運が悪いからです。うつ病や適応障害で悲観的なのは。

自分の失敗も含めて「運が悪いから。」です。
うつ病になったり適応障害になり悲観的になるのは。
ポジティブ思考で運がいいと思うのは違うと思います。
事実をもとにして今日はお伝えします。

 

うつ病で病気だから思考が悲観的になるのか?

間違った説明にうつ病という病気で
思考が悲観的になりますというのだけど。
これがそもそもおかしいことであります。

 

そもそもこれは順番が逆です。

 

悲観的になるので
うつ病もですが統合失調症も含めて
精神病になるのが順番です。

 

そうなるとこういった間違った話が
出てきたのはなぜなのでしょうか?

 

まず何か強いストレスになる出来事があります。
きっかけです。
このショックで落ち込んでしまうときがあります。

 

この後に精神科医の処方するクスリを飲みます。

 

服用をしていくと
最初はわからないのですが
効かなくなります。

 

耐性ができるからです。

 

精神科医のクスリで気分をあげても
脳のほうでは不自然なことと認識しますので
脳は気分を下げます。

 

これで効かなくなります。

 

このあとは、強いクスリにかわっていきます。
処方するクスリの錠数も増えていきます。

 

そのたびに脳は気分をより下げます。

 

こうしていると
最初の状態
落ち込んでいる状態だったのが

 

これよりも気分が下がっていきます。

 

こうして最初は落ち込んでいたのが
うつ病の発病をすることになります。

 

うつ病と適応障害の併発?眠れない?

うつ病と適応障害が併発するのがよくあって
不安にもなり眠れない理由は別にあります。

 

ストレスになることには
環境が原因のひとつですが。
よくない環境、わるい環境でストレスになることがあると
うつになりやすいです。

 

うつも適応障害も
環境が原因のひとつです。

 

では眠れないのはなぜでしょうか?

精神科医のクスリが処方すると
最初はわからないのですが
気分が下がっていきます。

 

そうです。

 

これで眠れなくなるのです。

 

ここで更に
精神科医のクスリが増えます。
寝る前のクスリです。

 

これも耐性ができます。

さらに眠れなくなります。
これで朝昼が逆転の生活になったり
不眠症になります。

 

適応障害とは病気や障害ではありません。

 

場所が悪いだけです。

場所はクスリを使っても変わりません。
詐欺です。

 

名前はなんでもいいのです。
病名や障害の名前をつけて
クスリを売るのが精神科医の商売です。

 

わたしたちを治すためにしているのではないのです。

 

眠れないのも精神科医やカウンセリングに症状を改善することはできない。

眠れないのもですが不安に思ったりする症状は
精神科医やカウンセリングでは症状を改善することはできないのです。
不安になるのは
これも精神科医の処方するクスリが原因です。

最初は
落ち込んでいるだけだったのが
眠れなくなり、不安も感じるようになる。

これは精神科医が原因です。

 

うつ病や適応障害が悪化するのは精神科医とカウンセラーが理由。

 

軽いうつ病だったり適応障害だったのが悪化してしまうのは
精神科医とカウンセラーがつくりだしているのが理由です。
精神科医が原因なのもですが
カウンセラーもその原因です。
カウンセラーには問題の解決は何もできません。

 

かえって病気だと思い込まされてしまいます。
精神科医もカウンセラーも使用しているものは同じです。

 

カウンセラーは民間の資格です。
民間がしている資格です。
資格がなくてカウンセラーになれます。
名乗れば誰でもカウンセラーになれます。
色々と難しいこと言ったり
専門用語を使いますが
そうやって専門家とみせかけているだけです。