うつ病とはどんな症状で原因は?

うつ病とは落ち込んでいたりやる気がしないなどですが
ストレスが大きな原因のひとつになります。

うつ病をどうにかするにはですが。
ストレスには原因となっている問題があります。
その問題がストレスとなり体が知らせるのがうつです。
ストレスの原因となる問題を片づけることが解決策です。

 

クスリで問題を解決することはできませんよね?

関係がまったくないのです。

 

うつ病の診断の方法、基準は非科学的な検査。

 

うつ病の診断の方法はどういったものでしょうか?
きちんとした基準と呼べるものがありません。
問診により行われる非科学的な検査であります。

これでいろいろな名前をつけられることになりますが
これがそもそも本当にあっているのでしょうか?

あいまいでなんとなくで名前がきまります。
これでクスリの処方をします。

 

そもそも診断の基準自体がでたらめです。
業界の作成した本を基準にしています。
この業界の本をこうした業界では使用しています。

 

これはわかりやすくいえば
ひとつの理想のモデルがあります。
そこから少しでも違うことに名前をつけているのです。

 

何かのクセがあると。
クセにも名前がついています。

 

他の人と話すのが苦手。
これは個性です。

 

内気な人ですよね?

病気ではないのです。

 

うつ病の症状はセルフチェックではわからない。

 

そうなると当然ながらうつ病の症状だと断定できるのでしょうか?
セルフチェックでよくしていますが。
これもごく冷静に考えますと
非科学的だとわかりますよね?

 

落ち込んでいるのは病気ではないです。

誰だって何か嫌なことがあれば落ち込みます。

 

しかしこれにうつ病と
名前を付けるのは間違いです。

 

落ち込むのは感情であって病気ではないですよね?

 

嫌なことがあるから落ち込む。
体があなたに私に伝えるために落ち込んだ感情をだして
知らせているのです。

 

これによって問題があるんだなと気づきます。

そして問題を解決するために解決策をだそう!

解決をするために行動をしよう!

試行錯誤をして問題を解決します。

 

問題が解決すると落ち込んでいるのもなくなります。

 

うつ病の初期症状は軽い。治療で重くなる。

 

うつ病の初期の症状を思い出してください。
当時の症状は軽いはずです。

しかし治療が始まると症状が重くなっていきます。

クスリです。

 

最初は症状がおさまることが少しはあるので
勘違いをしてしまいます。

このあとは

クスリで元気にしても
脳は異常を感じて元気をなくすようにします。

これが耐性です。

 

このままだとクスリが増えていきます。

そうすると脳が元気をなくすのも強くなっていきます。

これでうつ病になります。

 

最初は落ち込んでいた状態だったのが
ほんとうのうつ病になってしまうのです。

 

このままクスリを続けていくと

幻覚が見えたり、幻聴が聴こえるようにもなります。

 

脳にダメージを受けるので
知的障害になる可能性もあります。

 

クスリをしながら妊娠をして出産をすると。
子どもにクスリが栄養としていきますので。

子どもは最初からダメージを受けることになります。

 

うつ病になったら家族の支えが大事!

 

うつになったときは家族の支え。
自分もこれは痛感しました。
もっと支えがあれば違っていたなと思います。

 

問題を解決をするのに一人でするのはけっこう大変です。
もちろん自分にしか自分の問題の解決はできないのですが。
家族の支えがあればとてもしやすくなるのです。

 

近くに応援してくれる人がいる。
これだけで変わります。

 

これを読んでいる家族の方には
支えでいいのです。
支えしかできません。
でもそれが大事なのです。

 

きれいごとでよくある
他の人が問題を解決しますみたいなことは
ないです。

 

支えが大事です。

 

うつ病は自力で治すもので、治らないのは間違った方法だから。

 

うつ病は自力で治すものです。
いつまでも治らないのは
そもそも間違っているからです。

 

まずは冷静になりましょう。
専門家が言っているからとか
テレビや新聞がそう言っているから。など。
鵜呑みにするのをやめて
考え直すことをおすすめします。

こうしたのが詐欺であることを
自覚するのが必要です。