごし方。精神科は行ってはいけない罠。

うつ病の過ごし方は精神科・心療内科には行かないこと。

薬害です。精神科・心療内科でうつ病になるからです。

うつ病の回復期を手に入れたい。

そして完治をする。

そのためには原因となることをやめることが

大事です。

体調が悪くなることをなくさないと

いくらがんばっても治らないです。

 

休職から仕事に復職もできる!

休職から仕事に復職は仲間たちはした。
もちろん実際に彼らの努力、行動があったから。

僕らはあのときはもう終わりそうだった。

 

デイケアで朝から疲れた状態で

行くと誰もいない。

朝に辛いのをいっても。

 

そしてほかの利用者たちがしばらくしてから

きてはゲームをしている。

スマホで。

 

口からは文句ばかりで。

 

中には主婦の人たちもいました。

 

精神科医が原因で無気力になる。

 

仕事もできない。

 

男性も女性もだった。

 

生還をした仲間たちも僕も
なんとかして外出をしては
改善するために、治すためにしていたが。

 

回復期はカウンセリングも受けないこと。

回復期を妨害するのが臨床心理士のカウンセリング。

臨床心理士も職員たちも

福祉士、看護師も

そうした彼らをなだめる。

治し方が間違いでしかも

さらに堕落をさせる環境。

辛いときの過ごし方といっては毎日甘いのを食べていて。

 

精神科・心療内科は

生活保護の受給者で一人暮らしの人たちが多かった。

税金から医療費としてお金儲けをするだけで。

 

パソコンを使ってなのか

ハローワークなどで就職先を探しているのか?

そしたら2chをみていたり。

休養をするとしても

これでは話が違います。

怠けている状態でした。

彼らはとにかく寝るだけだった。

 

僕もそうなっていた面もあった。

仲間たちも。

たしかにあきらめたが口癖になっていた当時の僕らだった。

 

いつまでも治らない。

仕事もできない。

暇といったら暇。

これでは立ち直るきっかけはつかめない。

 

デイケアの利用者の人でいたのが
仕事の休職と復帰の繰り返し。

このまま楽しめない人生のままでは先がない。

 

休養そして治し方は?

休養も治すには大事な要素です。

治し方はあるが自分でするものです。

自宅での過ごし方で治るといってもいいだろう。

 

本当に完治をして

人生をやり直したい。

 

そうしたあなたには

 

うつ病を自力で抜け出す方法を用意してある。

 

うつ病を早く治す方法は地道にするのが
確実です。

楽な治し方はないです。