心療内科に行ってはいけない!殺される!

心療内科に行ってはいけないのには理由があります。
こうしたところでする治療が原因でなるのがうつ病や統合失調症など
精神病です

治療でなるのは依存症。

そもそも治るや治らない?病気というものでありません。

そういったのをでたらめな診断をして
症状があるから病気として
治療と称してだましては劇薬の処方。

 

精神科・心療内科に行ってはいけない。

 

いやなことはラりって忘れる。

いやラりっても
薬物で逮捕された人たちを見てもわかることで

嫌なことから逃げるのに薬物に手をだしてしまった。

 

そして依存症になってやめられない。

 

禁断症状があるから次々と追加していき

クスリの量が増えて強さが強いのにかわっていく。

 

心理カウンセラーのカウンセリングも行ってはいけない。

精神科医もですが
心理カウンセラーも調子がいいことをいうのですが

クスリは誘導するだけ。

 

何もできない。

お金の無駄遣いです。

 

スクールカウンセラーは子供たちに精神科医へ誘導。
劇薬へ。

 

子供たちが覚せい剤・麻薬をすれば
脳が破壊され、ダメージを負い

知的障害にもなる危険があります。

 

そしてうつ病(統合失調症)と知的障害の併発といわれて

向精神薬漬けのまま。

 

さらに

精神科医
精神科・心療内科の職員や
心理カウンセラーのカウンセリングで入院をいわれる。
または体調がひどいので
入院をすればよくなるかもと治るかもしれないとだまされてしまう
被害も続出しています。

 

行ってはいけないのです。

こういったのは、ネガティブな感情。

病気ではありません。

精神科医はいくらでも名前をつけることができて

向精神薬を売りつけてきます。

この向精神薬で精神病と言われているのになります。

 

 

心療内科に行ってはいけない!詐欺師たちに殺されるだけ

精神科も心療内科も違いはないです。
行ってはいけないです。
心理カウンセラーのカウンセリングも行ってはいけないです。

したり顔でいろいろと治るみたいなことをいいますが

結局できません。
治らないです。

 

あきらめるのです。

こうした詐欺師たちとかかわって
治ると思わないこと。
あきらめるのです。

 

よくわからずに近所の人たちや知り合いなどに
精神科・心療内科や心理カウンセラーのカウンセリングを
勧められても
行ってはいけない。

殺されます。

 

精神科や心療内科で精神科医がするのは
覚せい剤・麻薬を向精神薬といっての処方です。

身体に問題があるわけでもないのに。

 

そして体が薬物に蝕まれていく。

向精神薬で抱えている問題の解決はできません。

 

例えば
スポーツが運動がうまくいかないとしましょう。

この場合はできないうちは悩みます。
なかなかできるようにならないので
気分も晴れないこともあります。

この場合は、練習をしていくことです。

そして間違いをひとつずつなおしていくことです。

 

こうしてひとつずつ
積み重ねで地道によくしていきます。

 

向精神薬を使ってもできるようにはなりません。

魔法ではないのです。

 

行ってはいけない。

カウンセリングも行ってはいけないです。

 

この場合は、運動をするのはあなた自身ですよね?

カウンセラーのカウンセリングを受けても
そのカウンセラーは、運動についてまったくわからないです。

 

ある程度運動について知っていても
その種目について知っているわけではないです。

そのカウンセラーがプロのスポーツ選手で
よく熟知をしているわけではないです。

 

つまり何も知らない人に素人にしたこともない人なのです。

カウンセラーには、まともな助言はできません。

 

うつ病や統合失調症、精神病は治る・睡眠の改善。根本からの生還する方法。

 

 

心療内科に行ってはいけない!入院は?

心療内科に精神科、行ってはいけないです。
精神科医は医者のなかでもクズがなる職業。

入院を勧められたら
これも行ってはいけないです。

 

するのは

自分の抱えている問題と向き合うこと。

そこに依存症にもなってしまえば

依存症も治す必要がでてくるだけ。

 

すでに精神科や心療内科、
心理カウンセラーのカウンセリングをうけている段階

つまりすでに騙されてしまっています。

 

まずカウンセラーのカウンセリングとは
スクールカウンセラーも含めてですが
精神科や心療内科へ誘導するために行われているものです。

 

または心理カウンセラーが精神科・心療内科・デイケアの

職員の場合もあります。

 

実際には何もできません。

自称の専門家で無能です。

 

精神科、心療内科で精神科医の向精神薬は毒。

抗うつ薬、安定剤、抗不安薬、睡眠薬で。

 

このときにはすでに依存症になっています。

 

入院は?
行ってはいけないです。

ここでいってしまうと
出てこられなくなってしまう場合もあります。

 

運よく出てこられても
もう死んでいる状態になっています。

自分も見てきたのでわかりますが
入院をして運よく出てこられた人たちは

もう性格が変わって
頭がおかしくなる。

まさに廃人でした。

 

またそのまま入院しっぱなしになると
そのまま一生入っていることになります。

病院から出てこられずに
しまいには向精神薬漬けの生活で
運動もできないので
歩けなくなります。

 

私が友人たちとある人に会いに
病院に面会しにいくと

病院に断られました。

体調が悪いからと。

外部と遮断をされてもう終わりになります。

外出の許可も下りずに。

実質的には閉鎖病棟です。

 

 

まとめ 心療内科に行ってはいけない!

心療内科に行ってはいけないです。
もしまだ精神科・心療内科・

心理カウンセラーのカウンセリング・デイケアなどに
行っていないのならば
行かないでください。

行ってはいけないです。

 

行かないで
問題から離れて少しの間休むことです。

 

そして自分と向き合う。

 

もしも行ってしまっていたら

すでに精神科医の向精神薬で依存症になっています。

 

うつ病や統合失調症、精神病は治る・睡眠の改善。根本からの生還する方法。

 

 

この場合は、
自分と向き合う。
問題の解決。

そして依存症も治す。

 

そして二度とこういった似非医学には近づかないようにしましょう!