うつ病も睡眠過多も治療が原因の詐欺だった!

うつ病も睡眠過多も抗うつ薬が原因です。

覚せい剤・コカインで気分を上げる。

ヘロイン・あへんで気分を下げる。

成分からしてもわかることですが。

最初は気分を上げるのに劇薬を飲む。
しかし体に耐性ができて
わかりやすくいえば
ヤクがきれるのです。

 

問題があってそのストレスなどで疲れた人に
うつ病と名付けているだけです。
そして薬害で本当にうつ病や睡眠過多になります。

 

こうしたクズの治療は早急にやめることが大事です。

 

そして詐欺が原因で今度は気分の低下があります。

ダウンをします。

気分は最初のときよりも落ちます。

 

ここで精神科医は

おクスリの追加。

強さが強いのに変更。

 

夜には睡眠薬、睡眠導入剤でダウンさせる。

こうしてハイとダウンをく毎日繰り返す。

 

覚せい剤・コカインで気分を上げる。

ヘロイン・あへんで気分を下げる。

 

うつ病も睡眠過多もこうしてなります。

 

被害では
例えば体が重い。
うつ病でずっと寝てる。

 

雨が降るとさらに症状が悪化。

うつ病?ひたすら寝る。

 

うつ病の症状とは薬物依存症です。

 

自分も仲間たちも
うつ病とは何かを知らずに
辛いからとにかく寝る。
休むのが治るのに必要と騙されて。

 

そこには臨床心理士がクスリへ誘導をして。

脳にダメージを負うから

うまく考えられない。

そこへ助言をしますとカウンセリングで

高い支払いをさせるのです。

 

どれもでたらめです。

 

うつ病の診断というのも

困った人の弱みに付け込んで

てきとうにしているだけです。

非定型うつ病などもそうですが

こうしたそれっぽい名称をつけて

病気のふりにしているだけです。

 

実際に体調が悪化するのは
診察、治療が始まってからです。
初期よりも症状が重くなっていく。

うつ病も睡眠過多も自作自演です。

 

うつ病もですが精神疾患のチェックテストはすべてが誤診です。

 

うつ病も過眠症も治し方はあります。